株式会社鳥電 オフィシャルホームページ NEO

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HG学園の愉快な仲間たち



 ~生徒編~(50音順)
相山都(あいやまみやこ):名前は「みやこ」だが、れっきとした男。(男子校だから当然かw)HG高校の生徒会副会長の座を奏山から奪った。一応生徒会のナンバー2。巨漢だが、肝っ玉は小さめ(はぁと)。WTCの部長として君臨している。

浅田B彰(あさだびーしょう):ゲイ名、ではなく本名(正しくは浅田美彰)。『G組を代表するゲイ』とは彼のこと。野球部ではファーストを守り、3番を打つ。奏山シリーズで苗字が明らかになった。

池上猛虎道(いけがみもこみち):奏山シリーズで、無事に名前が登場した奴。野球経験はあるが、野球部には入っていない。本作では、夜中に学校でモンスターハンターをやっているところを生徒会長奏山に目撃されるがお咎めはなし。っていうか、「早く帰れよ」by奏山

厳島貴大(いつくしまたかひろ):最近、阿部慎之介(巨人)に盗塁された。彼の前で「背番号10」とか「巨人軍第72代四番打者」とか言うのは危険。野球部の1番センター。学校No.1の快速であるが、活かしきれていない感がある。

犬田絃一(いぬたげんいち):苗字は犬田だが、かの数学科『犬田鉱二』先生とは何の関係も無い。学園祭のオカマ屋敷で女装に目覚める。ちなみにそのときの写真は鳥電秘宝館にあるとかないとか…。漫画家or警察官志望。

芋澤大雪(いもさわひろゆき):「おおゆき」ではなく「ひろゆき」。HG学園のエースピッチャーにして、奏山の助手的な役割までも果たす。町田の永遠のライバル。打撃センスも◎勉強もそこそこ優秀な部類に入る。キザな奴。共学に入っていれば…とは誰も悔やまないのだが、ちゃっかり彼女持ち。(フィクション)

巌井乱魔(いわいらんま):残念ながら、焼肉屋でのバイトがバレて、HG高校を退学した。バラした奴は誰だかはI組では有名。現在は人材派遣会社で“派遣する方”をやっているらしい…。

宇都宮餃子(うつのみやぎょうざ):「気まぐれ日記」というブログをもち、特進クラス随一のネタキャラ。なぜ今更名前が出たのかというと、じきにわかる。(という設定は副社長の陰謀。)ムカつくことに彼女持ち『だった』、と本人の弁。残念ながらノンフィクション『だった』らしい。

大稲椿沙(おおいなつばさ):何と無く変な奴。一応、野球部では9番セカンド。しかし、実は茂愛の方が基本運動能力が上なのだが、OCEANが茂愛の存在を忘れたため、椿沙がスタメンになった。さらに今までは蔓という苗字だったが、親の離婚により大稲になった。

岡村弘義(おかむらひろよし):悪い奴ではない。でも、普通の生徒とはボール一個分離れている感のある、濃い、いや特濃の人物。階段降りは迅速。( 只今ギネスに申請中 )

顔瀬良(かおのせりょう):野球部では5番キャッチャーであり、芋澤の女房役。キャラ的には芋澤とは釣り合わない。確か10代目ジェラルドは彼だった気がする。破天荒さではさすがに乱魔には及ばない。今年は普通に生きてますね、彼。

奏山蜜糊(かなでやまみつのり):奏山シリーズ主人公。中学時代は生徒会長だった。意味不明な一面もあるが、基本は真面目。シャーロック・ホームズや明智小五郎、十津川警部、古畑任三郎まで探偵・警察物はほとんど読破している。現在はアガサ・クリスティ作品を朝読書中。好きなアニメは探偵学園Qと名探偵コナン。学園内ではちょっとした探偵を気取っている。今まで解決した事件は2つ。以前、ボーソンに殺されそうになったことがある模様。自称『名探偵・奏山』

下須子竜太(げすこりゅうた):現在はHG学園にはいないが、原作の設定なので仕方ない。大のエロゲーマニア。僕(←広報部長だよ!)自身ゲスコのエロゲーを友人Kを通してやったことがあ(ry

後藤鈍輝(ごとうどんき):見れば誰だかわかるなw 最近は態度がどんどんでかくなっていく。ちなみに苗字の由来は、彼が大の苦手としているヤツの苗字。説明しにくさはNO.1

三宮愁(さんのみやしゅう):中学卒業アルバムで初めて顔を見た人がほとんどだと思われる、中一の1学期に不登校になった生徒。しかし中学卒業まで在籍していたので、他の中学にも行っていない(=小卒ニート)。彼、大丈夫なんだろうか・・・?

Gerald=Tan=Chuang=Win(じぇらるど=たん=ちゅーあん=うぃん):マレーシア人だが、生まれてからずっと日本にいるため、英語はしゃべれない。しかし英検は準2級を持っているため、それは嘘ではないか?との疑惑も。野球部の2番ショート。守備とミート技術には定評アリ。(本人談/フィクション)

式琢丸(しきたくまる):1つ先輩のHG高校生徒会長。かなり不人気だが、生徒会に対する情熱は他の誰よりも高い。生徒会にこの人ありきである。ちなみに、HG祭や体育祭などの生徒会主催の学校行事を殆ど全て一人で仕切っている為、この人が生徒会から抜けるとHG祭は開催不能になる。

染井芳乃(そめいよしの):交通事故に巻き込まれて非業の死を遂げた、HG校3-Iの生徒。名前がたまたま桜の品種に似ているが、木の精、ではなく気のせい。芋澤の古くからの友人。珍しく、この人は完全なフィクション。

迅藤ボボ(じんどうぼぼ):あの迅藤先生の息子。自称・野球部の天才肌(と本人は言っているのだが大幅に怪しい、特に守備力)しかし、最近はスランプ気味。迅藤親子の悪口をいうと、 ちょっと キレるところは、やっぱり親父譲り。しかし、古典はあまり芳しい成績ではない。

高幡靖時(たかはたやすとき):現実世界では鉄道研究部所属。通称Yast。ひ弱で授業中も寝てばかり。Yシャツの第一ボタンはしっかり留めるのだが、「チョイ悪やすとき」という独自のファッションスタイルを貫いている。まぁ言ってしまえば変な奴。でも、どこか憎めない。

蛸宮諭(たこみやさとす):多目的ホール殺人事件の第一発見者。実のところこいつもGAYっぽいところがあるのだが、悪事は出来なさそうだ。今頃ナニをしているのだろうか…?

アロンソ=タリンクロ(日本名:田燐黒亜論素 たりんくろあろんそ):帰化し、G組に編入された外国人。本人は生粋のイタリア人(ナポリ出身)といっているが、実はクォーター。但し、それも真意の程は定かでない。野球部では6番レフト。

日尾茂愛(ひおもあい):名前が「モアイ」と言う珍しい奴。時たま存在を忘れられる。野球部では1人しかいない控え選手。芋澤がケガをしたときにこいつのお陰で救われた。浅田と同等奏山シリーズで苗字が明らかになった。頑張って特進にしがみついている。

波中塁二(なみなかるいじ):名前を音読みすると爬虫類になるから、あだ名は爬虫類。ちなみに名前とは異なり、HG野球部のサード。しかし、名前の通りツーベースをたくさん放つ、8番に置いておくにはちょっと勿体無い…かもしれない。よく与根波と間違えられるが全くの別人。(G組内でもマジで間違えられるが。)

望棚寸(もちだなすん):フランケンシュタインの人造人間(爆)みたいな風貌の学校きっての謎キャラ。野球部に所属していた、本人曰く『パワーヒッターの名ライト』らしいが、公式戦出場はゼロ。現在はボウリング部に所属。愛称はモッチー。

谷部栞(やべしおり):S組の科学オタク。難しい物質の組成式やら構造式を
黒板にかいて一人で喜んだりもするよくわからない、というか素性が読めない人。驚くほど腰が低く、誰に対しても敬語で話す。愛称は「やべさん」。

山男太景(やまおとこたけい):廃人(爆)もはや本人に反論する気はないようだ。モンスターハンターをこよなく愛し、DOSは金欠だったのに無理して購入した。それゆえ、最近は見るからにビンボー。しかし、中々いい人なのかもしれない…?もちろん、2ndも購入するつもりらしい。

吉凶醒誤(よしきょうせいご):名前しか登場しなかったが、ウザいキャラ。なんつーかキモイ。とボロクソに言われている。しかし本人は一向に気にしていない、ある意味大物である。冗談抜きで毎朝女子校生をストーカーしている(マジ)HG校の恥部であった。(現在はサヨナラ)

与根波覚(よねなみさとれ):[多目的ホール殺人事件]の被害者?いたずら好きなデュエリストだが、最近は他のカードやパチスロに情熱を注いでいる。ちなみにエースピッチャーイモに出てくる『爬虫類』と同一人物とされているが、全くの嘘。日ハムのファンらしい。

~先生編~
阿出宣郎(あでのぶお):サッカー部顧問。体育科。実は前から出ていたのだが、微妙すぎてすっかり忘れられていたかわいそうなキャラ。説教の喩えは全てスポーツ。OCEANとは犬猿の仲。

顎杉謙(あごすぎけん):技術科。『OCEANの悲劇』にちょこっと登場している。アゴが長く、そして強い。OCEANの助手を務めているが、こっちの方が頼りになる。 生徒の人気は同レベル

与死堕魔呪(あたしだまじゅ):数学科。恐ろしい漢字の名前とは裏腹にいい人。(「君は人間のクズ」は名言。)

荒井台奈緒子(あらいだいなおこ):英語科。かつてのネイティブ・デ○レーズと2人で授業をしていたが、度々衝突。もうちょい、コンビネーションを重視しろ。

犬田鉱二(いぬたこうじ):数学科。中学2年まで数学は不得意であったが(定期考査で5点を取ったとか)その後の努力により3年生の頃から数学がまぁまぁ得意&好きになっていった。(ここから妄想→)その後教員免許を取得し、無事母校HG学園に赴任。迅藤とは中学・高校時代のクラスメート。

岩川高夫(いわかわたかお):理科。今年は学年の都合で化学にコンバートしたN組の担任。木村カエラのファンらしく、カエラちゃんについてはかなり熱く語ってくれる。

王里サトル(おうりさとる):理科。かの名キャラクター『カ理スマ』くんの生みの親。体育祭青組のTシャツのデザインにされたくないほど、カ理スマを愛している。ちなみに昔はカ理スマに耳は無かったらしい。←重要ダネ。
ちなみに最初に地動説を唱えたのはカ理スマかコペルニクスのどちらからしい。

大倉良夫(おおくらよしお):技術科。「おおさん」というと「OCEAN」と聞こえることから、OCEANと呼ばれる。ちょっと頭がピンチだが、本人は認めない。また、海のように朗らかでもあることもOCEANと呼ばれる所以になっている。中学野球部の顧問を勇退した。

御神鳩力(おんじんぱとりき):社会科。名前も凄いがキャラはもっと凄い。が、本人曰く、「そうでも…ないだろう…。」ちなみに海外旅行をするときにはパトリックと名乗っている…らしい。

梶尾皐月(かじおさつき):社会科。HG学園きってのトークマシンガン、授業では滅多撃ちにされる。東大文学部哲学科卒らしい。彼女の喋りまくる様子はまるでDJのよう。梶尾教なる新興宗教の存在が確認されている。

鹿鶏玉祐(かとりたまひろ):英語科。真面目なのだが、そのせいで堅苦しいと生徒の人気は低迷気味。新婚。最近は短髪にハマっている様子。あまり似合ってないと思われる。うちの学年からは退場した。

河騰けんじろう(かわとうけんじろう):科学科。「米村でんじろう」を意識しているわけではなく単なる偶然。HG校科学教師の権威。NHKの番組に出演中だが、生徒を前にした授業はよく滑る。かつて、試験問題に元素記号を「INaBaUAr」の順番で書かせた。正解者は多かったのだが、イナバウアーに気づいた人は少ない。

