駄作№1




ある所にじゅりあという少年がいました。
じゅりあは、実に孤独で、パソコンをやっていました。
ある日、死ぬほど早いタイピングでメールを打っていたところです。
そしたら、突然フリーズしてしまいました。なんかむかついたので、
画面を叩きまくりました。そしたら画面が割れました。
もっとムカついたので、メーカーに言いました。
しかし、認めてくれませんでした。
だから、その会社に、時限爆弾をしかけて爆破させました。
じゅりあは捕まりました。 めでたしめでたし。




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