にのねぬな

にのねぬな

カタカタ ラティハン



ガムランを習う時によく出てくるインドネシア語をまとめました。
下記のページに、どんな時に使うか、ちょこっと説明ものせます。
出てくるインドネシア語の文章は、口語で、本当は正しくないかもしれませんが、
バリ人の先生たちには通じていたので、良しとしてくださいね。
先生が、こんな単語を言ってたけど、どうゆう意味?というご質問も大歓迎です。
分かる範囲でお調べします。

入門編

・ビラ(鍵盤)
・プクル(たたく)&トゥトゥップ(止める)
・ナダ クチル(高音)&ナダ ブサール(低音)
・アタス(上)&アワル(最初)&ムライ(始める)&ハビス(終わり)
・ランスン(続く)
・最後の”a”の発音

初級編

・タリック(引っ張る)&ドロン(押す)
・チュパット(速い)&ランバット(遅い)&プランプラン(ゆっくり)
・ソフト(小さく)&クラス(強く)
・ハルス(なめらかな・やわらかい)&カサール(粗雑な)
・ラグラグ(迷う)
・ブルブル(あわてる)
・アユナン(振り・ゆれ)

中級編

・デワサ(大人)&アナック(子ども)
・ガントゥン(ぶらさがる)
・サトゥ・ゴン(1ゴン)
・ルビッ(より~である)&トゥルラル(~すぎる)&クーラン(~足りない)
・アンカット(上げる)
・ハンチュール(粉々になる)

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