串山広(くしやまひろし):国語科。主に古典。ヘビースモーカーであるが故、彼の周辺はタバコ臭が充満している。時に『黒龍剣』と呼ばれる刀を振り回すが、最近は名刀を振り回さない。が、ちゃんと手入れはしているらしい。

剛多剣義(ごうだけんぎ):体育科。剣道部のボス。学生時代には剣道の大会で輝かしい成績を残している。現在も教員大会に出場して、好成績を収めている。気に食わなかったので、名前をマイナーチェンジした。

五原(ごはら):社会科。地歴と公民両方の免許をもっているのでどちらもできる。なかなか愉快な人。最近、授業をすっぽかして、みどりの窓口にいってしまった。名前がないのは後ほど解消されます。

塵恥一郎(ごみはいじいちろう):国語科。某ネタ中1の担任だったが、今年は「いや~、外されましたね~。」らしい。彼が人と会話を出来るように日々トレーニングに付き合っていた。テスト返却は必ず遅れるし、授業中に突然サッカーの話を展開したりする。愛称ゴミさん。

近田敏盛(こんだとしもり):英語科。残念ながらHG学園を去ってしまった。『ジャパニーズ・イングリッシュ』という言葉はこの人の為にあるようなもの。授業はともかく人間的なキャラの濃さは天下一品。潔癖症。教室に落ちているゴミに瞬時に反応する。

災藤良積(さいとうよしづみ):数学科。他のクラスでの授業アンケートに「辞めちまえ!ぶっ殺すぞ!」と書かれた事がショックで、一時間を費やし、「一数学の先生と生徒の関係なんだから、もっとDRYにCOOLにしようよ…。」と語った。しかし、その後に集められた別のクラスのアンケートに同じようなことを書かれてしまった。かわいそうだが、確かに授業はつまらない。来年はうちの学年に残らないだろう。

笹見劉太(ささみるた):数学科。本当にミサ絵とは仲がいい。授業は面白いかつまらないかは賛否両論。今年は中学2年生を担当している。

迅藤俊一(じんどうすんいち):学年主任。中学の頃から教員志望だったHG学園の国語科教師。学年主任というだけあって、教育理念はきちんと持っている。関係ないがミサ絵先生と教育方針、授業に対する考え方で対立している。なお現在も決着は付いていない。(俺的にはミサ絵に勝ってると思うよ。by迅藤)

蛸幡崇(たこはたたかし):校長。本作では犬田・迅藤・南澤が在学中から教鞭を振るう理論派校長。ベテランが故の頑固者でもある。現在、HG学園を『超』がつく有名進学校化するために日夜研究している。

田辺武則(たなべたけのり):体育科。ラグビーの実力は日本代表一歩手前。低身長を理由に最終選考で漏れてしまった。ノリの良さがいい反面、
怒ると怖い。ニュージーランドにラグビー留学していた、という異色の経歴を持つ。授業中、宗教染みた体操を強要する。その掛け声はうるさい。

徳川縁拓(とくがわよりたく):実は『エースピッチャーイモ』にもさりげなく登場しているHG学園の理事長。あの水戸黄門の親戚(実の兄の末裔らしい)祖父は旧高松藩主で貴族院議長を勤めた事も。それゆえ金をたくさん持っている。噂によるとゴルフ場を経営してるとかしてないとか。生徒の前で話す機会は少ないが、ダンディに決めて登場する。

富井淳(とみいあつし):数学科。名前が“アツシ”なのは旧1-G組の鍵に付いてるプレートを見るとわかりますw なんつーかこの人も説明しづらい。(今どき珍しいが)皆の前で話すときの一人称が『先生』。普段は『俺』。

スチーヴン・ボーソン(Stivun Boson):ネイティブの先生なのだが、学校内でYシャツをはだけ、ipodを聞き、ガムを噛んでいる。生徒の人気は全く無い。ただの骨野郎。最近やけにHighテンション。とある生徒に『Do you know ipod?』と質問するほどのipod、というかアップルのファン。

