風のように♪ <第四章>

風のように♪ <第四章>

日本ガイシホール 初日 (2014.8.21)

日本ガイシホール 初日 August 21,2014




*************************************************************************


以下のレポには公演内容を記入しておりますので、ご注意ください。








神戸からのぞみに乗って、(・o・)あっという間に名古屋に到着しました。

早い~~~~!!!神戸と名古屋ってこんなに近かったんだ!

ってあらためて想いました。

何度も何度も通り過ぎていた駅、名古屋駅♪

今日は3年ぶりにプラットホームに降りました(*^^*)

前回来たのは2011年の名古屋ドームのときでした。

あのときは小田さんはとっても遠くて小さくみえました。






駅前のホテルにチェックインして、神奈川の友達とお部屋で合流です。


さあ、軽くお食事しましょうね(*^o^)/\(^-^*)ウン

ということで私たちはレストランでサラダとラテをいただきました♪


開場時間に間に合うようにJR名古屋駅に乗って15分くらいで笠寺駅に到着♪
臨時で笠寺駅でとまる列車でした♪


(〃・ ・〃) ハッ!! 懐かしいな♪ この建物♪ 
以前はレインボーホールっていったけど。




会場はぞろぞろと中へ入っていく人たちの大行列でした。
階段の下に降りたらアリーナの入口があってそのあたりで
ツアーグッズやDVDの販売がありました。


小田さんのツアートラックはどこかなって探していたら
(・・ ))キョロ(( ・・)キョロ

階段のすぐ横に素敵な緑に囲まれていました(*^^*)ステキナ小田さん♪

小田さんがこっちを見て笑ってるような

キャ!!v(≧∇≦)v  \(^^;)モシモシ


そして開演時間30分前になったので 会場の中に入っていきました


今日の席はアリーナの右サブステージのほうです。


はじまる はじまるp(#・・#)qドッキンドッキンドッキンドッキン!!!


いつものようにオープニングフィルムが始まった♪

めざましテレビで毎週流れていた映像です♪


『愛になる』のメロディーとともに

「この曲はツアーのそしてアルバムのキモになります!
手は抜けません!!」

って言ったそのあとすぐに

「休憩しよ・・5分」

って言うものだから会場は大爆笑♪

何だかこの映像をはじめて観るっていう人もたくさんいるみたいでした。



そしてオープニングアニメの中に小田さんがいて、
気球がフワフワ虹の彼方へと飛んでいく♪♪

♪そんなことより 幸せになろう

から小田さんが出てくる~~~~~~~~~~~~!!!!!


アリーナ席はいっせいにバタバタバタバタって立ち上がる!!!!

(^^;)ワォ! 前に人が林立しているのでそのスキマから何とか小田さんを見ます


小田さんの左の横顔が見えた♪

かっこいいなp(*・ ・*)q小田サン♪

キラキラしてるんだもの♪ あんなにからだを揺らしてるなんて♪

いつもとまったく違ったアングルからの小田さんでした。


そして
『キラキラ 』『やさしい雨』

で何度も花道を移動してくれる小田さんは

花道を下りてはマイクを向けて

まだ花道に戻ってはずんずん進んでいくの。


いつものようにメンバー紹介されます♪




金原千恵子(1st Violin)
吉田翔平(2nd Violin)
徳高真奈美(Viola)
堀沢真己(Cello)

木村万作(Drums&percussions)
栗尾直樹(Keyboards)
有賀啓雄(Bass)
そして稲葉政裕(Guitars)です(*^^*)/


ヘン顔してくれるので会場 ウフフフフフフ(*^^*)って笑うの♪


そして小田さんは『Re』を歌う前にちょっと季節はずれですがと
言いました。


左サブステージで
『やさしい風が吹いたら』

歌い終えると
あちこちからカッコイイとか声がかかります。


「3,4日前に髪を切って
そこでBGMが流れていて
ある曲が流れて、
あれ、誰だったけな?
すごくよく知ってるし
自分としては好きだから

そういうとき、調べて、ああ。あれか!

っていうのは老化によくないから
そういうときはできるだけ自分で思い出してやるぞ!!
って僕はそういう人間なので
さっき楽屋でようやく思い出して」

v(≧∇≦)vキャハハハハ

「ノラ・ジョーンズだったんですね。」

って小田さんが言うと

会場はいっせいに

「あ~~~~あ♪(*^0^*)」
って言うの。

「いい歳をして、結構高い声が出ると
言われますけど

ジャパネット・・・」


って小田さんが言っただけで
もう、会場が大爆笑なの
(*^o^)//(*^o^)(*^o^)//(*^o^)/キャハハハハハハ!!!

「あのおっさんは ご存じかもしれませんが
僕と同い年です。

私より全然高い声ですよ。」

って小田さんったら
あのジャパネットタカタさんの物マネみたいな声だすものだか

会場大爆笑キャハハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン



そしてNHKの「吉原裏同心」の主題歌

『二人』

いつも小田さんの後ろ姿だった「二人」だったけど

今日は今日は 小田さんがだんだんと近づいてくるんだ!!!

p(*・ ・*)qワァァァアアアアアアア

まるで光の中を歩いてくるみたいで
小田さんのその声とあいまって すごく幻想的でした♪


サブステージに到着した小田さんは

小田さ~~~~んコールが飛び交います。


「昔から名古屋と縁があって、名古屋の人と親しくなる機会が多くあって、
仙ちゃんとか・・」

と言って、小田さんは去年楽天の始球式で投げて優勝したことをお話しされます。
そのとき、どこからか
「ストライク~~~~!!!」
って声がしたの。

小田さんは見事にキャッチャーのミットに見事に綺麗な弧を描いてボールが届いたの♪

そんなことふと思い出しましたv(=∩_∩=)



そして、小田さんは大学の頃に
ライトミュージックコンサートに出たこと話されました。
小田さんたちは二位で一位は赤い鳥だった

小田さんたちはプロになることを決めていたわけではないけど

何とか続けたいなって思っていたのだけど
メンバーの一人はもうやめると言って
何だか気まずい雰囲気のまま
ホームに無言で立ち尽くして東京に帰ったということでした。

そして、
「VTRを観てください」って小田さん♪

いつもの『明治村』の映像です♪

やっぱり今回も明治村に行ったのかなって思いました。

そして

『この街』を小田さんが歌う♪

斜め後ろの小田さんの姿でしたp(*・ ・*)q

小さなウクレレからは細い線があって小田さんのからだにそってのびていました。

♪Uh~~~~~~~~♪Uh~~~~~~~~


ああ。。この大好きな大好きな曲をこんな風にして聴けるなんて♪
小田さんの声、なんて素敵なんだろうって
こんな幸せな時間ってもう二度とないのかもしれないっていうくらい
小田さんの後ろ姿を見つめていましたp(#・・#)q


そして小田さんはピアノに向かいます

『東京の空』

日本ガイシホールの会場は屋根が円形状になっていて、
その天井すべてが青い空と白い雲の模様になっていました。


『たそがれ』


今日、一緒の神奈川の友達は
会ってから
「今度のセットリストの中に「たそがれ」が入っているのが
わたし、凄く嬉しいんだ♪」

ってコンサートがはじまるまでに5回ぐらい言ってた。


私も大好き.。oOO 。oOO
英語バージョンの「Endless Nights」も好きなんだ♪
クリスマスの約束のとき、この英語と日本語と一緒に歌われたときはびっくりしたけど♪


綺麗 綺麗 綺麗 
夕陽色のひかりのシャワーがほんとうに綺麗だった。


『たしかなこと』
『明日』

と続けて歌う小田さん
そして、
「3.11のあと何もできずにいたけれど
一年たってようやく書きました」

と小田さんは静かにおっしゃいました。

『その日が来るまで』

(;_;)涙が出てきました。
小田さんの声が優しすぎるから
小田さんの言葉がすごくやさしいから

*:....。゚・:,。*:..。*:*:..。*:...,。*:..。*:*:..。*:.。゚・:,。*:.*:..。


<ご当地紀行>

まずは名古屋駅前です♪

太閤口側から見た風景です。



犬山駅へ到着しました♪



♪Uh~~~~ ♪Uh~~~~

って
ウクレレを弾きながら明治村の門の前で歌う小田さん

(*^o^)//(*^o^)(*^o^)//(*^o^)/キャハハハハハハ!!


「ほとんど自分の庭のようだと申しましたが、もうわたしの庭です♪」
っていう小田さん



「いや!もう嬉しい~~~~(*^0^)/!!!!!!」
って叫びながらやってくる女性
子供も一緒に写真の中に
テロップに<子供はちっとも嬉しくない>
って出て会場大爆笑♪

小田さんは明治村の武道場を見学します。
マネキンの首がおいてあるのを
小田さんはびっくりされていました。

そして、もちろん小田さんがスケッチした
帝国ホテルへ♪



≪私たちも翌日明治村に行きました。武術道場にはマネキンの首はなかったです≫


犬山城の城下町を歩く小田さんです。

「小田和正さんですか?
握手してください」

って小学校低学年くらいの兄弟が小田さんに声かけます


そして
「イヌヤマジョウハスキデスカァ~~~~」

って何気に外国人に言う小田さん

キャハ(*^o^*)

親子でお父さんと小学生くらいの子供♪

岐阜県から来たという親子
子供と小田さんをお父さんが写真を撮ります♪
小田さんは「なかなかいいツーショットだったな」
っておっしゃいました。


犬山城をのぼっていくと
天守閣にあがるのに長蛇の列です

小田さんはまた次の機会にしましょうって
退散しようとします。


すると犬山城の上に雷がやってきました
って放送があったので、
小田さんあわてて退散しようとしてるのに
次々に写真を一緒に撮ってくださいって言われて大変そうでした (^^;)


そして歩いてると外国人の人が写真を撮っていて
「ナニヲトッテルンデスカァ~~~~?」
って何気に声かける小田さんです ウフッ(*^^*)

熱田神社です。
きしめんがとっても美味しかったので。。。ってお店に着くと

もう電気も消して閉店してるお店。
小田さんはとっても残念そうでした。

仕方ないのでお参りだけする小田さん♪


日をあらためて
テレビ塔です♪
小田さんは「シニア」ってチケットを購入して

階段でも上れるって聞いて
あのテレビ塔の外の階段を上っていくの!!p(*・ ・*)q

「ものたんねぇなあ。」って言いながら
「もう、笑っちゃう」とか言って
ヨイショって言いながら上る小田さんです。

キャハ(*^o^*) 会場は小田さんが何か言うたび大笑いしていました。


「やっぱり足で上がっていたという感慨がありますな
くだらないことだけど、人間とはそういう生き物であります。」

エレベーターの中で190cmくらいの長身の男性がいて
「大きいね。彼女も大きいね」
っていうと
「妹です」
って言われて「失礼しました」って言う小田さんです。


商店街で
30分も待たされたって
カップオムライスを食べる小田さんは
「ふつーにおいしいオムライス♪」
って言って食べます
「まいうー!」


「ご覧のようにリベンジできしめんだけを食べに熱田神宮へやってまいりました♪

どうだ!まいったか!」

って言う小田さんはおいしそうに きしめんを食べます♪



<私たちは翌日熱田神宮できしめんをいただきました。小田さんが召し上がったのは
『宮きしめん』というそうです>

そして車で移動して
最終目的地
何だかなつかしい「清州」へやってまいりました。
いい風が吹いています♪

最後までみんなで思いっきり盛り上がっていきたいと思います(^^)/..。o
:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆




スクリーンのご当地の映像は終わって

(〃・ ・〃) ハッ!! またいつの間にか小田さんはピアノのところにいました。

『愛になる』
の前奏を小田さんが奏でると


会場は(^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン
      (^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン


って思い切りはじけます♪

ああ。・・・・後半がはじまった!v(≧∇≦)vキャ


♪嬉しい時も哀しいときも君に逢いたい その笑顔に

そして
『the flag』
『風と君を待つだけ』

『愛を止めないで』

『YES-NO』
『ラブ・ストーリーは突然に』


と小田さんは休みなく歌う。

♪Yes-No とラブ突では

福岡や横浜では突入できる階段式のスタンド席だったけど

二階席のスタンド席なので上がるのは無理なので
そのかわり小田さんは何度も何度も花道を巡ってくれて
飛び降りてはマイクを向けたり遠くに手を振ったりされていました。


有賀さんと稲ぴぃがかわるがわるサブステージの方まで来てくれて
ギターを目の前で演奏されるので凄い迫力でした。
稲ぴぃは手を振ってくれたりしたの。

その奏でる指をじっとみていたら、
いつもあの音はどうやって出てるのかな。って思っていたのだけど
それがすごく明確にわかって良かったです(^^)v


どんどんと会場のボルテージがあがっていって

♪あの日あの時あの場所で~~~~

って歌うときなんてもう会場大合唱で

思いっきりの声が聴こえてきて凄いでしたp(*・ ・*)q♪♪♪



小田さんはすごい汗のままピアノに腰掛けます。


「アメリカのベーシストでネーザンイースト氏がいるのですが

ネーザンのために曲を書きました。

彼は英語の詩でその歌を歌っていますが
あとでその曲のカバーってことで
「mata-ne」とタイトルにしました。

いつもメールのやりとりで最後に書いてあって、かわいいなって思っていたので、
その「matane」をそのまま使いました。

息も整ってきたので その歌をやりたいと思います」

って言って客席はドッと笑いました。

それからというもの、いつも書いてるのと
同じことを書いてしまいそうなのだけど

この場所にいられて本当に幸せだと思うのでした。



『言葉にできない 』
沖縄で見たあの海の色と同じセルリアンブルーの光が
この会場の丸い輪を彩っていました。


『彼方』

この曲を歌う小田さんの スゴかっこいいことv(≧∇≦)v!!!!!!!

もう、どんなにかっこいいか
見たことない人は一度観てほしいって思うほどでしたp(#・・#)q

詩がずしんとくるし、曲も力強くって
声が凄いんだもの
誰よりもはっきりしていて 誰よりも澄んでいて
誰よりも気高くて:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆

もう、どんな言葉を持ってきたらいいんだろうって思うほどでした。



『今日も どこかで』


ピアノメロディーに
みんなの手拍子が起こります。
そして会場のみんなが歌うその歌声が
どんどん大きくなってくるんだ♪

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

♪めぐりあって そして愛し合って
許しあって僕らは つながってゆくんだ~~~~o(^0^oo(^0^o)o(^0^o)


「本日小田日和、わたしはじゅーぶん小田日和でした♪

皆さんも「みなさん日和」になったでしょうか?

歳のことはできるだけ言わないようにしてるんですけど

この年になって次の約束は簡単にできませんけど

またお互いに

からだに気を付けて塩分控えめで

いつか会える日を楽しみにしています。」


(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

   (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


一応 次の曲はおしまいの曲になりますか


(ノ’o’)ノ エエエエエ


って言うと


小田さんは「知ってるくせに♪」
って言いました♪





「この曲はなんといういたずらでしょう
去年お伊勢さんに行ったんですよ
帰るつもりが
名古屋まで出てきた台風で新幹線がとまってしまって
思わず名古屋のホテルで一泊することになった。
詩を書かなくてはいけなかったのだけど
街には灯りがついてるなあって思って
そうかって思って、この詩をかきました。」

会場から
へぇ~~~~~~~って声がしました。


みんなのやすらかな夜を願って
「やさしい夜」を歌いたいと思います。

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

♪やがて今日が終わってゆく こころ残して
 ここから見える 街の灯りが またひとつ消えてゆく


小田さんの声を聴きながら想った


名古屋のホテル。。どこのホテルだったのだろう?

そう、私がはじめて名古屋のホテルに泊まったとき
そこから見える街の夜景が
ズワーーーーーーーッってどこまでもどこまでも続いているのを見て
とっても驚きました。

神戸や横浜のように そこに山があって、 そこに海があって

というのではなく
えんえんと平地が続いているので

どこまでも灯りが続いていたんだ。。。


小田さんの「やさしい夜」が生まれたのは

そんな名古屋の夜景だったんだ。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆



そしてひっきりなしにアンコール!!って叫ぶ人

延々と手拍子をして待つ私たち

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン




アンコール


出てきたときびっくり!!!!!

(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォって会場からの歓声!!!


ドラゴンズのだぶだぶのユニフォームを着て出てこられたの♪♪♪


小田さんは

「ご覧にようにこのユニフォームは僕の唯一の現役の知り合いのプロ野球選手の
山本昌 、今日コンサート見に来てくれました。
こんなでっかいユニフォームくれたので着てきました。
彼は一生懸命頑張っております。
みなさん、応援してあげてください♪」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ




「このまま続けるとギャグっぽくなるので」

って言って
大きなユニフォームを脱いで

小田さんはお話しを続けます。

「さっき 三人のとは言ってないが
名古屋のコンサートでやめていったアマチュアだったオフコースですが
それが第一回目のコンサートですが
そのあともギクシャクしまして
最終的には解散したのだけど
4人になってから ファンの人たちも一緒にもう一度やってみようと・・・」

とお話しされました。


『もっと近くに(as close as possible)』

『またたく星に願いを』


そして、小田さんたちはまたステージをあとにされます。



アンコールの手拍子がすぐに続きます♪♪

小田さ~~~~んo(^0^oo(^0^o)o(^0^o

ってすっごい声、声、声!!!!!!!!!!


アンコール2

『今のこと』


今回のアルバムは全部で10曲で

スタレビのアルバムも10曲ですが」

って言うと会場 アハハハo(^0^o))っていう声がします。

そう、スタレビの新しいアルバムを大阪のスタレビファンの友達が買って送ってくれたのだけど
『SHOUT』というアルバムで全部で10曲入っていました。
その中でも「おぼろづき」が好きです。
大阪で彼女に久しぶりに会うのですごく楽しみです(*^^*)♪♪

話を戻して♪


「小田さんは最後の一曲をやります」

ピアノを奏でます。

小田さんの声とピアノの音色とバイオリンのBの音が融合されて
凄い音空間となっていました。


『YES-YES-YES』

そして、みんなで大合唱となっていく
(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆
   (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆


小田さんに届くように♪
小田さんに私たちの想いが届くように

思いっきり 手を高くして歌う♪


小田さんにこんなに素敵な空間をプレゼントしてもらって
こんなにこんなに幸せな時間をもらって

私たちはいったい小田さんに何をすればいいんだろう(;_;)


『hello hello』

とてもとても優しいまなざし
小田さんの素敵な瞳p(*・ ・*)q

みんなで手拍子すると\(^0^)/\(^o^)/\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン

小田さんはメンバーの名前を再び呼びます

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
   (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
      (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


そうして中央サブステージに集まったメンバーとともに
小田さんは丁寧にあいさつしてくださって
そしてみんなでメインステージに戻ります。


(〃・ ・〃) ハッ!! やっぱり?!!!!!!

最後のみんなのアカペラだった♪

『いつも いつも』


そして
エンディングフィルムが流れて
この日のコンサートは終わりました:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


アリーナ席はちょっと見えにくかったけど
一瞬だけど 小田さんがすごく近くに見えて嬉しかったですp(*・ ・*)q


♪本日♪小田日和 、明日も小田日和♪:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆


:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆






















初日曲目

そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
Re
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たそがれ
たしかなこと
明日
その日が来るまで

<ご当地紀行>

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

もっと近くに(as close as possible)
またたく星に願いを


Encore 2

今のこと
YES-YES-YES
hello hello
いつも いつも


















ーTHE END-

















































© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: