今日も良いネタ入ってるよ!

金持ちはこうして稼ぐ編




さて、世の中が平等じゃないのは誰もが知っていること。

「暴力」「金」「権力」といった「力」は誰もが初めから持ち合わせているものではない。
仮に「力」を優位な順に並べてみると、1に「暴力」2に「金」といった順に並ぶと思われる。
理由としては、世界中を眺めてみて「武力を使うアメリカ」「金を使う日本」ってな感じ?
圧倒的な「絶対暴力」の前には「金」は敵わんということですなぁ。

だがしかし、「金」は絶対暴力以外の他全ての物を買うことができる!
悲しいかな「人の心」に始まり「権力」「兵器」に至るまで、今の世の中で買えない物は無い。
「金」を武器として使う人は、皆それを知っている。

そういった人々の中でも、巨万の富を持ち「金」の本当の使い方を知っている人々がこの世界にはいる。
その人々とは「現在の金融システム」を作り上げたユダヤ人に他ならない。
ユダヤ人にも二通りの派閥があるが、いずれも我々の想像もつかない大きな「金」を動かすために、目に触れるところでは権力を使い、目に触れないところでは金を使う。

とてつもなく大きな金を動かす人は、いったい何がしたいのだろう・・・
同じ環境に立てばそれが何かを知れるのだろうか?

悔しいかな「人にはそれ相応の階級」がある。
それは誰が定めるものではなく、個々の持つ世界観の問題だ。
解りやすく言えば、「月に100万円しか稼げない人と月に100億円稼ぐ人では、見ている世界が全く別の次元である」ということだ。
目を向ける事先も違えば、見ている時間も違う。
当然、見ている金額もである。

だが稀に叩き上げでそれに近い階級まで、自分の足で登る者がいる。
今日は、その方達から聞いた情報(ネタ)を書こうと思う。


資産家「今、海外のセレブのステータスといえば、プライベートジェットを持つことかなぁ。」っとある資産家が教えてくれた。

涼風 「プライベートジェットですか???」

私の返答に先に機転を利かせてくれた資産家はこう教えてくれた。

資産家「そうだねぇ、プライベートジェットを買うのにざっと5億ほどかなぁ。けどねぇ、一度買ってしまえばプライベートジェットを航空会社に預けるだけで、あとは勝手に金を生んでくれる。勿論、自分で使うことも含めたうえでね。」

涼風 「プライベートジェットが勝手に金を生む・・・んですか?」

資産家「そうだ。」

あまりピンとこない私に資産家はこう話してくれた。

資産家「プライベートジェットで1回のフライトにかかる費用は大体2千万円くらい。まぁ、ジェット燃料等を考えれば妥当なところだろう。」

涼風 「はい。」

資産家「自前のプライベートジェットを航空会社にリースするんだ。そこで受け取れるリース料はひと月で大体2千万円ほどだ。ひと月リースして自分が一回フライとする費用がまず出る。では、一年を通してリースしたとしよう。12ヶ月でざっと2億4千万。自分で年に5回ほど飛んだとして1億。差し引き1億4千万のリース料が入ってくる。このペースでいっても4年でプライベートジェット代はペイできる。では仮に、プライベートジェットを5機持つとしよう。自分で飛ぶ回数なんてそうは変わらんだろうから、年にざっと10億6千万円の上がりが出る。(自分で5回飛ぶことを含む)5機分の費用など3年あれば軽くペイするということだ。どうかね?君も投資でも募ってプライベートジェットでも買ってみては?ハハハ」

「だいぶ簡単に言うが私にゃそれは無理だろう・・・」と思いながら丁寧に御礼をして帰ってきた。

私が帰って最初にしたことはプライベートジェットの月間維持費の調査と機体の価格調べ。

資産家の言うことは本当だった。

「涼風」の独自の調査によるとプライベートジェットを複数名義で所有している人たちもいるらしい。

もしかしたら、それほど手の届かない話でもないのではないだろうか。

この記事を読みに来訪してくれた方も、プライベートジェット購入を少し考えてみてはいかがですかな?ハハハ・・・  

なんて言ってみたいものだ。

それでは次の更新まで。

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