~神~英雄

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第7章~影~



(真人)「ついたぞ~。」

そこは小さな城のようなところだった。

(幽鬼)「ここでもらうのか。」

(真人)「さっ行くぞ!!」

そしてなかに入っていった、そこには人がたくさんいた、みんな神なのだろうか?

(真人)「こっちだ。」

ドアを開けてはっていった。そこには一人の女性がたたずんでいた。

(真人)「もらいにきたんだが。」

(女性)「そこにたってください。」

俺達は言われたとおりにした。

(女性)「いいですよ。」

(幽鬼)「え?」

(真人)「行くぞ。」

わけもわからずいくことになった。

(幽鬼)「で、どうなんだ?」

(真人)「俺達は自由をもらった。どうする人間界でも見に行くか?」

(幽鬼)「行けるのか?」

(真人)「ああ、ただし人間に俺達の姿は見えない。しかし俺達は人間になん     でもすることができる。」

(幽鬼)「最高じゃないか。」

やりたいことはたくさんある。

(真人)「ただしやりすぎは地獄行きだ、それに行けたとしてもまだ5分程度
     だぞ。」

(幽鬼)「なっなんだって、それじゃなにもできないじゃんか!!」

(真人)「普通はもっとためてから行く。」

(幽鬼)「わかった、もっと倒しに行こう。」

(真人)「展開が早いな、とりあえず町に行って準備しよう。」

俺達はどこにでもあるような普通の町についた。

(真人)「まず酒場に行こう。」

(幽鬼)「いやいやいやいや、まずじゃないでしょ!!」

(真人)「酒を飲みにきたんじゃないよ、情報を集めに来た。」

(幽鬼)「なんだそうゆうことか。」

俺達はいろいろと話を聞いた。そして俺達はシャドとゆうやつを倒しに行くことになった。どうやらそいつは、もとうでききの神だったらしい。

(幽鬼&真人)「いくぞーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

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