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今日も良いネタ入ってるよ!
秘密の感覚編第二話
~ 世の中の仕組みを知る材料 ~
いやはや・・・
前回の更新から3日も空けてしまった・・・
ある程度時間配分してるのにこの状況なのは僕の時間割がお粗末って事かな・・・
ちょっと考え直さなきゃ。
さて、前回に引き続き今日は「秘密の感覚編」の第二話。
育った環境や教育によって持てる感覚に違いが出てしまうのだけど、良いものは率先して取り入れるってのは大切だよねって話だったよね。
では早速、
どの業界にいる人もそれなりの地位に立つ人は仕事だけではなく、自分と見つめ合う時間をキチンと取っている。それは自分自身に問いかける事、それを見た周りの人はどう思うのかって事、そして世間一般的に自分の行動が常識であるか否かって事を考える為。事実を真っ直ぐ受け止める事でハッキリとした自分の立場見極める事ができる人が必然的に人の上へと上がる。これは主語を使わない日本人が文法としてではない手段で「主観」「客観」「第三者観」の感覚を身に染み込ませる方法として教えられている手段だけれども、まぁ僕的には文法の一つとしてこの感覚を覚える方がずっと楽だと思うし、子供の頃から反復的に覚える事によって誰でも当たり前に覚えられるので英語を学ぶのと同時に人称を覚える事の方をお奨めする。(この話は前回の更新と繋がっているからここまでで何を言ってるか解らない人は一つ前の更新を読んでみて。)
では既にこの感覚を理解し常識として捉えている人達は何を見て何を感じているのか?
この内容を文章にするのは非常に難しい。翌々読んでもらうと話は繋がっているからちょっと考えながら読んでみて。
まず簡単に、
僕らが何かを見ようとする時、そこに作用するものは視覚であるといえる。例えばテーブルの上に置いてある缶コーヒーを見た時、正面にあるラベルが見えるだろう。この感覚は人が持つ純粋な視覚の欲求により得られる情報といえる。次に横、その次は後ろ、更には上部と下部。手で持ち自分の見たい方向に向ける事により全て視覚で捕らえる事が出来、これは缶だと判断する事ができる。言うなれば、これは誰にでも出来る「見て」「行動する」事により得られる情報と結果だ。
では経験を持つ人はどうだろうか?
同じテーブルの上に置いてある缶コーヒーを見る時、いかに早く的確に情報を集めようとするのであれば、缶を手で持ち、斜めにして上部と側面を一度に見れるようにする。それを反対に返して下部と側面を見れば、たったの2回でその缶の全てを把握する事が出来る。こういった行動は経験から得られる言わば知識が成す結果だ。
では更に、考える力を持つ人はどうするだろう。この人達が僕のいう感覚を持ち合わせている人達のことだ。
その人達はきっとテーブルの上に置いてある缶コーヒーを手で持ち、斜めにして上部と一部の側面を見て最初の判断を下す。そして自分の持つ経験と知識を生かし「この反対側はこうなってる」っと考え「これは缶だ」と判断するだろう。更に判断を下すと同時に「自分はこう思うけど人はどう判断するのだろうか?」「一般的に一目見ただけで判断できる結果は私と同じだろうか?」「これを手にする事ができる人はどこまでを見て考えた結果、これを缶だと断定するのだろうか?」という「主観」「客観」「第三者観」の感覚を使い、見ていない裏側だけでなく、側面や缶の内側までを細部に渡り想定して状態を把握する。
少し難しいかな・・・
ではそれが手に持てる缶コーヒーではなく、ビジネスにおける市場の観察だとしたらどうだろう?
皆さんの使っているインターネット。これは望む者は誰でも使え、今現在もハード、ソフト共に普及し続けている、言わばこれから先も未知の可能性を秘める業界である。
そのインターネットの市場を見た時、あなたはまず何を考えるだろうか?
前回から話ている人称の感覚を元にするならばインターネットは「主観」と「客観」の集合体である。中には「第三者観の集合体」と考える人もいるだろうが、インターネットとは双方向間の通信を容易にするものであり「自分の見たい情報を探せる」「出したい情報を載せる」っといった目的の元に作られたものであり、これは間違いなく「主観」と「客観」の集合体だ。
ではそこに「第三者観」は何処に行ってしまったのか?
勿論「第三者観」も存在する。
それはインターネットを未だ使用していない人達のことだ。
現在日本には12000万人強の人口がいる。その中にインターネットを使う人達(ネット人口)は約4000万人と言われている。実に「第三者観」に属する人達はネット人口の2倍もいる訳だ。まぁ子供やお年寄りを想定してもインターネットを使える立場にある人を考えると、単純に見積もって今のネット人口の倍、8000万人にまでは増えてもおかしくないと言える。
「人称の感覚」を理解している人達は既にここに目をつけている。
ネット市場で更なる業績、功績を掴む為には、今「第三者観」に当たる人達を「いかにインターネットの世界に連れてくるか」で決まるのだ。
当然ひとつの業界だけでどうこうなるレベルの問題ではない。インターネットを使うには使う為のハードが必要となる。これはパソコンであったり携帯電話であったり、多種多様のハードが現在普及し続けている。
また更にハードだけでなくインターネットを使う為のソフトが必要になる。
既にここで2つの業界が現在存在する。
「まぁこの辺は今から参入できるものでもないし・・・」って考えた時、残るものはなんだと思いますか?
はぁ~。
書き疲れちゃいました。
長くなってしまったので今日はここまで。
次回は確信に触れていくよ。
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