風のように♪ <第四章>

風のように♪ <第四章>

鹿児島アリーナ二日目(2015.3.1)

鹿児島アリーナ二日目 March 1,2015



******************************************************************



以下のレポには公演内容を記入しておりますので、ご注意ください。






鹿児島アリーナ二日目です♪

地元のファン友さんが車であちこち連れて行ってくれました♪
ずっと行きたかった桜島にも行ってきたの♪
小田さんが食べた「やぶ金」さんのうどんもいただいたの
(o^^o)モグモグオイシイ♪


そして、この日も『本日♪小田日和』号に乗って

いざ、シュッパーツo(^0^o)!!!!




晴れたり、曇ったりのお天気です♪


今日の席はスタンドのボッチ席です♪

でも!隣がファン友さんのご主人だったのでびっくりしました。


小田さんがいつも「やさしい風が吹いたら」を歌うサブステージの近くでした♪


そして、
オープニング映像が流れてきて、

客席の手拍子が弾んで!

そしてメンバーと小田さんが出てきた!!!

『そんなことより幸せになろう』


ワォ!p(#・・#)q!!!

センターステージ近い!

そう、こじんまりとした会場なので、
メインステージから花道
そしてセンターステージから二手に分かれてる花道と
それぞれの左右のステージもすべて近くに見えるの♪

もちろんアリーナ席の人たちや、向こう側のスタンド席の人の姿も

会場ひとつが全部丸みえでした(*^^*)


『キラキラ』

♪ゆらゆらゆら こころは揺れる
 キラキラキラ 時はかがやいてる



小田さんが花道を歩いて、こっちに来る!!!!

左サブステージに来た小田さんを呼ぶその声の凄いこと!!!

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/キャ!!!オダサン!!オダサン!!


ち・か・いp(*・ ・*)q ワォ!!!小田さんだ♪小田さんだ♪



小田さんはさっそうとまっ白いジャケットひるがえし、
どんどん花道を歩いていくよ♪

ほとんどマイクは向けないでご自分でずっと歌われていました。


最後に思いっきりの声で

「どーもッ!ありがとう~~~~!(*^o^)/」
って思いっきり叫ぶ♪




「やさしい雨」

♪もっと僕らは優しくなれる

♪もう少しだけこころ開けば


今度は小田さんは向こう側、左花道をどんどんと行くよ♪

(*^0^)/きっみ~の~!!!

指をさす人がどんどん増えてきた♪

私の席からはその向こう側のスタンド席の人たち

アリーナの人たちすべての会場の人たちの姿が見えましたo(^0^o)

そして、メインステージで踊るストリングスとバンドメンバー、
小田さんとオンステの人たちの姿もスタンド席からは全部見えました♪




「どーもありがとう!!(*^0^)/」


(^-^)//“”パチパチパチパチパチパチ

「本日♪小田日和もいよいよカウントダウン入りました。
残すところあと、数本になってきました。
もちろん、いっぽんおわるごとにほっとしますが
同時にえも言われぬさびしさが襲ってきますが
しかしながら鹿児島二日目、盛り上がらないわけにはいきません!!
集まってくれた皆と一緒に最後まで、
どんなにさびしさがおそってきても
それを乗り越えて盛り上がっていきたいと思います!!!」

そしていつものようにメンバー紹介されます。

いつもヘン顔しない稲ぴぃが

今日は横目のカメラ目線したのでびっくりでした!

キャハハ(*^o^*)稲ぴぃが!!!



『グッバイ』をメインステージでギターを演奏する小田さんは


稲ぴぃの後奏が響く中、花道をずんずん歩いてきて!!!

こちらの左ステージに来た!!!!


p(#・・#)qワォ!!!近い!!


あちこちから声がかかるよ!!

「小田さ~~~~ん♪」って


『やさしい風が吹いたら』



♪今はもうかなわぬこと 

♪思い出の中でしか会えないあの人


もうもうもう。。こんなに目の前で小田さんを見つめていられるなんて
スタンド席だけどここ鹿児島アリーナは階段状のスタンドなのです。
狭い会場だからこそだから、とっても小田さんがすぐそこにいて
小田さんの生声がそのまま聴こえてくるの

あまりにも感動して(;_;)ウルウル泣いてしまいました。

大好きな小田さんが今目の前にいてすごくすごく幸せでした。


小田さんはお話されます

「出てきて、何かしゃべろうって思って

何をしゃべろうかな。。。って思いつくことの7割8割は
自分が年をとってしまったということで
同窓会があると 何かみんな俺より老けてね?って感じで
ま。夜中にトイレに起きたくないから
できるだけ水分を摂らないようにしてるんだけど
寝る前ってのどがかわいて誘惑に負けて、ごくごく飲んだりして
で、トイレに行くんですが
できるだけ目が覚めないようにして、すぐ眠りに戻れるように
半分寝たような雰囲気でトイレに行くんですがそうすると
足をどこかにぶつけて、かえって思いっきり覚醒したりするんですが
またそこから寝間へ行くんですが
できるだけ起きないように、足をつまづかないように
なかなか大変なことです エッヘ (^^;)
そんな話をして、次の曲へ行きたいとおもいますが」

v(≧∇≦)vキャハハハハハ!!!!!


「楽屋っていうのは変わった場所で
一見楽屋なんですが
ぼくみたいに出演を控えた人間にとっては
何とも言えない独特の空気が流れていましてね。
せっかく時間があるのに、昨日、特に早く入って、
はじまりも今日より一時間遅くて時間もいっぱいあったんですが、
なんかそのすきにこれを考えごとやろうって何か持ち込んでやろうと思っても
絶対にそういうことをさせない空気があって
僕はだからもう、楽屋へは何かを持ち込もうということは
数年前からやめてるんですが
楽屋にいる間に数学の問題をこれ解けって言われたら
そういうのならね、集中できますが、でも、そういうこと言われませんから。 さて!」

(^^;)エッ!?

(*^o^)(*^o^)/(*^o^)キャハハハ って会場、大爆笑!
だって、話してるのに突然行こうとするんだもの!

小田さんは
「トイレから次の曲って言ってますが」

キャハハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン

小田さんのトイレの話も楽屋の話も全然オチがないのが
かえって会場もう大爆笑!!!

初めて小田さんのMC聴いた人ってどんなだろう (^^;)キャハハハ!!!
小田さんったら もう、たまらなくおかしい~~~~!!!

目の前にいる小田さんがずっとそこでお話されていたのが
とっても嬉しくて嬉しくて胸がいっぱいですごく幸せでした。

「NHKの『吉原裏同心』の主題歌ですが
『二人』という曲をやりたいと思います」

(^-^)//“”パチパチパチパチパチパチ
   (^-^)//“”パチパチパチパチパチパチ



♪ひろがる 空に こころが 映る


p(*・ ・*)qさっきのお茶目な小田さんと

今こうしてマイクを持って歌う小田さん

このギャップがまたたまらないです。

遠くなっていくその白い背中を見つめていました。

大好きな君のその背中ずっとみつめていた:,。*:.*:..。o○☆


そうして遠く右サブステージに到着した小田さんは

「ビデオを見てください」って仰って

「名鉄から書きおろしてくれと言われて快く引き受けました」

『この街』

♪Uh~~~~

って小田さんの声が聴こえてきただけで

胸がどきめいてしまう♪

三拍子のリズム♪

細やかな弦の爪弾く音色

この曲を歌う小田さんの姿、大好き!!(*^^*)♪♪


そうして小田さんは歌いおわると

ピアノに向かって
『東京の空』

を歌われました。

ピアノを歌う小田さんの姿も昨日とは反対方向から見えました。

『たしかなこと』
『明日』
『その日が来るまで』

ご当地紀行≪鹿児島編≫

昨日と同じです♪

ライブ後半戦..。゚・:,。*:..。*:*:..。*:...,。*:..。*:*:..。*:.。゚


『愛になる』

小田さんのアカペラがすっごく響いてものすごく綺麗だった♪p(*・ ・*)q

そうしてどんどんと曲が進むにつれて
会場はスタンディングしていき

手拍子も大きく、そして合唱も凄かった!

『the flag』

『風と君を待つだけ』

『愛の中へ』

知ってる友達がしっかりと映っていました♪

ウフッ(*^^*) 何度も何度も映ってるだもの♪

楽しくなってきます♪


『YES-NO』

最初からもうすっごく大合唱!!!!!!!


やっぱりこの日も小田さんは
スタンド席に突入していきます!!!

