NICKインタビュー


The popular person Nick Carter of Backstreet Boys who achieved the long-awaited solo debut visits Japan for a promotion! Held the event, Fan conference in an unprecedented airplane was opened, and the Nick fan in Japan was made happy. It was Nick of such an overly busyness schedule also according to the interview of MTV. On the air, the interview which was not able to be introduced is exhibited with no abridgement! Please also see the report of the photograph at the time of an interview, and the champion of an overly luck contest together.

MTV: 初めまして、こんにちは。
MTV : How do you do hello.

Nick: ハロー!
Nick: Hello!

MTV: ソロデビューおめでとうございます。何がきっかけでソロ活動を始めようと思ったのですか?
MTV : I congratulate you on the solo debut of you. Taking advantage of what did you think solo activity would be begun?

Nick: 小さい頃からやりたかったことだったんだ。Backstreet Boys(以下
BSB)での活動は大好きだけど、何か新しいことをやってみたかった。ずっとロックが大好きだったから、もしソロをやる機会があったら絶対ロックって決めてたんだ。スタジオでいろんな音楽をミックスして、ファンたちに受け入れてもらえるようなものを作ったよ。クレイジー過ぎないようにね。とにかく小さい頃からやりたかったこと。ロックを聴いて育ったし、両親もロックを聴いていたし、BSBのライブにも取り入れたりしてたんだ。そしてやっと本当にやるチャンスがきたってこと。
Nick: When I was small, it was what to do. Although the activity by Backstreet Boys (henceforth, BSB) was favorite, it did and extorted the thing with new something. Since the lock was much liked, when there was an opportunity to do a solo, it had been decided that it would lock absolutely. Various music was mixed in studio and a thing I have fans accept was made. It took care so that too crazily. When anyhow small, what to do and the lock were heard and it grew up, and parents were also hearing the lock. It had taken in also in the live of BSB. And the chance done truly at last came.

MTV: 影響を受けたアーティストはいますか?
MTV : Is there any influenced artist?

Nick: Bryan AdamsからBruce Springsteen, Journey, David Bowie...全ての音楽が好きだよ。R&Bやラップにも影響を受けたし、全部好きなんだ。
Nick: Bryan Adams to Bruce Springsteen, Journey, and David Bowie ... I likes all music. He received influence also in R&B or the lap and all likes.

MTV: だからワイドでバラエティーに富んだ音楽なんですね。
MTV : Therefore it is wide. Is it the music which was rich in variety?

Nick: うん、とてもワイドだよ。わざとそうしたんだ。アルバム全てが同じサウンドになってほしくなかったから、1曲1曲が違ったものになるようにした。その方が面白くなるかなと思って。みんなが飽きちゃうといけないからね。長い間楽しんでもらえるようなアルバムにしたかったんだ。
Nick: Well, it is very wide. It did so purposely. Since I did not want you to become the sound with all the same albums, it was made to become that from which every music is different. I thought that the direction of it became interesting. I wanted to make it an album I have you have enjoyed for a long time.


MTV: 弟さんが、BSBっぽくなくて、Bon Joviみたいにワイルドなロックだと言ってましたよ。
MTV: your younger brother does not have BSB and he wants to see Bon Jovi it was alike and it was said that it was a Wilde lock

Nick: そうなんだ。
Nick: That is right.

MTV: 全然飽きないですよね。気に入りました。ご自分のことをソロアーティストとしてどう思いますか?
MTV : It was pleased. What do you think of your thing as a solo artist?

Nick: まだ僕にとってソロアーティストの世界の全てが新しいんだ。僕がやりたいことやなりたいものは、僕自身。楽しいことがしたいし…過去には楽しいことがしたいがあまりに、トラブルを起こしたこともあるけどね(笑)。BSBではもっと落ち着いていなければならなかったんだけど、今はオープンに自分自身になれる。クレイジーにね。パフォーマンスでも、自分がやりたいことが何でもできるし…
Nick: All the solo artist’s worlds are still new for me. The thing which I want to do, and a thing to become are me myself. Although he wants for a pleasant thing to carry out, to receive and to carry out a pleasant thing to -- past and the trouble has been caused too much (smile). In BSB, although it had to settle down more, it gets used to itself openly now.I become crazy. I think that anything for which he wants to do can also do performance.

MTV: マイクスタンドをキックしたりとか(笑)。
MTV : Kicking a microphone stand

Nick: そう、何でも(笑)。僕でいられる。それができればいいんだ。僕は僕でいられればいいんだ。フェイクは嫌だからね。
Nick: It is also with what so. It is by me. It should just be made. What is necessary is for me just to be by me. Since the fake is disagreeable.

