僕は、
絶対に 和食派
です。
パンはココ1ヶ月食べてません。
本当です。
特に、社会人となってからというもの
パンを食べることは無くなりました。
「和食は健康に良い」とアホのように
繰り返し叩き込まれ、
小さい頃から
お子様ランチ
より 刺身定食
を食べる子でした。
さて、今回言いたいことは
「お国料理」
なんですが、
やはり皆さん日本人である以上「和食好き」であるコトを
願って止まない今日この頃です。
「米がキライ。」とのたまう現代っ子は
早急に渡米の準備をするべきです。
「渡米」といっても「米の国へ渡る」訳じゃありません。
そんな国なら
僕が行きます。
あぁ。
いい加減しつこい位のアピールで
僕の和食好きが嫌と言うほど伝わったと思います。
前置きが長くなりました。
「お国料理」
です。
国際化社会の現代、
日本に居ながらにして
世界中の料理が食べられます。
フランス、中華、イタリア、ベトナム、パキスタン、ロシア・・・
数えだしたらキリがありません。
しかも、それらの料理は
「・・・ウマイやんけ。」
と、どうしても言わざるを得ないものが
なかなかどうして多いんですね。
日本食を3日以上食べないと死に至る僕をして、です。
確かに世界は広い。
アホみたいに美味い料理がきっとある筈です。
食った瞬間、 絶頂に達してしまう
ような。
しかし、そんなものを食ったことが無い以上
日本食から、僕は離れられないのです。
日本食には『料』があっても『理』が無い
フランス料理には『理』があっても『料』が無い。
『料』と『理』の両方兼ね備えているのは
『中華料理』だけだ。
というコトを聞いたことがあります。
『料』はすなわち『材 料
』の 『料』
。
『理』はすなわち『調 理
』の 『理』
。
これが二つ備わって、初めて 『料理』
となるわけなんです。
しかし、僕は中華料理を食べると
お腹を壊すのです。
すごく壊すのです。
それはもう、 ヒドイ壊しっぷりです。
この間も、トイレットペーパーが一日で無くなりました。
そう言えば。
やはり、日本人には日本食だと。
コレはもう
間違いない。

・・・
はい、ゴメンナサイ。
今更、 長井秀和
は無いですよね。
そしてごめんなさい、 tutomu.くん。
パクリました。
や、まぁイロイロ言いましたが、
結局ですね僕は
日本食を愛しているのです。
日本を愛しているのです。
日本人を愛しているのです。
あなたを愛しているのです。
ってコトです。
マク○ナルドはもう、食べられません。