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2011.08.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類




現世の我國は祖国の為、愛する家族、愛する人の為、後世の我々の為に、尊い命を散華されたご英霊にあまりにも非情ではありませんか。
今年の8月15日は靖国神社に参拝した閣僚ゼロという悲惨な有様です。これはいったいどういうことでしょうか。
民主党政権にとっては、靖国に祀られる英霊は、国家の敵なのでしょうか。
彼らはいったいどこの国の総理・内閣なのでしょうか。
そもそも
「民主党政権は『村山談話』の精神を尊重する。
 私が首相になったら靖国神社には参拝しない。
 閣僚にも自粛を求める」


尖閣諸島、北方領土問題、閣僚の不適切な発言に右往左往する情けない政権。
民主党に限らず、保守という名を語る野党もそうです。
靖国神社を国家護持もせず、腰ぬけ外交を繰り返した結果が情けない今日の我國です。ご英霊がお嘆きでありましょう。
「こんな國にする為に、命を捧げたのではないと」

靖国に祀られる英霊
246万6,532柱
ひとりひとりの御霊に人生があった、物語があったはずです。
我國は、靖国をもっと大切にしなければならない。
中国、韓国、北朝鮮、この三国の恫喝を恐れることなど何もないのです。
堂々と我國の主張を述べればよいのです。
そして堂々と靖国神社に参拝するのです。

ご英霊は陛下のご親拝を一番喜ばれるでありましょう。

私は國民すべてが靖国に参拝することを義務づけるべきだと思います。
それができないのなら、日本の國から去るべきです。
ご英霊の尊い犠牲の上に今日の繁栄を享受しているのです。
憲法で保証された信教の自由を述べる人がいるかもしれない。靖国は宗旨が違うからという方です。


日本は、道義国家です。

お国柄を忘れた国家のいく末は、悲惨なものでしかありません。
花嫁人形はそれを語っています。


靖国神社国家護持






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Last updated  2011.08.11 08:20:28
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くーる31  さん
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