MTV: アルバムタイトル『Now or Never』にはどんな意味が込められているのですか?
MTV : With what meaning is the album title "Now or Never" loaded?

Nick: "Now or Never"は、スタジオ入りした時に僕が感じたこと。やろうかやるまいか、って思う時もあったし、実験的にいろんな音楽や、人生の色々なことを試してみようって思う時もあった。もしできないのなら、音楽は全て諦めようと思ってた。でも僕はスタジオ入りしてクリエイティブになれたし、新しいものを作り上げることができた。それによって音楽への新しい愛が生まれた。それでその時こそがやるべき時だって思ったんだ。
Nick: "Now or Never" is that I felt when it entered studio. carry out and try experimentally various music and various things of life which it would not do whether it would do or were been also at the time of i think so, when striking and considering, it was If it could not do, all music thought the method of abandonment. But I entered studio, was able to become creative and was able to complete the new thing. The new love to music was produced by it. Then, I considered also in the time when just that time should do.

MTV: スタジオの雰囲気はどんな感じでしたか?フリースタイルだったとか?
MTV : What touch was the atmosphere of studio?Is it that it was the freestyle??

Nick: スタジオで実際に詩を書いて、ライターと相談することもあったし、頭に浮かんだことをとにかく歌いだした時もあった。
Nick: Poetry was actually composed in studio, and when beginning to sing anyhow having consulted with the writer and having come into one’s mind, it was.

MTV: どのようなシチュエーションに曲が生まれましたか?
MTV : To what situation was music born?

Nick: 様々な経験だよ。今までの自分の恋愛や、他の人の恋愛を見て感じたこと、女性へのリスペクト…とにかく色々な経験を何でも基にした。自分でも聴きなおしてみないと、自分が何を意味していたのかわからないくらいだ。頭に浮かんだことをとにかく書いたからね。本当の経験を使うほうが、作り話よりもいいと思ったんだ。ファンにもそのほうが興味深いと思う。みんな嘘じゃなくて、本当の話が聞きたいと思うよ。
Nick: They are various experiences. Having seen and felt old himself’s love and love of other men, RISUPEKUTO to a woman -- It had any anyhow various experiences the basis. Unless it rehears it also personally, he does not understand what was meant. Since it wrote having come into one’s mind anyhow. I considered that it was better than a fabrication to use a true experience. I think also to a fan that it is more interesting. I want to hear not a lie but the true talk wholly.

MTV: じゃあアルバムに収録された曲は本当にあなたのことなんですね。
MTV : Is the music recorded on the album you truly?

Nick: ああ、僕の経験や、幼い頃に見てきたことだよ。
Nick: Oh, it is my experience and having seen, when young.

MTV: あなたのお気に入りの曲は?どの曲が1番あなたらしいと思いますか?
MTV : Does your favorite music think that seemingly No. 1 of which music is you?

Nick: 僕が1番大好きな曲は、「Do I Have To Cry For You?」だね。理由の1つとしては、あの曲でみんなが初めて「うん、いけるかも。Nickはソロができるかもしれない。」って言ってくれたんだ。スタジオ入りして曲作りを始めた時は、誰も何を期待していいのかわからなかったからね。「Do I Have To Cry For You?」は最初のほうに書いた曲の1つなんだ。あの曲はみんな気に入ってくれて、レコード会社もレコードを作ろうって言ってくれた。そのお陰でもっとたくさんの曲を書くことができた。あの曲をレコーディングした時に、どんな気持ちだったかも憶えてるよ。よく「あの曲では、君が傷ついているかのように聴こえるよ。君の中にたくさんの痛みがあるみたいだね。」って言われるんだけど、本当にそうなんだ。歌うと自分の気持ちを外に出すことができる。僕が自分の気持ちを吐き出す方法は、歌うことだけだよ。あの曲は、とても感情的なものだったんだ。だからあの曲が大好きなんだ。


MTV: プライベートで特別な誰かのために歌を歌うことはありますか?

Nick: (笑)今は特にプロモーション活動で移動も多いし、いろんなことをする時間がないんだけど、地元にいる時は友達とバーに行ったりして歌うこともあるよ。小さい場所で、みんなの近くで歌うのが好きなんだ。個人的には、僕のことを好きじゃない人の前で歌うのも好きだよ。最初は好きじゃなくても、その気持ちを変えることができるんだからね。音楽によって可能なことだと思う。僕のことを好きじゃなくても、僕の音楽は好きっていうこともあるだろう。今回のプロモーションツアーでも、あまり僕の音楽に期待していなかった人が、聴いた後にいいなって言ってくれたこともあったんだよ。

MTV: ソロとしてのNick Carterと、BSBの違いは?

