ぽえむvv

kuma


頑張ってぽえむ書いていきます~~~^^

真っ白な紙に
私の全てを書いてみた
その紙でヒコーキを作った
でも飛ばせない。。。。
ちゃんと飛ぶか怖いから。。。。
明日に届くか怖いから。。。。
でも今日の空は澄んでいたから
勇気を出して飛ばしてみよう!!
今日のこの空突き抜けて
明日の空に届くように。。。。
大きく腕ふって飛ばしてみよう!!
自分の「未来」のために



ずっと友達だと
思ってた
まだ知り合ったばっかりなのに。。。。
もういなくなっちゃうの??
いやだよ
もっともっと
きみのこと
知りたかった
もっともっと
話したかった
だけど
きみがいってしまうなら
しょうがないね
でも
これだけは
覚えといて
ずっと
友達だよ



私は
空が大好き
雲1つない
蒼い澄んだ空が
私は大好き
空を見てると
嫌なことを忘れられる
そんな気がした
空を見てれば
倖せ
そんな気がした
嫌な事があったって
涙が出そうになったって
空見ていよう
悪口
涙が
零れ落ちないように
笑っていよう
それが
私だから



『好き』
この言葉を
アイツに伝えられたら
どんなに楽だろう。。。
クラスも部活も違う
かっこよくもないし、存在も薄い
でもアイツのやさしさが大好きで
いつの間にか
好きになってた
かっこよくない顔も
私にとっては
すごくかっこよく見える
私の中で
アイツがどんどん大きくなる
いつか言えるといいな。。。。
『好き』
って。。。。



世界には色々なな人がいる
私達のような恵まれた人
毎日脅えながら生きている人
1日1日を一生懸命生きている人
親から暴力を受けている人。。。。
色々な人がこの蒼い地球に住んでいる
なのに。。。。 なんでだろう??
こんなに。。。。こんなに違う。。。。
神様は。。。。神様は意地悪だ。。。。
神様の前ではみんな平等なはずなのに。。。。
空はこんなにも蒼いよ
木々はこんなに緑だよ
なのに。。。なのになんでだろう???
なぜかこんなに切なくなる。。。。



『男の数は星の数ほどいる』って言うけど
運命の人は1人しかいない
あんなにたくさんの星の中にも
たった1つしか運命の星はない
運命の星に出会うために
ほかの星に出会うんだね
私の瞳にひときはキラキラ輝く
私だけの運命の星に。。。。



倖せな日
それは雲1つない空だった日
倖せな日
それは友達ができた日
倖せな日
それはテストで100点をとった日
どれも私にとってとっても倖せな日
でも。。。
1番倖せだった日は
君と出会えた日



『学校』
学校は楽しい
みんなといっしょにしゃべったり
遊んだり。。。
とっても楽しいことがいっぱい
だから学校が大好き
でも、1番の理由は。。。
アイツに会えるからかな



『私』
私の人生に光はない
私の心にぬくもりはない
私の体に力はない
私の周りに人はない
そして
私には何もない



旅人達はみな
星を見て
方角などを確かめながら歩いている
でも
星を見る
1番の理由は
自分の存在を
ここのいるという
自分の存在を
確かめるためなんだ



最近
うちの「源点」ってなんやろ??
って思う
人には誰にでも
「源点」って
あると思う
現在(いま)は分からなくっても
いつかわかるかな??



『大きくなることは
とってもうれしいことだ」
そう思ってた
けど
今は
大きくなるということが
怖い
大きくなるにつれて
どんどん
「卑怯」になる
最近よくわかる
あとで後悔することをわかっている
なのに
なぜだろう
心が痛くて
罪悪感が襲ってくる
最悪だ。。。
そして
大人になるにつれて
その罪悪感という『枠』も
なくなっていくのだろうか。。。
私はそれが怖い



私は今生きてる
そして
生きていないと
できないことがたくさんある
その中でも
私は1番大切にしていることがある
それは
「人を愛する気持ち」
これは私にとって
世界中で生きている生物にとって
1番大切にしないといけないことなんじゃないかと
私は思う


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