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【出身者・初心者歓… New! machiraku_hokkaidoさん

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2026.10
2021.05.14
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カテゴリ: 動向情報
​今日の札幌市白石区/厚別区の最高気温は20℃ 最低気温は7℃。 天気はいま晴れています。
 今朝、9時ころ札幌でも少し揺れを感じました。 
 福島県沖で震度4の地震が発生したようです。 津波の心配は無いようです。
 大きな地震は来てほしくないです。 
 最近、小さな揺れがちょこちょこ来ているので、地殻変位エネルギは分散放出されるかな?
​​​​​​​​​​​​​​
これまで仕事やプライベートで行った先で、時間が取れて気が向けば
 現地の観光名所や名物の おみやげフィギユア を買ったことが何度かあります。 
ガチャ」 ですが。 
 最近はいろいろ「 ガチャ」 の種類もおどろくほど豊富で、大人でも買われる方がいますが
 数年前はガチャ自体を探せなかったり、子供たちの遊び場の近くにあったりして
 スーツ姿で小さい子供や保護者が大勢いる中に入って、ガチャを回すの
 結構恥ずかしかったのを覚えています。

知り合いが北海道に来た時に、少しの時間札幌周辺観光をした際に
 北海道おみやげフィギュアを見つけ買ったのが最初です。 当時ガチャっていえば100円から
 200円程度だったのですが、これは400円。
 何がでるかわからないのに400円を投資するのは、ちょっと抵抗がありました。
 そして出たのが、添付写真の 砕氷船「おーろら」 のフィギュア
砕氷船「おーろら」 は遊覧目的の世界初の砕氷船です。

網走に行く機会があって砕氷船の現物を見ましたが、別用で行ったので下調べもしてなかった
 ので、乗船時間が合わず乗ることができませんでした。
 時期も遅かったので、流氷もかなり沖合に離れて行った状態でしたが。

 次の乗船時間まで待って乗ればよかったかな?ってちょっと後悔してます。
​​            砕氷船 オーロラ 
話は変わりますが
「脱炭素化に向けた経済活動により雇用への影響が懸念される」 などの報道がされる中
 目標として打出した数値が、実現したい目的に対し、どの程度の 効果寄与度を持つか
 考慮すべきであった と思います。

温暖化ガスの排出量増加による気候変動への影響については、疑問が残るところですが、
 脱炭素化を進めるうえで、特に中小企業に目標の設定や努力義務などが強いられる場合。
 業務の効率化や省エネ努力のみで、 電気事業者におけるエネルギー転換方式の構成改編
 による発電時温暖化ガス排出量の削減効果による部分が大 きくなることと予想します。

政府 は、そのための インフラ投資とコアとなる要素技術確保に向けた投資が必要 になります。
 日本の 産業競争力と先端技術力の向上による優位性の確保を重要戦略 ととらえ
日本にとって不適合なエネルギー転換技術・システムに投資を行うなど
ミスリードすることが無いよう、専門者と十分な協議を行って欲しい ですね。 
 今、進めようとしている方向性は正しいとは思いません。

世界のエネルギー起源CO2排出量は、中国が30%弱、米国が15%弱、欧州連合+英国が9.4%程度
 日本は3%程度。 世界で見た場合、日本がどのような立場でこの問題に取組むべきか?
 自国で乾いた雑巾を絞るよりは、他国へ排出抑制技術を展開することの方が、
 望ましく期待される姿ではないかと思います。

以下、4月22日 気候変動サミットにて参加各国が表明した削減目標となります。
 先進国であると主張しながらも、この件では発展途上国のようにふるまう
 中国の思惑が目標からも容易に見て取れると思います。​​ ​​​

主要国の温暖化ガス排出量の削減目標  @ 2021年4月22日気候変動に関する首脳サミット​​ ​​


2030年 2050年

英国         68%以上削減          実質ゼロ
基準年:1990年  (@35年 78%以上削減)

 欧州連合        55%以上削減          実質ゼロ
基準年:1990年

  米国         50~52%削減          実質ゼロ
基準年:2005年

日本           46%削減          実質ゼロ
基準年:2013年

中国 排出力を減少に転じ 、      実質ゼロ (@60年)
基準年:2005年     GDP当りの排出量を
             68%以上削減 


<MY COLLECTION>
切手収集していた当時、 ​​ ​​ 美しい切手 や 珍しい切手  は
   ​​
使用済のものも集めていた ので 、この機会に整理して記録を残しておこうと思います。 
   このシリーズは第4段となる今回で、日本が発行した使用済切手収集品は終わりです。











※ 紙幣や硬貨の外観を有するものの製造または販売は「通貨及証券模造取締法」により
  禁止されておりますが、デジカメ等で撮影した画像データをホームページやブログに
  掲載した場合、その行為自体は「通貨及証券模造取締法」の対象とはなりませんが
  掲載した写真が印刷された場合は同法に抵触する可能性があります。 
  財務省ホームページ:​​ https://www.mof.go.jp/faq/currency/07af.htm ​​
​  念のため本ブログ掲載写真は、色調や画質を低下させ掲載させていただいております。

 ※ 今使っているプリンターは、ブラザー製ですがかなり長持ちしてます。
   印字品質が次第に低下してきたので、そろそろ買い替えの時期なのかもしれませんが
   交換用インクを購入し、もうひと頑張りしてもらいます。





​​ ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​





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Last updated  2021.07.02 07:41:11
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