Nick: 最大の違いはきっと音楽だろうね。僕はロックをやっているけど、BSBはR&Bがちょっとミックスされたポップスだし、ダンスもする。(ソロだと)楽器も弾くし、ステージにも1人だし、ダンスもあまりしない。ロックバンドみたいなもんだよ。そういったことが違いかな。楽しんでるよ。

MTV: もっと自由を感じますか?

Nick: BSBでやっていることは大好きだよ。これからも彼らとやっていきたい。(ソロは)完全に新しいものなんだ。始めたばかりで、新しいことだし、将来につながっていくことだといいな、と思う。もしみんなが気に入ってくれたら、もっとアルバムを作りたいと思っているよ。

MTV: もっとハードなロックができるかもしれませんね。

Nick: そうだね、何が起こるかわからないよ。

MTV: あなたは弟のAaronもサポートしていますが、アーティストとして彼の作品はどう思いますか?

Nick: 彼はまだ若いし、学ぶことも今後たくさんあるだろう。でもきっとビッグになれると思うよ。とてもオープンな性格だし、僕にちょっと似ているんだ。僕もまだまだ学ぶことがたくさんあるって思ってる。彼はまだ年齢も若いから、音楽についていっぱい学んでいろんな経験をするだろうね。素晴らしいアーティストになれると思うよ。

MTV: 彼の作品については?

Nick: 彼はポップスだから、僕のとは違うけど、いいと思うよ。彼自身が曲作りをしたりはしないけど、BSBだって最初は書いていなかったし、彼もそのうち成長していくんじゃないかな。

MTV: ファンたちと飛行機でファンカンフェレンスをするそうですが、ファンと触れ合う機会があって嬉しいですか?

Nick: ソロ活動における最高なことの1つだよね。ファンに近づけるし、サインをしたかったらもう少し時間が欲しいって言える。グループ活動だと他のメンバーに合わせて行動しないといけないから、4人が帰りたくて1人が残りたかったりすると、思い通りに行動できなかったりする。でもソロだと、そういう時にはもう少し残りたいと言えるから、僕次第なんだよね。僕にとってはファンと音楽が全てだから、とても嬉しいよ。

MTV: みんな喜びますね。

Nick: 僕もだよ(笑)。僕もハッピーになれてみんなをハッピーにできれば、みーんなハッピーになれる(笑)。

MTV: 世界中に色々な文化を持つファンがいるわけですが、どう思いますか?

Nick: 最高。素晴らしいことだよ。音楽を通してこれだけ多くの人々を感動させられるって、恵まれているよね。若い頃は気付かなかったけど、ミュージシャンとしての責任は大きいと思う。良い音楽、それは必ずしも良い曲とか良い歌というわけではなく、ポジティブなエネルギーを世の中に贈ることが僕たちの責任だと思う。僕は世界がエネルギーによって回っていると思うんだけど、今世界はネガティブなエネルギーでいっぱいだと思う。全ての場所でではないけれど、いくつかの場所ではね。アーティストとしての僕の役目は、ポジティブなエネルギーを世界に贈ることだと感じている。それが反映してみんなをポジティブに盛り上げ、より良い世界を作るために一役買えたらいいな。全ての音楽はそうだと思うんだ。

MTV: あなたにならできると思いますよ。

Nick: せっかくチャンスを得たんだから、無駄にしちゃいけないよね。

MTV: 今後のご予定は?

Nick: 今はソロがどんな感じか様子を見ているところ。この後はアメリカに帰って、プロモーション活動をして、ビデオ撮影をする予定。今は次のシングルを何にしようか決めている最中だよ。難しいよね。レコード会社はアルバムの曲全てを気に入ってくれて、次はどれにしようか決められないんだ。嬉しい悲鳴だよ。ビデオ撮影の後は、もしかしたらツアーをやるかもしれない。そうしたらまた日本にも戻ってきたいな。日本のMTVのアワードにも来たいし。僕に来てほしいところがあれば、僕はどこまででも行くよ。

MTV: 日本のファンにメッセージをお願いします。

Nick: 日本のファンのみんな、寛大で、親切でいてくれてアリガトウ。BSBでも、ソロでも、いつでもサポートしてくれて感謝しているよ。I love you. アイシテマス!みんなのために作った音楽を気に入ってくれるといいな。また日本に来るのが待てないよ。アリガトウ。■




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