今日も良いネタ入ってるよ!

特報 投資最有力ネタ





はい!どうも~

今日は久しぶりに「ネタ屋 涼風」としての登場です。

最近は急に入った調査の方が忙しく、儲かるネタらしいネタを公開出来ていなかったので、今日は今までの分も纏めて取って置きのネタををご紹介しちゃいます。

という訳で今日は「実話調査編」はお休み。「実話調査編」の方にも新たな進展があったので、それは後日という事で。

あっ! あと僕のブログを見て、僕が小説家かなんかだと勘違いしている方がいらっしゃいますが、僕は一介のネタ屋です。その辺はお間違いなく。世の小説家さん達に失礼になっちゃいますんで。よろしくどうぞです。


それでは早速「特報 投資最有力ネタ」 はじまり はじまり~。



さて、最近は右を向いても左を向いても「株」だ「先物」だ「ファンド」だと、もう専らの投資ブーム。知られるところでは今年の9月に公開予定の映画「忍 SHINOBI」で知られる、国内映画会社大手の松竹絡みで「映画ファンド」などがある。この「映画ファンド」の場合、一口/いくら で投資をし、公開後の興行収入と向こう数期間のDVD等のビデオ販売から利益を還元する仕組みとなっている。

ファンドと聞けば皆さんにはどこか垣根の高いイメージがあるかもしれないが手続きは到って簡単。募集の代理を務める証券会社に出向けば意図も簡単に手続きが終わってしまう。投資額も最低で一口/10万円と全く高いものではない。更に投資額の一定割合を銀行保証付貸付債権で運用する事により、元本60%と元本90%の保障・・ッじゃなかった確保が”ほぼ”約束された商品となっている。

まぁこの手の投資は何らかの事故で映画の公開が出来なくならない限りは、ある程度の興行収益とビデオ収益が上がると思われるので、どちらかと言えば安全な方の投資と言えよう。(ちなみにこの「映画ファンド」には、映画の完成保証たるものが付いており、あらかじめ定められた期日までに劇場公開できない場合は、投資額の全額が松竹より払い戻されるという保障が付いているらしい。)

そんな事を踏まえながら、最近身近になりつつ、皆さんの耳にも届いているであろう比較的新しい形の手軽な投資がある。インターネット上から申し込みができ、ある程度の条件をクリアーすれば報酬が得られるシステム。そう、「オートサーフ」と「HYIP」である。この二つの名前を聞くと「そんなもの ・ ・ ・」なんて鼻で笑う人も中に入るが、実は今回、僕はこの方面の物凄い情報を手に入れた。情報元は現地ア○リ○。(念の為、情報公開に関する事で訴訟でも起こされては適わんので文字化けにしてみた)関係者は日本人とア○リ○人の計12名。実はこの12名の実力者が途轍も無いものを引っさげて、近々日本に上陸すると言うのだ。今はまだ全貌を明かす事は許されていないので、掻い摘んでここに紹介しようと思う。

僕が仕入れたこの情報は、海外向けに情報屋をしているある外人から提供された。彼の身元は僕自身が保証できるものではないが、その業界では名の知られている人物である。僕は今の時点で全容を知っているが、時期が来るまで公開は少し待って欲しいとの条件だったので、それは守りたいと思う。


その内容とは?

現地にある「オートサーフ」「HYIP」の運営会社と、それに関係する電子マネー会社を彼等が独自のルートを持って調査し、その情報を元に皆さんの投資に役立つ、新しいサービスを提供するという内容だった。彼等は各運営会社に直接足を運ぶなど、ある時は直接交渉、ある時は情報交換をといった風に各会社の「運営状況・ある一定期間内の経営の見通し・先に予測されるトラブル」に到るまでの全ての情報を詳細に入手し、それを元に2国間内で新サービスの提供を開始するらしい。このサービスは現地と日本での同時スタートという形で情報が入っている。勿論その他の国でのサービスも検討中との事。


さぁ、今投資に嵌っている皆さん。このネタは見逃せないんじゃないですか?


詳しい内容は解禁になるまで今しばらくお待ちを。


以上、現地発 投資最有力ネタの予告でした。

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