
生まれたての赤ちゃん、このほかにも5つほど
咲いてくれるかなぁ?
奥のほうに少し育った蕾が!
今「ダビンチコード」が上映されていますが観ましたか?
ところがダビンチの「最後の晩餐」には意外なことが。
最後の晩餐はゴミまみれだったそうです。
『最後の晩餐』は天才レオナルド・ダヴィンチの不朽の名画として、
世界中の人々に知られています。
その特色は「神秘的な暗い色調とかすかな光」であり、
それが初期ロマン主義を象徴するものとされてきました。
ところが、1977年にこの絵の修復作業が行なわれた際に、
意外な事実が発見されたそうです。
洗浄前
洗浄後

まず、テーブルの上にある黒ずんだかたまりは、色鮮やかなオレンジの
山であったり、皿は磨かれた錫製で会食者の衣服を映していたり、
ナイフも光り輝いていたり、後方の黒ずんだ空間はつづれおりだったりと。
つまり本来の絵は、もっと全体的に明るいものだったことが判明したそうです。
それが、500年以上ものあいだの、ゴミと汚れが画面の色調を
変えていたというわけだそうです。
大切な御友達の書かれた本です。
「私の著書 【負けるな!ミツバチナナ】
「石塚花梨」著 「文芸社」発行
(社)全国学校図書館協議会選定図書 茨城文学賞候補
●この童話には、生まれつき左の羽がないミツバチのナナが、
イジメに遭っても希望を捨てずに心が成長していく姿が描かれています。
命の大切さを訴え、やさしい心を持ったナナはどんなことにもくじけず、
希望を捨てません。
けっして弱音を吐かず、必死で頑張る姿を是非ご覧になってください。」
転記
横内美知代さんの透き通るような歌声、何時までも聞かせてください。
横内美知代さんのHP
「永遠の会」
署名活動

