風のように♪ <第四章>

風のように♪ <第四章>

静岡エコパアリーナ 初日(2014.10.11)

静岡エコパアリーナ 初日October 11,2014




*************************************************************************


以下のレポには公演内容を記載しておりますので、ご注意ください。






わたしは新横浜から乗ると東京の友達はすでに乗っていて
小田原から神奈川の友達二人が乗って合流♪

お気に入りの宿泊ホテルのある浜松で降ります♪
音譜と楽器の模様がふんだんに使われてるホテルなの♪



ランチ&カフェしてから会場へ♪





静岡エコパの会場は2011年以来の三年ぶりです(*^^*)


愛野駅というところで降りて、ウォーキングしながら会場へ

15分ほど歩くと到着しました♪

p(*・ ・*)qああ。。懐かしいな この風景


グッズ売り場は会場の中です。
奥へ行くとツアートラックがありました(*^^*)








もちろん、写真も余裕で撮れて、会場へ♪





今日の座席はスタンドで全体がとても観やすい席でした。
今回はアリーナ席、ほとんど当たらないので
小田さんを間近で見ることができないのが
ちょっぴり残念ですが・・(o_ _)oシュン

でも、金沢であんなに近くに小田さんが通ってくれたので
もうそれで大満足です。
それにスタンド席なら小田さんがどこにいっても
ちゃんと全身が見えるのがいいです♪


ライブが始まって♪

オープニング映像であちこちからドッと笑い声が聞こえてきます
この映像はめざましテレビでオンエアされたものなので
大切に保存しています(*^^*)


小田さんがいつものようにステージの左そでから出てきた♪♪

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)o
『そんなことより 幸せになろう』

顔が自然に(●^o^●)ニンマリ~♪してくる♪

だって、小田さんの白いジャケットが
駆け足で花道を走ると
風でジャケットがひるがえって、あまりにもカッコイイから!!


『キラキラ』
『やさしい雨』

で小田さんはマイクを持って花道を移動されます♪

さまざまな人たちがいる会場
男性、女性、若い男の子、女の子

老若男女いろんな人にマイクを向ける小田さんです♪

ピョンって飛び降りてはマイクを向けて

また、すぐに花道に戻って

小田さんは今日も最初からすごい運動量!

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/キャーーキャーー!!!

「はなっから最高の笑顔をありがとうございます。
ツアーも終盤にさしかかっておりますが
その間、何度富士山の前を行ったり、来たりしたことでしょうか
ようやく静岡、掛川やってまいりました。」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

「本日、小田日和!ぜひとも本日静岡掛川日和♪
みなさん、ついてきてください♪」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


そして、メンバー紹介されます♪

金原千恵子(1st Violin)
吉田翔平(2nd Violin)
徳高真奈美(Viola)
堀沢真己(Cello)

木村万作(Drums&percussions)
栗尾直樹(Keyboards)
有賀啓雄(Bass)
そして稲葉政裕(Guitars)です(*^^*)/



『RE』

真正面の5面の巨大スクリーン
そこから色とりどりの照明が小田さんのいるメインステージに
降り注ぐ。
まるでそれは透き通った光のカーテンのよう


そして小田さんは左サブステージへと歩いて到着されて、
中央のサブステージ側を向いて歌われます

『やさしい風が吹いたら』

ここで小田さんはいつもトークしてくれます♪

左サブステージ周辺の人から
小田さ~~~~ん!!って声がかかります。

「最近は新譜をだしたりしてもあんまりラジオでしゃべったり
取材でしゃべったりするのはなくなって
たまに取材があったりするのですが
何だかしゃべりすぎたりして、
俺、なんかしゃべりすぎたかなって
近頃多い質問に
『いつまでも高い声がでますね?
どうしてそんな高い声が出るんですか?』
そして
『昔みたいなラブソングは書かないんですか?』
『いつごろまで歌いつづけるんですか?』」

(ノ’o’)ノ エエエッ!!!

って会場の声。


そんなこと聞く人いるんだ?!
って思いました。



「そのラブソングですが、書けませんね。
昔みたいなイチャイチャしたみたいな
感じの曲を書いてる感じはありませんな?
書けるんでしょうかね?えぇ?!
みんなそんなイチャイチャした曲、キキタイんでしょうかね?」

聴きたい~~~~!!!
ってあちこちから
大きな拍手(*^o^)/パチパチパチパチ



「主題歌みたいなイチャイチャ系のドラマの主題歌が
万一来るようなことがあれば、
イチャイチャしたのを書いてみたいと思います。」

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャハハハハ

「一番最近書いたドラマの主題曲をやりたいと思いますが
これは全然イチャイチャしてなかったですよね。」

v(≧∇≦)vキャハハハハ

「吉原裏同心の主題歌
これをやりたいと思います。」


「二人」

小田さんはゆっくりと左から右ステージへと歩きます
いつも思うのだけど 綺麗な歩き姿に綺麗な背筋
p(*・ ・*)qステキだなって思いながら見つめていました。

右ステージに到着した小田さんに
また声がかかります♪
小田さん素敵ぃ~~とか

「書いたのはいいけど、なかなか手ごわい曲であります。
さっきの三番目の質問ですが
『いつまで歌うんですか?』
「この前札幌でコンサートがあったときに打ち上げに
札幌在住の中学のときの先輩で、お医者さんで
いつまで開業してるの?って聞くと『患者が来るうちは』
って言うんだよね
『お前もお客さんが来るまでは歌えよ』
って言われてもっともな話だなって思ってね。」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
   (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

「それが何人のお客さんが来るのか。。
そんなことを考えてしまいましたが」

『お客さんが来るまでは歌えよ』

だなんて 何て素敵な言葉だろうp(*・ ・*)q
そのお医者様のこと、あとで私たち、素敵な話だね
って話していました。


そして
『この街』
『東京の空』
静岡エコパの会場は南と北のスタンド席がないので
そのまま壁にも天井にも空模様が映し出されて
それもとっても素敵だった。
そして大スクリーンに掛川駅の空が映ります
そして、どんどん空の景色が変わってゆくのでした。


『たしかなこと』

小田さんは中央のサブステージで歌う
ギターを持って歌うよ。
小田さんの声、言葉、ひとつひとつ噛みしめながら
こころに刻んでゆく


『明日』

稲ぴぃと小田さんのギターが向かいあってはじまるの。

明日のときの照明が何だか明るくなっていくところが
とっても好きです♪
キラキラッ  キラキラッって光っていくの


『その日が来るまで』

..。゚・:,。*:..。*:*:..。*:...,。*:..。*:*:..。*:.。





ご当地紀行≪静岡編≫


やってまいりました♪三年ぶりの掛川
早速ご当地紀行、出かけてみたいと思います。

東海道の石畳のある『島田』です。

昔の旅人はこうしてのぼってっていくの?
とにかくとても歩きにくいです。
この先何があるか情報がありません
って小田さんはあるきにくそうに歩きます。
途中でお賽銭箱を見つけるのだけど
かぎがかかってるのでお賽銭をやめておこうって
通り過ぎます。

途中で
「踵(きびす)をかえすということで」と
Uターンする小田さん。

ご褒美のお茶をいただきたいと思います。
金谷 石畳茶屋です
木製のチェアーで小田さんはゆっくりとコーヒーを飲まれます。
この先は何があるの?
ってお店の人に聞くと
「ここを上がりきると舗装道路があるだけです」

(*^o^)(*^o^)/(*^o^)キャハハハ


次は「わたしの大好きな『蓬莱橋』」



前回のご当地紀行の映像が映ります。
「みなさん、一度来てください!

皆さん、一度来ていただきたい!!!」

って大きな声で橋の上で叫んでる小田さんの映像♪


「ここへ来ると叫びたくなるね。
不思議だね。
蓬莱橋、出会いの場所でもありあす。」

って小田さんは橋を歩いていきます。
「触れ合いの瞬間が訪れようとしています。
こっちから触れ合わないといけないかな♪」

って橋を歩きながら向こうから来る人に
「こんちは~~~~」

って声をかける小田さん

「こんにちは」って通り過ぎる人たち

(〃・ o ・〃) エッ!?
小田さんって気づかないんだ。。。って思いましたp(#・・#)q

でも、次の人とご挨拶したとき、何だか気づいてるみたいで
何度も小田さんのほうを振り返ってました。

小田さんは
「ドキドキのコンニチハでした『ドキコン!』」

キャハハ(*^0^*)(*^o^)(*^o^)


