
今日午前5時1分、地震が有った。
こちらでは震度4-!
一瞬阪神大震災を思い出す。
その頃は松江におり、震度3でしたがかなりの
触れで、ビックリして飛び起きた記憶が!
今朝もビックリして飛び起きるどころか
起き上がれなかった。
幸い被害は何もなかったが、恐怖が思い出された。
御友達の写真

倉敷市は観光地ですが、売ってる絵葉書にはなぜ、
人が写っていないのでしょうか。
名所、旧跡の絵はがきの風景写真には、たいてい人が写っていませんね。
自然のあるがままの風景を損なうため、観光地の風景写真に
人影は原則として入れないというのが、観光写真業界の常識だそうです。
観光地というのは当然のことながら、いつも人がいっぱいで、
誰もいない状態はめったにないです。だから、あの「無人写真」を
撮るには忍耐が必要だそうです。名所旧跡といえども、
何かの拍子にパタッと人波が途絶える瞬間があるそうです。
カメラマンはその一瞬を忍耐強く待ち続けるしかないそうです。
最近は、コンピューターで処理して人を消すこともできます。
同じ場所にカメラを据えつけて、時間をずらして、何枚も撮る。
たとえば、1枚目には画面の右に人がいても、2枚目になると、
その人たちは移動して左にいる。そこで、それぞれの人がいない場所を
つなぎ合わせるようにして、誰もいない風景を作り出せます。
いずれにしても、手間のかかる仕事ですね。
これらはあくまで日本の話。中国の観光名所の絵はがきには、
たいてい観光客が写っています。さすが、人口14億人を誇る国だけあって、
観光地で人波が途絶える瞬間というのがないのか、はじめから
「誰もいない景色」にこだわっていないようですね。
大切な御友達の書かれた本です。
「私の著書 【負けるな!ミツバチナナ】
「石塚花梨」著 「文芸社」発行
(社)全国学校図書館協議会選定図書 茨城文学賞候補
●この童話には、生まれつき左の羽がないミツバチのナナが、
イジメに遭っても希望を捨てずに心が成長していく姿が描かれています。
命の大切さを訴え、やさしい心を持ったナナはどんなことにもくじけず、
希望を捨てません。
けっして弱音を吐かず、必死で頑張る姿を是非ご覧になってください。」
転記
横内美知代さんの透き通るような歌声、何時までも聞かせてください。
横内美知代さんのHP
「永遠の会」
署名活動


最後の演技・・・です 2007.11.17 コメント(15)
オイニャー~(=^・・^)ノ>゜)##)彡 2007.10.05 コメント(4)