パウロ・ナソトーン(Paulo Nasotorn):ボーソンの相方。ボーソンより数段人気がある。頭頂部のことは禁句。名前がマイナーチェンジしているのは、本名とスペルが一緒なのに気づかなかったから。

日吉オシム(ひよしおしむ):美術科。担当になったことないけど、『山木よりはマシ』という話を良く聞く。詳しい説明は一宇が入れてくれる。ちなみにイビチャ=オシム日本代表監督やアマル=オシムジェフ千葉監督とは何の関係も無い。(体型が似ているという説もあるが。)

長腹速人(ながはらいそと):数学科。結構バカにされているのだが、生徒のことを思ってかあまり反論せずに授業をする。流石にいじめられすぎたので、もうHG学園には居ない模様。

巻蔵ミサ絵(まきくらみさえ):国語科。主に古典と見せかけていたが、専門は現代文。本作では、「職員室のアイドル的存在」となっているが、実際は…。OCEANはともかく劉太と仲睦まじく一緒に帰る姿は度々目撃されていた。去年を以って退任。「HG学園には未来がない」のが辞めた理由らしい。

南澤辰巳(みなみさわたつみ)先生:保健体育科。しかし背が低く、運動はあまり得意ではない。どっちかっていうと保健が専門。中学・高校時代は野球部で活躍していたと本人の弁。

百瀬貞二(もものせていじ):理科。名前からノッティー呼ばれている。授業熱心なのだが、残念ながら生徒とはあまりつりあわない。自らパソコン部品を買ってきて組み立ててしまうほどの オタク 実力者。この人もHG学園を去った。

山木二博(やまきにはく):美術科。ヒゲもじゃ。ポケモンマニア。眼鏡を外すと意外と目がカッコイイ。生徒とレベルが近く、タメ口OK。むしろ、「おいヒゲ!」「おっさん!」「チ×コ!」と呼ばれているが怒らない。ただ、眼鏡を外して髪の毛をほどいた容姿は完全に犯罪者。国際テロ組織ア○カイダのボスにそっくり。

~その他~
安部あい(あべあい):奏山探偵の幼馴染みでガールフレンド。今のところ名前しか登場しないが、成績優秀(数学は全国トップクラスの実力)の容姿端麗という奏山には勿体無いくらいの逸材。HG学園の近くにある一文字高校の生徒会長でもある。HG生の中にもファンが多い。ちなみにフィクション。

稲葉瑛子(いなばえいこ):驚き!かの宇都宮餃子の『元』彼女らしい人物。別れちゃったんだって。非常に残念。以降出番は無いと思われるが、ここから消えることは、ない。

川原美代彦(かわはらみよひこ):HG学園の警備員。ちなみに男。あの恐ろしい騒音のおばさんに似ている、と生徒に言われると『抗議するー!』と言いながら追いかけてくる。

佐津間優希(さつまゆき):今のところ名前すら設定が無かったので、副社長の陰謀により強引に名前が設定された芋澤の彼女。ジャガイモのガールフレンド(フィクション)の名前が“さつま”なのも副社長の陰謀。

徳川イエス(とくがわいえす):もし今でも江戸時代だったら某唯一神様が将軍になっていた!?? ってそんなワケねェだろォォォォォォ!!!!

巻蔵敬介(まきくらけいすけ):今日、「OCEANの悲劇」を読み返していたら、巻蔵先生のコメントを思い出して、急遽キャラクターズに加えられた巻蔵ミサ絵先生の息子。今は父親に預けられていて、いつもママの帰りを待っいるちょっと可哀想な5歳児。(ちなみに実際はどうなのか知りませんよ!)

町田真夏(まちだまなつ):芋澤のライバル。名前にまで対抗心が現れている。(芋澤は大雪)『ドーピングベースボール』という至高にして究極のドリンクを常に携帯。ぶっちゃけ、本家コンソメスープより強い。それを使ってパワーアップしても芋澤に(今のところ)勝てない、ある意味可哀想な奴。現在、JU3は2年間の対外試合禁止処分になっている。






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