「暗くなってライトのついた蓬莱橋をぜひともみたいけど
幽玄な感じがするんじゃね?」

そして場面は変わります

なんと、スクランブル交差点です。
大都会です♪
「静岡でコンサートがあるんですかって言ってます
掛川です!」


オブジェ「出会い」
を見て、これいいな、好きだなっていう小田さんは
「人生の哀愁がただよっております。」

って言うよ。



「無料の展望台があると聴いてやってまいりました
静岡県庁舎です」

だれもいないので小田さんは「不人気だね」
って言うの

(^^;)キャハハハ

「広くて立派なのに不人気であります。」

そして窓から外の景色を見て
♪あ~~たまを雲の上にだし~~~~

て歌いながらはるか遠くに見えるかすかな富士山を見ます。


「県庁、もうひとつの目的、ここで飯を食うという

今週のBランチ♪ドライカレーか。。。迷っちゃうな」

って小田さん悩んで 決めたのが
『きつねカレーうどん』を注文しました」

(*^o^)(*^o^)/(*^o^)キャハハハ


そして静岡駅近くにある
「あべかわもち」

わさび醤油のあべかわもちを食べる小田さん

「案の定まいうであります」
本当にうまいって言いながら食べる小田さん

「美味しかったぁ」と書いてサインする小田さんです♪

そして久能山東照宮へ♪

「石畳 楽しんだな♪」って言いながらまた石畳の坂道を
上る小田さんです

あれを上りきると、ゴールであります

って言いながらおばあさ5!」
って小田さん言うの

キャハハハ出た~!!(*^o^)/\(^0^*)

家康公の手形があったんで
小田さんは手を合わせるの。
手形がピッタリ合うので

「俺、家康公じゃん?」

っていう小田さんです (^^;)

そして最後の階段を駆け上り、東照宮に到着♪

「明日、明後日、コンサートが無事に終わりますように」
って祈る小田さん♪

「ほかのこともお願いしてしまいました、すみません~♪」

場面は変わります

「そして戻ってまいりました
灯りのついた蓬莱橋!」

淡い緑色の光が夜の蓬莱橋に光っています。


(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォ


って会場の声!!!!!
「みんなで最後まで盛り上がっていきたいと思います」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


『愛になる』

ピアノの小田さんに向かって
青と白の細い光がいくつも重なっていて
とっても綺麗です。

みんなの手拍子が後奏にまたさらに大きくなっていきました。

『the flag』

アリーナ席はすでにオールスタンディング
スタンドも次々にスタンディングしていくの

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


『風と君を待つだけ』

栗尾さんのエレピの伴奏の音が
何だか姿勢を正したくなるくらい
小田さんの歌う声♪
メンバーの声
私たちの大合唱♪
このエコパ会場にひろがっていくの:,。*:

『愛を止めないで』

♪愛を止めないで~~ そこから逃げないで~♪

私たち友達4人で思いっきり手拍子して、はじけて

(〃・ o ・〃) ハッ!! スクリーンに!大スクリーンに

私たち映った!!!????

何だかメチャクチャはずかしいのと嬉しいのと
色々と混ざって どこにカメラがあるのかもわからなくて
手を振ったの♪
両隣の友達と顔を見合わせて笑いました
(*^o^)/\(^0^*)キャハハハハ!!。


『YES-NO』


(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

o(^0^o)君を抱いていいの~~~~!!
好きになってもいいの~~~~!!


