こんちくわん。

梅雨の時期がなけりゃ~夏が来ないから、大事な過程なんだけど、
苦手時期ですな
本日は 漁師
です。よろすく~~
はいっ!
では、気持ちを切り替えて 海のスポーツのルール え~んど マナ~
を本日も紹介して行きまっす!
今回もムラサキスポーツさんから無料配布されているやつが基に
なっております!
なみのりルールしっかり守って行きまぴょ!!
ということで、
前回の
海についてから編
沖へ向かう人は、ライディングの邪魔にならないようコースをパドルする。
もし、波に乗ろうとしてる時、手前に沖へ向かう人がいたら、
コースを変えるか、テイクオフを中止する。
先にテイクオフしたサーファーの手前から乗らない。
要は、人の邪魔にならないように心がけるってことなんだすねぇ~。
それではお次、
海についてから編 ルール えんど マナー その2
ライディングの方向を決めたサーファーの手前から乗らない。

波に乗るのがほとんど同時の場合、なかなか互いに譲り合えないものだ。
そこで、ライディングする方向(左か右)を先に決めた人が、その波に乗る権利を持つ。
周りを良く見てテイクオフするべ~。
波の奥からライディングしてきたサーファーに道を譲る。

波のブレイクが左右に順番に崩れる波の場合、奥から乗ってきた人がその波に乗れる。
もし、その波に手前で乗ってしまい、奥から乗ってきた人に気づいたら、すぐにプルアウトしてあやまる事だって!
自分のレベルを知ろう!
挑戦することは大事。
しかし、自分のレベルに合わない場所、波でむやみに入る、突っ込んでいくのはむちゃというもの。
まずは自分のレベルを知るべさ~。
一つのポイントに大人数で入るのはやめよう!
4~5人で固まって一つのポイントに入るのはやめよう。特にポイントブレイクのところでは大人数で入って、わがもの顔でサーフィンさらたら他の人はいい気持ちはしません。
逆の立場で考えて行動しまひょ。
入る前に海を観察しよう!
海に入る前に海を観察しよう。波のブレイクしているところ、カレント、ライディングコースなど入る前に確認して安全にサーフィンできるようにするべ~。
ごく常識的なことだが、自分中心にならず、素直に謝る。
自然が想像した波を共有するサーファー達にとって、波は世界一大切なものだ。
それだけに、波をめぐるトラブルに発展することも少なくない。
サーファーにとって、波の大切さとライディングなどの行為の危険度と、両方に対する認識が必要だと思う。
例えば初心者の中には、サーフィンを頭ではわかっていても、体がついていかない人も多い。
それが不可抗力であったとしても、相手に危害が及ぶのであれば注意し、あやまりたい。
ルールやマナーは、権利を主張しあうためのものではなく、サーフィンを楽しみ、危険を避けるものなのだ。
ごく常識的なことだけれど、波と自分だけで周りが見えないサーファーにだけにはなってほしくない。
それは、 スポーツを楽しむセンスなのだーーーーーー
。
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