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うんっ~~~
今日の私が思うには
子どもの挫折感と親の挫折感と全然違うと認めることが親の仕事なのかなっ???とか(笑)←結構母親の方がどうしましょう?と落ち込んでしまったり。
気付くの遅すぎ私
ADHDでもそうじゃなくても、人間は挫折があってそれで成長して、それでもそれが親は辛かったり
親が「ちがうやんっ~~~!!」「こうでしょ!!」と思って心配して先に先に手をのばしても
子どもの視点からはずれていたり(笑)
なので最近反省しています。
NHK「プロフェショナル」吉田都編を観て反省しました
私はボンや長女に知らずして線路を引き私が思う路にたぐり寄せていた様に思います。
長女は3歳からバレエ。勉強もそこそこできているので、勉強もバレエも頑張りなさいと。
私が保険をかけていたのかなっ??←バレエで生きて生きるかどうか分らんから勉強も!頑張りとか。
ボンにも大学位はと。
勉強はしたい!と思ったときしどき。
長女はバレエで自分が納得いくまで頑張って、あかんかったらその時次何を頑張ればいいのか?分かるはず。
そうだよっ。やりたい事やりなさい!とか言ってる割には「これくらいはねっ!!」と言っている自分に反省。
いかにして子どもに手と口を出しすぎないか?模索中のあきりんなのです
P.S 引き続き久々にパニック障害について少し書きます