そして会場が瞬間暗くなって、
ミラーボールが下りてきてグルグルまわって
さらに別世界に変わってゆく その瞬間もたまらなく好き♪


『ラブ・ストーリーは突然に』




♪誰かが甘く誘う言葉に もう心揺れたりしないで
 せつないけど そんなふうに 心はしばれない

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

♪今、君のこころが動いた 言葉 とめて 肩を寄せて
 僕は 忘れない この日を 君を誰にも 渡さない


(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン
   (*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン


小田さんが
「サン・シー!」
って言って指を会場にむかってさすと

私たち会場がさらにさらに大きな声で大合唱になっていく

♪あの日 あの時、あの場所で君に会えなかったら

 僕らはいつまで 見知らぬ二人のまま


v(≧∇≦)vキャ!!!!何て楽しいんだろう♪♪


それでは
『mate-ne』

を歌います

って言って、今日は何も説明されないで
ピアノに座って
一息つくひまのないくらい、そのまま歌われました。

♪どんな時も 忘れていない 
 君は僕の大切な人
 同じ時を行くものとして
 君の誇れる自分でいたい


『言葉にできない』

20世紀に創られた素晴らしい作品
今もこうして聴けるなんて本当に幸せです。

ピアノの小田さんにまっ白な光が注ぎ
スクリーンにさえ、その姿は映ることなく
ただただ、会場の視線は小田さんに集中していました。

エコパの会場に 小田さんのその声が響く
小田さんの声は宝石で例えればダイヤのように
輝いていました:,。*:.*:..。o○☆゚



『彼方』

そして、もうひとつ21世紀に創られた素晴らしい楽曲が
ここにありました:,。*:.*:..。o○☆


『今日もどこかで』

最初から大合唱のはじまりでした。
会場の人の声が聴こえてくるのがわかりました。

ひとつひとつが終わっていく
時は止まることを知らないで
私たちのこころをどんどんとおいていく

♪透き通る光が わけ隔てなく
すべての人たちに 朝を運んでくる


声を合わせて
『小田さ~~~~ん!!O(^0^o)o(^o^)o(^0^)o」
って言った♪
あちこちからそんな声が飛び交って、
すごい拍手と歓声でした♪


小田さんは
「小田日和でありました。
ありがとうございました。
静岡日和、掛川日和だったに違いないと
私は信じてやみません
ツアーもどんどん終わっていきますが、
『またいつか』と
約束しにくい年頃になってきましたが、
ぜひともこんな機会が、みんなのその笑顔、見せてほしいと思います。
今日はどうもありがとうございました。」



『やさしい夜』

会場にすべてに映し出されるその街の灯のような照明が
すごく綺麗でした。
そんなすてきな空間の中に響く小田さんの声は
このうえなくやさしくて やさしくて
ヴァイオリンの音色がまた涙を誘うのでした。

ああ。。。終わっていくのかな。。
やっぱりこのツアーも終わっていくのかな。。。
そう思いながら上を向いて涙が流れるのをおさえていました。



小田さんたちメンバーが一列に並んで前を後ろを向いて
丁寧にごあいさつされました。
そしていったんステージをあとにされました。


私たちはすかさずアンコールの手拍子を続けます

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


アンコール1


小田さんたちは再びステージに出てきてくれました♪

(〃・ o ・〃) ハッ!!  この日の三人!?

小田さんと 栗尾さんと 稲ぴぃ

あの曲かな?(*^o^)/\(^-^*)ウンウン!!!!



『秋の気配』

「35年前くらいに書いた イチャイチャした曲です」


(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォ


♪あれがあなたの 好きな場所

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャーーーーー!
って悲鳴のような声が聴こえてきます。


何だろう。どうしてかわからないけどOO 。oOOp(*・ ・*)q 
この曲を聴くと
全く違う感動に出逢ってしまうの
あの頃の自分にふと出会えるような、
恋にあこがれていたあの頃に戻れるような
そんな不思議な感動です。


そして小田さんは言います

「オフコースの頃に書いた曲で 今、歌っていたら
この曲をレコーディングしていたことを思い出していました。
というわけでオフコースはなくなりました」

ウフフフフフ (^^;) (^^;) (^^;) (^^;)

「もう一回がんばろうって

『もっと近くに(as close as possible)』を書きました。」


(^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン
   (^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン


小田さんはメインステージで歌うの
ギターを肩にかけて歌う その姿
4人の頃のオフコースの小田さんの姿と重ねていました。

小田さんが歌ってる! 
小田さんがギターを弾いてる!
小田さんが目の前にいる!

今それだけですごくすごく幸せでしたp(*・ ・*)q

会場みんなの手拍子、飛び跳ねてる人、手を高くあげてる人
すっごくはじけていました♪

万作さんのドラムの音がものすごく迫力があって
稲ぴぃのエレキも思いっきり唸っていました!!そして
稲ぴぃと有賀さんはそのままサブステージへと移動されます。



『またたく星に願いを』

栗尾さんのエレピがはじけて!
まるでフェスティバルの始まりのよう!!

小田さんは
「どーも~~~~~~~~!!!(*^o^)/」

って叫んでマイクを持って花道を移動します♪


思いっきりのスピードで
ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛スタスタ
って走って
オンステージシートのある中央の階段をタタタッって駆け上って
o(^0^o))クルッって振り返って

また手を思いっきり振るの(*^o^)/””


私たちもその小田さんの振る手と同じように
両手を高く高くあげて振ります

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//

ああ。。楽しい~~~~~~~~~~~~v(≧∇≦)v!!!

小田さんと一緒の空間はこんなにも楽しい~~~~!!!!!


こころの中でいっぱい小田さんに
「たのしいよ~~~~!!!!」って叫んでいました!!

最後に小田さんは

「どーーーーーーもーーーーーーーーー(*^o^)/!!!!!!!」


って叫んだ!!


そして再び私たち、アンコールの手拍子です
(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


アンコール2

小田さんたちが出てきたら

「小田さ~~~~ん!!!!!」

って声があちこちから次々と出てきます。

ピアノに腰かける小田さんです。


「時は無情であります。優しいときもあるけどね。
きっとみんなが思っているかずっとずっと感謝しています。
どうもありがとう♪」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
   (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

「小田日和ていうアルバムは10曲入っていまして、
そのうち9曲を演奏しました。
残りの一曲です」

『今のこと』

ピアノを弾き始めた小田さんは
一度間違えてしまって
「間違えちゃった (^^;)」
って言うので

もう一度弾き始めます。

でも、また再び止まって
「もう、一回。。」

って 会場の笑い声♪
何だか、たまにこんなふうに間違えたりする小田さんが
好きです(*^^*)

だって。。。そのあとの楽曲と歌う声の素晴らしいこと
もう、芸術としかいいようがないほど 素晴らしくて
そのギャップが また たまらないのでした。


そして
パイプオルガンの音色のアルベジオが聴こえてくると

『YES-YES-YSE』

最初からの会場の声の大合唱はもう、凄いでした。

小田さんが花道を歩く
指を高くさす

♪振り返らないで 今君は素敵だよ UH~~

僕の行くところへ あなたを連れて行くよ~~~~

o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)手をはなさないで~~~!!!


手をはなさないで 手をはなさないで
小田さん、私たちの手をどうかはなさないで
ずっとずっとずっと小田さんの行くところへ
連れていってください

そんな祈るような気持ちで歌いました。


『hello hello』

美しいチェロの音色と小田さんの声が
とっても綺麗でした。

みんなの声も優しく響いていました。

♪いくつも夢が君を待っている
 明日になれば 明日になれば



そして、後奏とともに
小田さんはメンバーの名前を再び呼びました。

メンバーひとりひとりに
こころからありがとうっていう想いでいっぱいでした。
思いっきり拍手しました
(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


そしてずっとずっと長い長い拍手が続きました。
(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
  (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
    (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

あちこちから なんども何度も
小田さん!!って叫ぶ声が聴こえてきます。



そして最後に小田さんとメンバー全員が横に並んで
おひとりおひとりマイクを手にもって歌います。


『いつもいつも』

♪また 会う日まで 
 いつも いつも いつも:,。*:.*:..。o○☆


エンディングフィルムが流れて
夢の扉がこの日もやさしく閉じられました。

こうして、静岡エコパ初日の公演は終わりました

みんなが思いっきり弾けて 跳んで 大合唱して
何て素敵な夜だったんだろう。

本日♪小田日和 明日も♪小田日和
:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆





初日曲目


そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
Re
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たしかなこと
明日
その日が来るまで

<ご当地紀行>

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

秋の気配
もっと近くに(as close as possible)
またたく星に願いを


Encore 2

今のこと
YES-YES-YES
hello hello
いつもいつも































―THE END―




















© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: