わたやんの健康・快適シニアライフ

わたやんの健康・快適シニアライフ

◇老害防止と健康法

「わたやんの健康・快適シニアライフ」にお立ち寄り頂き有難うございます。



★ボケない長生法
毎日元気に走ろう。朝走るのがよい。距離はバス停3ツ位を毎日走る。 朝4時30分起床。5時15分から1時間走る。6時16分からテレビ体 操をやる。

★『ガンもこりから、カゼもこりから』

自然を思う心を。 体細胞はすべて12時間をペースとする時間で代謝をくり返しているが、いま24時間で新しく生れ変るべき細胞が23時間とか25時間とかになると、この異常集団が周辺と調和を失うことになる。これが癌である。

★老化、老害の治療と防止法

1.姿勢をよくすること
2.身体のしわの手入れ。入浴して皮膚を清潔にすること
3.皮膚を直射日光に余りさらさぬこと。
4.リズムをつけてさっさと歩く(4km/日)
5.精神力をきたえること

★高齢化社会における予防医学
1.水分を補給すること
2.カルシュウムを補給すること(牛乳、ヒジキ、チリメンジャコ)
3.便秘しないこと
4.睡眠を充分とること

★高齢化社会の予防衛生の発展
 (心得)
1.食生活(減塩と雑食、牛乳等によるカルシュウム摂取)
2.歩く(毎日3~5千歩)
3.精神活動の続行と心の持ち方が重要

健康生活ノートから

下痢と便秘はいずれも胃腸が正常にはたらいていない状態で同じだ
そうです。
よく噛んで食べて胃と腸がしっかり働けば結果として、快適な排便が
施されます。
食事は身体のリズムに合わせることが大切で、食習慣は特に重要です
「食事する」とは、口から胃腸に入ったものが消化吸収され糖や脂肪酸
の血中濃度が上がり脳が満腹と感じる一連のサイクルで完結します。

このうち胃が膨れるという物理的な満腹感が三割、血糖値と脂肪酸の
メカニズムが七割を占めます。
お腹が一杯と感じたときは既に過剰な状態で胃腸の能力を超えてしま
うと、下痢や便秘に繋がると言われています。

人それぞれ胃腸の能力が異なりますから、食事の時間や量は自分の
身体のリズムに合わせる事が大切。つまりお腹が空いたら腹六分目~
七分目に食べるのが理想です。

又栄養面では三分の一が炭水化物、三分の一がたんぱく質三分の一
がビタミンや繊維質を含む野菜類と言う基本を守ることが大切だそうです。




© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: