2004年1月2日


体も心も、もう限界。
リビングでぐったりとしていたら、旦那が心配そうに
「どうした?具合悪い?」
と聞いてきたので、
「生きてるのが苦しい」
と正直に言ってみた。
そうしたら、
「またそんなことばっかり言って!」
と、あきれられた。
旦那は私の鬱を理解してくれていると思ってたけど、
「理解」じゃなくって「耐えて」くれていたんだな・・・
そんな風に思ったら、家の中でも無理矢理明るく振舞わなければならなくなった。
結構、しんどい。


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