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3月が終わった。 この月も無事に過ごせた。 ひと月が終わるとホッとする気持ちで喜びがある。 半年に一度の仕事場の恒例行事も終わり、大変だった! 9勤を乗り越え、息子も引っ越しを終えた。 明日からは、本当はもう今日! 4月。 サクラと若葉と春の季節。 通勤の道で、今朝、ふと目をやると、紅もくれんの花が咲きかけていた。 大きなもくれんの木。 毎日通る道なのに、視線はいつも同じ限られたところしか観ていないのに気づいた。 視野を変えると日ごろ見えないものを観る。 視点を変えること。 もくれんに雪柳。綺麗。 明日からの4月。 また仕事を休まずに行くこと。当面の目標。 春を感じる。
March 31, 2006
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幸福の木に花が咲いた。 毎年、冬になるとわが家の観葉植物は葉っぱが枯れる。きっと、マンションは乾燥している上に、暖房でますます乾燥気味になるからだと一人合点している。それで、きょう、少し土の植え替えをした。 幸福の木の花が、素晴らしく匂うので、花を切った。仕事から帰宅すると玄関の入り口でいいにおい。このにおいが、主人のアレルギーを触発する。ぜんそくになる。だから、せっかく咲いた花にはかわいそうだったけれど、切った。ごめんね。 アロエの花も今年は見事に3本ともに咲いた。赤い花。そのアロエの鉢植えも、2本きり、一鉢にした。ごめんね、アロエさん。切る時に、謝りながら切った。大きくここまで育てたのに、自分でも心が痛んだ。でも狭いベランダが、アロエで満杯で、布団が干せない。仕方なく切った。 幸福の木も2鉢に分けて、植え替えた。根づまりしていた。これじゃあ、葉が枯れるはずだ。すっきりとした。あともうひとつ作る。水に刺して、根をのばしている若葉がある。 シャコサボテンも植え替えた。かれこれ10年近く花が咲き、生き続けている。 友達にもらったスパティフィラム。これも冬に葉が枯れていたので、捨てる葉っぱと生かすものに分けて、新しくした。 玄関の外にある大きな鉢植えの木も棒を差してしっかりしなければ。これはまた今度。 あと、ポトス。4鉢あるものを整理しよう。花瓶も2つあるので、これもひとつにしよう。ベゴニア3鉢。サボテン一鉢。これは2つに分けよう。全部土を新しくかえよう。 春は生きものが芽吹く時。わが家の植物たちも大いに育ってね。
March 29, 2006
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休みになると早く目覚めるのはどうして?子供みたい・・・?! 勤務の日には、もっと寝たいのに、休みの日には6時7時に起床する私。変やなあ。 3連休は助かるし嬉しい。気になっている用事を少しずつしている。 昨日息子の引っ越しだった。もう!!!引っ越しは朝早くから動き出す。普通は。ところがどっこい!不動産やさんからこちらに電話がかかってくるほど、何度携帯に連絡をとってもつながらない。寝ているzzzz。あほや~~~~!9時前から電話して、息子が出たのが11時半頃・・・もう!自前の引っ越し、無事終わったのかな?できれば手伝いに行きたかった・・・。夏に行くからね~~~~待ってってね~^^♪ それで、息子は肺気胸が少し再発。娘は38度の熱。弟は、昨日会うと、少ししんどいのか元気がない。妹も体の調子が低調みたい。心配・・・・★ 連休一日目。平和堂へ息子の引っ越しの買出し。市役所や銀行やクリーニングやスーパーへ。洗濯3回。布団干し。布団ほかほか~☆掃除もした・・・わっしょい! 連休2日目。北山へ。春先の北山はまだ寒かった。 今日3日目。の~~んびり。きょうは、植木の手入れ。キッチンの掃除。靴磨き←気になっていたずっと。それと自分への投資。うわ~~い♪ お天気がいいので散歩しようか、ご近所。サクラの芽のほころびに、きっと心がほっこりするだろうなあ。 働き出して、初めての3連休。とても嬉しい。働いているからこそ、休日の有り難味が骨身に沁みてよくわかる。家の中を片付けるのにも喜びを感じる。あははは。きたないから・・・・綺麗になると嬉しい。わっしょい!わっしょい!! これから、再びの神戸。夏へ行く東京。娘の帰郷。姪の結婚式。温泉行き。楽しみがある。次の楽しいことを小さな希望にして、働くぞぉ~~!明日からまた!!
March 29, 2006
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ちらほら・・・ちらほらら・・・・ サクラの花が咲いている。ちらちら・・・ 時々行くスーパ-の傍の1本きりの老木は、花の色が濃い。(あれ?)と思った。例年よりも綺麗だ・・・。今年は冬が寒かったのでサクラの花は綺麗に咲くだろう。サクラ通りのサクラもひとひら、ふたひら・・・ 近くの小学校のサクラ。福祉施設のサクラ。市立高校のサクラ。私はここのサクラの木が大好きだ。老木。大きな老木。見事に咲く。そして今年は初めてのサクラの名所へ行こうか。八幡のつづみ?川の土手にサクラ並木がある。そこへ行ってみたい。さあ~サクラが満開になるよ~~~~
March 27, 2006
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ビートルズの歌に「A Hard Day’s Night」というのがある。プーに乗る時にたまに聞いている。ほんまにそうや。一日ハードに働いた日の晩。犬のように働き、丸太のようになって寝る。ぐっすり寝る。 ビートルズの歌を聴いていても、どれも歌詞の英語がわからない。でも、なんでも曲にできるみたい。日記にどんなことでも書けるように・・・。 「I want to hold your hand」手をつなぎたい。この年になっても手をつないで歩きたい。みっともないだろうか?人目を気にしないでよければ、手をつないで歩くのは大好きだ。そういえば、先日「探偵ナイトスクープ」で「手をつなぐと愛は生まれるのか」という依頼があって、北野探偵が調査していた。結果は、二手に分かれた。嫌いな人や苦手な人とでは、違和感があり、好きな人とでは信頼感や親近感がわき、愛情があるときにはつなげるらしい。私はいっつも手をつなぎたい。この心理を、幼い頃の愛情不足・手をつなぎ足りない病ではないかとひそかに疑っている。でも、やっぱり小さい子や誰かさんとは手をつなぎた~い。わ~~~い♪それで、ビートルズの歌詞はわからへん。 「Hello,Goodbye」あの公文式のテーマソングだった。なかなかいい。「Get back」こういうノリノリの曲は大好きで、「ビートルズ1」のCDの中で一番好き。「Let it be」「Yesterday」久しぶりに車に乗り、走って、曲を聴いた。のんびりする時間・・・私にとって・・・運転に注意する以外は。
March 27, 2006
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あ~~あ!!やっと終わった!9勤の仕事。言いだしっぺは私。だから頑張った。自分を褒める。それに自信もついた。 帰り道で、はや肩の荷が下りて気分が楽~~になった。明日はいろいろ用事がある。主婦は休みの日にまで仕事がある。もち家事。でもするぞ!布団干し、掃除、洗濯、ご飯の用意、買い物、息子への荷物の宅配。それに観葉植物の世話。できるかな~~~?こんなにたくさん。寝ないといけないし・・・・。あぁ眠zzzzzz。 家が一番いい!!きたない我が家。横目で見逃しつつ仕事に精出す私。あすから3連休や~~~~~~.あっちへこっちへ行く。そしてわが家でくつろぐ。くつろぐ・くつろぐ・くつろぐぞ~~~~。
March 26, 2006
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イタリアへの旅はまるで夢のようだった。 帰国してから、一日二日は地元の街にいても気分はイタリア。見るもの聴くもの日本でも、私の心と体はイタリアにあった。いつか、きっとふたたびイタリアへ行く。フルムーン旅行になるかなぁ。人生を振り返りつつ、夫婦で行く。イタリアの歴史と風をもう一度体感したい。きっとまた素晴らしい旅行になるだろう。 イタリアへ行く時に、どうか参考にしていただきたい。旅行をして始めてわかることがある。 私たちの旅はもちろん旅行会社のツアーだった。6泊8日の旅で、大体17万6000円くらいのお値段だった。これくらいのレベルのツアーでは、ホテルは市内から遠い距離にある。食事はまあまあ。悪くなく、特によくもない。だから、自分たちで自由行動をし、リストランテやタロットリアに入り、ピッツァやパスタ・リゾットを注文して食べるといい。レストランには一度は入ることをお薦めする。美味しいイタリア料理が食べれるからだ。 フィレンチェやローマでは、フリータイムで街の中を歩くのがいい。フィレンチェの観光は、歩いて回れる。歩いて、自分で街を呼吸する。裏通りに入り、お店を覗く。平日がいい。日曜日はお休みが多い。表通りには、ブランドのお店が多く、ユーロも高ければ、値段も高い。地元のお店に入るのが一番いい。 それと、ツアーで案内されるお土産やさんは、旅行会社がどうもマージンをとっているようなので、高い。あわてて買わないこと。帰りの空港の免税店でも安い。かえって空港の方が安かった。だから、よく吟味することが肝心。イタリアはユーロになってから物価が高いようだ。 きっとこの年齢でイタリアへ行くと、何度も行きたくなる。いろんな街を訪れてみたいと誰しも思うだろう。一度は行ければいい。チャンスがあれば・・・。 フィレンチェ・ベネチア・ローマ・ポンペイ。そして、ずっと観たいと思っていたミケランジェロの「最後の審判」のあるシスティーナ礼拝堂へ。願わくばついでにルーブルへ。なんて素敵なんだろう!!(空想よ現実にな~~れ♪)
March 26, 2006
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仕事から帰り、急いですること。手を洗う。うがいもする。時々。服を着替える。買い物をしまう。すぐにテーブルへ。腹減った~~~~! それで、洗面所の鏡に向かって、はい!笑顔!!「ただいま~~~」と一人の時には鏡の中の自分に話しかける。それが満面の笑顔!!「家が一番いい~~!!!」という思いと、「お疲れさん!」というねぎらいと、仕事をして帰る家がホッとする気持ちで、満面の笑顔になる。その顔からは、疲れは見えない。でもほとほと疲れている。5勤。明日は一本。つまり朝から晩まで、と、残業つき。あ~~あ。疲れが私の体にのさばるよ。 なんでもよくはまる。いまは、「都こんぶ」ス昆布。それにタコス味のコーンチップ。辛い!ぴりぴり。クノールのポタージュスープ。コーンスープではない、ポタージュ。これが美味しい。それに一押し「豆腐の味噌漬け」唸るほど美味しい。これだけはネット。熊本産。 職場で時々話しかけられる。にっこり笑って私を見ている同僚。「???」と思っていると、私がすごい嬉しそうな笑顔でいるので、「どうしたん?」と思うそうだ。笑顔のこつを会得しつつある。どれだけしんどくても、疲れていても、仕事では笑顔でいれるように・・・何にもできないけど、笑顔はただ。それだけで、回りにはいい雰囲気を作り出せる。笑顔をキャッチすると心が喜ぶそうだ。だから、努力している。唯一。そう!!私は八方美人!
March 21, 2006
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しんどくて、体がどうも重くて、昨晩は顔も洗わずに、お風呂も入らずに9時に布団に入った。夜の11時頃目覚めた。仕事では汗をかくので、それからお風呂に入る。でもどうしても顔を洗いたくなかったので、滅多にしないが、洗顔せずに寝た。水を触れなかった。 どうも風邪を引いたようだ。職場の同僚がひいていた風邪がうつったのか・・・。頭が痛くて、しんどくて、喉もむずむずして、吐き気が少しした。仕事には何が何でもいく。早めの用心が肝心。きょうは、仕事の前にアリナミンVを飲み、出陣した。何とかやれた。明日の勤務が変わり、遅番に。3連ちゃんで遅番。疲れるが致し方ない。仕事は是が非でも行く。 朝も晩もおかゆにした。おなかもゆるい。おかゆが一番美味しいからだ。あ~~~あ。 昨晩がひどくて、今はましになった。おかしいと思っていたら、風邪だったのか。風邪は疲れから。睡眠をよくとろう。睡眠不足は今一番体にたたる。仕事第一。よ~~~~~しッ!!!
March 19, 2006
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もう深夜だ。早く寝なくちゃ明日の朝が起きれない。 でも、正確には、きのうの一日は朝から晩まで充実した一日だった。もう布団の中に入るタイムリミットなので、事細かには書けないけど・・・。 朝の朝刊に「教育ルネサンス」と題して、千葉の盛口襄(じょう)先生が紹介されていた。感動した。 テレビでは、NHKで「なんでも好奇心」というはじめてみた番組で、全国温泉10選を紹介していて、日本のよさを知った。イタリアもいいけど、温泉に行こう!水と四季と食べ物に恵まれた国。世界では、水がないために11億人の子供が、大人が困っている。やるべきことは多いけれど、まずは感謝。そして行動へ。でも、生活の潤いのために温泉も行こう。多少考えながら、年を重ねた分、時間の制約もあるので、やりたいことも選びながら、温泉へいくぞ~!と、いろいろ考えた。 そして銀行へ。クリーニング屋へ。買い物へ。 午後はこれまた実り多い対話だった。そのことはまた後日。 整体へ。肩の張りが取れた。楽~~~になり、話もした。うふふふ。嬉しかった。いひひひ♪ そして待ち合わせへ。(あれれ?簡単に要点だけの日記とするつもりが・・長いなあ)大阪駅前の量販店。安いなあ!すごい人やなあ。3つお買い上げで、支払いは夏。にひひひ。難波のY電気の話しをしたら、若い店員さんは、「オープンの時のTVなんかは、うちが安かったそうですが・・・」とかなんとか・・・・。(ふうう~~~ん)いい買い物でした。我が家にもないもの買ったぞ~~~~息子よ!! 大阪で食べた回る寿司はイマイチだった。イクラは偽物だし、う~~ん。 もう寝よ。zzzzz
March 17, 2006
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ホキョ・・・ホ~ホキョ・・・ 鶯がなき出した。春の声だ。まだうまくなけない。近くの公園の紅梅も綺麗に咲いている。春近し。 やっと終わった!ほっとした。みんな緊張した顔から、やわらかないつもの顔に戻った。10時前に終わる。私は2回目の経験。最初より緊張度はまし。かえってベテランの先輩に教えたりして・・・オッホン(ほんの少しだけ)11時過ぎに帰宅する。まあこんなもん。残業でした。今日から後の整理。ではでは、あとはごゆっくりと。 今月も休みの日には予定がある。なんやかや。楽しい予定。来月も。ちょっぴり嫌な予定。送別会。職場から去って行く人の送別会は乗り気じゃない。いつかそんな日が来るとはわかっていながらも、悲しい。いまのままでずっと・・・なんて人生いつもありえない。でも「ずっとこのままで」と思ってしまう。幸多かれ~~~去り行く人も残る人も~~♪
March 16, 2006
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悲しき庶民 人生いろいろをまともに受け、身を粉にする 悲しき庶民 悲喜こもごもに涙あり 歌あり 笑いあり ふと弱気が襲う疲れた夜 はらはらと涙落つ 朝の太陽の光に蘇り また歩きだす 拍手喝采の庶民劇 ああ なんとけなげなる 幸せの花々よ咲き薫れ もうすぐ春がやってくる!
March 14, 2006
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このところ、ダンボールの箱と毎日格闘している。 仕事仲間の一人が言った。「まるで運送屋さんやなあ!」私も同じ感想。(宅配便の配送業務を請け負っているようだ・・・) これがしばらく続く。仕方ない。残業に、箱との勝負。うへ~★恒例行事。年2回。 箱をおろしたり上げたり、開いたり閉じたり、動かしたり持ち運んだり・・・。それで、腕も横腹も腰も痛い。パート仲間は、疲れからか口の周りが腫れているという。ダンボールの埃でくしゃみもよくでる。クシュン、クション、ハックション=== 明日からは4勤なのでこれが終わればひと段落。週休二日だと5勤が普通なのに、4勤・5勤は少々体に応える。それだけきつい労働でもある。立ち仕事。でも、嫌ではない。楽しい。もちろん仕事だから楽しいことばかりではない。この年で始めたわりには恵まれていると感じるだけだ。 昨晩息子が東京へ帰っていった。今朝早くにメールが来て、5時に新宿に着いたと連絡があった。一安心。バスも車も心配で・・・。新学期が始まると同時に一人暮らしも始まる。しっかり自立をする訓練でもある。そのうち東京へ遊びに行くからね~~~~。 息子や娘や主人と家族でよかったとしみじみ思う。出会えてよかった!!子供たちと離れている分、会えるとすごく嬉しい。幾分大人になっていく姿に接すると感動する。(大きくなったなあ・・・)と感慨ひとしおだ。 出会えてよかった、と思う人がいる。家族の他にも。大切な人。 仕事帰りの帰り道、電車の中で考えていた。(出会えてよかったと思うだろうか・・?)と実家にいたときのことを考えていた。私ができることは何なのか?私が父に、母に、きょうだいにできること・・・それをいつも考え行動し、今も考えながらいる自分。少し今の家族と違う・・・その違いは何なのだろうか?でも、私にできることをしていく。それが私の位置?役割?そうしていかないと、心配でならないから・・・。家族が幸せになるように、努力していた自分がいた。 誰もがみな、そして、私も人生と格闘している。
March 12, 2006
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少し疲れている。いやいやだいぶん疲れているようだ。 足がつった!昨晩の夜中は、つりそうになって思わず足を動かした。つらなかった。前の前の日の夜中、すごくつって痛くて泣きそうだった。あの短い時間が長く感じられるほど痛くて、二日間ほど左足のふくらはぎが変だ。絶対ストレッチ続けなくっちゃ~~★左足が特に注意。 昨晩、夜の9時過ぎから職場の歓送迎会があった。仕事の関係で、大抵その時間帯から開始。残業を済ませ、いったん家に帰り、もう一度出かけた。駅では、「お疲れさん」とサラリーマンらしい中年の男性陣が顔を赤らめ帰っていく。(私は今からなのよねぇ・・・おなかすいた) 会は盛り上がり、楽しかった。美味しかった。幹事さん!お世話になりました。ありがとう~♪春がくるけど、春は出会いと別れの季節なのかな。 お休みなのに、朝から、息子の買い物に出かけた。新しいスーツがいるそうで、買いにいった。平和堂。十分だ。あッ!忘れた物がある。あんなに買おうと思っていたのに。うっかり。靴磨きの一拭きでピカピカになるやつ。明日ダイソーで買おう。きょうは、車でお出かけだったので、両手に持ちきれないほど買い物があった。ふうう~★節約・節約。 節約と質素とおしゃれでないので、洋服を捨てないようにしている。以前は、流行おくれの服は、案外廃品回収に出していた。でも、着れるものは置いておくことにする。「年をとったら、小奇麗に」は、亡き父の言葉。「みすぼらしく見えるから」が常の弁。私もそう思う。高価な物でなくても小奇麗に!使えるものは寿命のあるうちは丁寧に使うことにしよう。おしゃれでなくてよかったかも。 かつては、遅刻の常習犯だった私。今、仕事オンリーで社会人生活プラマイ「0」にしようとしている。少しは自信つけなくちゃ。+-ゼロになると胸の中がすっきりする。大雑把で、結構どうでもよくて、「いいやん、もうどうでも」と思う。突き詰めれない。 でも、最近わかった自分発見。常に一生懸命に物ごとに取り組む。100%もしくはそれ以上で事に当たる。仕事もそう。ボお~としとくの嫌い。そして擦り切れる。いい加減わかっていいみたいなのに、同じことしている自分。100%出すのは、またそれ以上出すのは命に関わることか、一大事のときでいい。常は、70%か80%でいい。リラックスして、力抜いてできないのかなあ。それができるようになりたい。「宮本武蔵」にあったのに。ぴんと張り詰めた糸のようではなくて、たわみを持って。余力を持ちつつ頑張る。これができればもっといい。そうなりたい! 眠たい。少し寝よう・・・か。体を休めようzzz
March 9, 2006
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ローマの滞在の一日はカプリ島観光。もう一日はローマ見物。 これが、いまいち。トレビの泉。10円硬貨を投げ入れた。物価の高いイタリアでは、10円玉では「イタリアにもう一度来れますように」という願いはかなうだろうか?すごい人で、観光客の多いこと! ジプシーの人たちも多く、添乗員さんからバスの中で、ずっと昔にインドから移って来たともいわれる歴史や、東欧諸国からの難民の流入についても説明を受けた。路上には黒人の露天商も数多くいた。フィレンツェやローマのような大きな都市には、そういう人たちも多い。ユーロになってから、給料はリラで換算し、物価は高くなる一方。これでは、なにかが起きて当然と話すうわさもあるという。街には、選挙のポスターも貼ってあった。どうか、問題山積みでも、一つずつ解決できるように。 海外旅行の楽しみは、街を自由行動で歩くこと。これを実感した。フィレンツェでは、友達と歩いたので、イタリアを呼吸できて面白く、町の人とじかに触れる機会があって楽しかった。これがないと、ただ連れて行ってもらうだけになる。ローマは、少し不満足が残った。 夜の街を地下鉄に乗って、スペイン広場へ。広場の前はあいにく工事中。真っ暗なので、写真を撮っても写っていなかった。残念。 帰り道、タクシーを拾おうと駅前まで戻ると、はじめに出会ったタクシーは怪しかった。ホテルの名前を告げると「40ユーロ」という。騙されないように、はじめに値段を聞いた。添乗員さんからは、25ユーロと聞いていた。「高い!!」というと「25ユーロ」と下げた。それでも「20ユーロ」と食い下がると、何せこちらは大阪のおばちゃん!なかなか下げない。それでも、タクシーではなく「ミニキャブ」というのでやめにした。結局正規のタクシーのお兄ちゃんのすごいスピード、100キロで飛ばしたホテルへの値段は15ユーロだった!!おばちゃんの勝ちだね!!大阪のおばちゃんは世界に通用する値切り上手だよ~♪ 『気をつけよう!』『世界のどこでも いる詐欺師』 ローマは、休日を過ごさないとッ!!オードリーの気分を味わえない。トレビの泉の前で、ジェラトリアに入り、キウイとストロベリーのジェラートを食べながら、散歩した。観光客でごった返す街中を、ひたすらコートの中に隠したバッグを気遣いながら歩いた。 ローマはもう一度ゆっくり歩きたい。表通りではなく、一本筋裏の通りを歩いて、いいお店を覗いてみたい。そうすれば、ローマの休日気分満喫するだろう。
March 6, 2006
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春の風。近くに散歩がてら、買い物へ行き、ついでにいろいろと用事を済ませた。一人歩く道。のんびり。風が心地いい。 仕事がお休みなので一日ひとりのせいもあって「い~い気持ち」もちろん家族がいるほうがいいけど、たまには一人もいい!! 今朝は、早起きして、東京へ行く主人と息子をお見送り。「行ってらっしゃ~い~~♪」 それから、すごいことになってる我が家を横目にもうひと寝入り。2時間寝た。これまたしんどい夢を見た。何で、そない夢見るんやッ!!わけわからん!!洪水で、海がそばにあって、隣人が一緒で、犬がいたと思ったら、息子の名前を呼ぶ私。せいているのね・・・・。ふうう~★ それで、ゆっくりのんびり家事をして、気になっていたことも順繰りに済ませている。よく手紙を書くが、ペンを握ると肩も腕も凝る。手紙を書く延長でメールも日記も書いてる私。これは、母に似ている。母もよく手紙をしたためていた。きょうは、母の親戚の叔母さんに便りを出しにでかけた。 そして、今はおやつタイム☆☆ぽりぽり、ぱりぱり。あらら?もうないの??きっとこの袋入りは少ない量なんだ・・・。えへへへ♪ 朝も昼も晩も、ご飯作らなくていいのは助かる。自分ひとりっきりだと簡単。ただ、春先なので、若ごぼうを炊く。はや3回目。この季節の大好物。後お弁当のおかずにひじきを炊き、かぼちゃの煮っころがしでも作ろうか。かぼちゃは、今メキシコ産ヤニュージーランド産が多い。でも、沖縄産があったので、買い置きしている。やっぱ日本でしょ!でも原産国は日本じゃないかも・・・?メキシコが母国だったりして・・・・どうなのかな? なんか「典子の日記」は初めの頃と様相が変わって、おばちゃんのぼやき日記になりつつあるかなあ・・・ポテチン。
March 5, 2006
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フィレンチェからローマへ移動する日の朝。いつものように朝7時にはホテルを出発。 ローマ滞在の二日目に、私は友人とナポリからカプリ島の観光のオプショナルツアーを申し込んでいた。「青の洞窟」へ行くツアー。洞窟の中に入ると、透けるような真っ青なブルーに水面が輝く。観たかった!一年のうちに、1/4しか入れないと聞いた。洞窟の入り口は1m四方で、7人乗りの小船に先導さんを乗せて手漕ぎで洞窟まで行くようだ。波が高くても入れない。天気が悪くて波が荒ければ入れない。 出発の朝、お天気は雨。ざあざあ降りだった。ところが、ローマを出て、ナポリに着くと、空は青空。白い雲が空に浮かび、いいお天気になった。ほんとにラッキーなツアーだった。でも、結局洞窟には入れなかった。残念だった。入り口だけを見に行った。確かに、海の色は紺碧で、これが太陽に当たれば真っ青な色になるだろうと想像がついた・・・。 カプリ島は、今では世界的なリゾート地で、夏のバカンスの別荘が1億円もするらしい。確かに綺麗な島だった。レモンがなり、アーモンドやミモザの木やオレンジの木。地中海の島だ。都会化していないそのままの島。それがよかった。 お天気がいいので、向かいには、ポンペイの島が見えた。ポンペイが火山灰で埋まったという火山がはっきりと見えた。 今度はポンペイの遺跡を見に行こう。世界3大遺跡の中でポンペイの遺跡が一番いいと添乗員さんが話しておられた。ポンペイ・ベネチア・フィレンチェ・ローマのミケランジェロ・ルーブル。いつかきっとまた訪れたい。
March 3, 2006
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真っ青な空。遠くの山がはっきりと見える。空気が澄んでいる。春の気配。この季節の微妙な移り変わりの変化が好き。春が足音を立てて近づいている。 今日は仕事がお休み。家の中がとんでもない状態になっている。ゆっくり片付けよう。お休みに限って、ゆっくりと寝れずにおきてしまう。年~~~。いいお天気なので布団を干そう。少しくらい部屋も綺麗になるだろう。休みでも主婦は、働け!働け! だよね・・・? きょうは、ひとつだけすることがある。写真の整理。仕事場の同僚に見せるために、写真にタイトルつけよう。中途になっている。 明日はお雛様。とうとう出さずに3月3日になる。仕事場の近くのダイエーでは、「うれしいひなまつり」の曲が始終流れている。一番好きな童謡。 子供がおなかに入っているときに、お風呂の中で毎日のように歌っていた歌。生まれてからも、お風呂場で小さな赤ちゃんの耳に、いつも歌っていた歌。前奏から歌い出し、4番まで歌って、最後まで歌う。なぜか大好きな曲で、毎日歌っていた。いつのまにか歌わなくなった。なつかしい。 年配になったら、あまり歌も歌わないが、歌う方がいいらしい。声を出すこと、歌うこと、きっと体を活性化させるのだろう。小学生や中学生のとき、いっつも家の中で、学本を片手に歌っていた。歌を歌うのが、というより、好きな歌がたくさんあった。ストレス発散にもなるんだろうな。 仕事をやめたら、歌を歌う機会を作ろう。シルバー合唱団に入ろうか?きっとそうしよう。
March 2, 2006
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