七輪陶芸

七輪陶芸

焼いてみよう

■ ■ ■ 七輪陶芸 ■ ■ ■
乾燥中2
乾燥中1
窯1号
1
子供たちの作品
素焼きから本焼きまで
釉薬2
6-5作品
本焼
本焼
釉薬
乾燥
1週間
↓
素焼
60分
↓
釉薬
↓
本焼
60分
実際のところは毎回若干の時間の違いがあります、炭の量や火の起こし具合で
結構違ってきます、何度かやってるとわかってくると思います。
一番大事なところは、「じっくり乾燥じっくり素焼き」です。
結構あせって、早く出来上がりが見たいものですがじっくりやりましょう

素焼きの段階で一番悩むところは、いつ直火に当てるかですが、あせるとみんな
破裂してしまいます。これが結構かなしいです・・・
最初は、遠火で手でもてないくらい熱くなったら七輪に投入します
(見た目も若干色が変わってきます)
本焼きの時にどうしてもコップなどの底が割れてしまいますが私は焼くときに
さかさまにして焼いていますやはり底に近いほうが温度が高くなりますので
さかさまにして焼くと90%の確立で成功してます。

ですが、どんなに注意をしてもヒビが入ってしまうことがあります。
多少のヒビなら米のとぎ汁でふさぐことが出来ます
試してみてください



しちりんとうげい




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