どんどん階段を上る小田さん!!!!

p(*・ ・*)qワォ!!


小田さん!!!凄い!!!

こちら側のスタンド席からは
右側スタンド席の通路を通る小田さんの姿がよく見えました♪

(*^0^)/アッ!あんなところまで!!

まわりの人たちの凄い歓喜の声がこちらまで聞こえてきました!!

(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/(*^o^)/キャーーーキャーー!!


小田さんの
「ありがとう~~~~~~~~~~~~!!!」

って言う声がすっごく会場のどこまでも響いて凄いの!!!!

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン
   (*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン

っていう手拍子の音もひとつになっていました!!!!

p(*・ ・*)qス。。スゴイ!!凄い響きだ!!!!


エレキの音、ストリングスの音色、ドラムの響き!!!!


会場みんなでピョンピョン飛び跳ねてるみたいな気がしました!


もう!小田さんの世界は凄い!!!!v(≧∇≦)v!!!!!


そうしてやっと花道に戻った小田さんは

『ラブ・ストーリーは突然に』


またチャカチャチャーーーン!!!!!!の音で!!


会場、さらにまたボルテージ上がって!!!!

(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォ


っていうすっごい声が響く!!!!!!!!!



今度は左のスタンド席へ上ってきた!!!


♪何から伝えればいいのか わからないまま 時は流れて

 うかんでは消えてゆく ありふれた 言葉だけ


(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
     (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン



♪あの日あの時あの場所で君に会えなかったら

 僕らはいつまでも 見知らぬ二人のまま!


もうもうまわりの人たちの半端ない叫び声!!!!!

わたしは小田さんが上の通路を通っていくのを

ずっと見上げていました♪

小田さ~~~~んo(^0^o)!!!

って思いっきり叫んでいた!!!

小田さんが通った♪!!v(≧∇≦)v!!!!!


すっごくすっごく嬉しくて嬉しくて

p(*・ ・*)qもう心臓バクバクバクバクバクバクバク・・・・・・!!!


何かすっごく素敵な春の嵐が突然吹いてきたような

サーーーッと桜の花びらとともに行ってしまったような

周辺の人たちの 幸せそうな溜息がそこにありました。

(*^o^)(*^o^)/(*^o^)ホーーーーッ♪♪.。oOO 。oOO

小田さんはこの日もやっぱりひとつも休憩しないで

すぐにピアノに腰かけて


『mata-ne』

淡いグリーン色の二つの光が小田さんをやさしく包んでいました。
小田さんの声 しっかりとしていて
ひとつひとつ 優しく語りかけるように歌う

そして引き続き 大スクリーンも消されて
アリーナ会場の天井に美しい光が放たれていました。

『言葉にできない』

太いまっ白な光の中に小田さんがいました。

ピアノを弾く小田さんのその姿に

会場の人たちの視線が集中しているようでした。


♪あなたに会えて 本当によかった

 嬉しくて嬉しくて 言葉にできない


最後のUh~~~~♪っていう
小田さんの声がすごくすごくのびやかで
あまりにも綺麗でもう、胸がいっぱいでした(;_;)ウルウル
こんなにも何度も何度も聴いてるのに
なぜにこれほどまでに胸がいっぱいになってくるんだろう。
その時によって色んな想いがよみがえってきたりしてきました。



次の曲

『彼方』

で、わたしはもう涙がポロポロこぼれていました。

こんなにも素晴らしい曲たちを小田さんが聴かせてくれて
本当に何ていったらいいんだろう。
素晴らしい芸術の世界にいるような
それほど小田さんの音楽の世界は気高くて優美で
希少な存在なのだと あらためて思い知らされるのでした。


そして、時はあまりにも早く、時はどんどん流れていました。。。

『今日もどこかで』

次々にスタンディングしていく客席。。

小田さんが通るその道にまるで花が咲くように


客席から手がふられます
(*^o^)//(*^o^)(*^o^)//(*^o^)/


♪一度きりの短いこの人生

 どれだけの人たちと 出会えるだろう

 ほんとうに大切な人たちと かけがえのないその人と

 この広い空の下で..。゚・:,。*:..。*:*:..。*:...,。*:..。*:*:..。*:.。゚


(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
     (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン



小田さんは花道を歩きながら

みんなに手を振ってくれました!(^-^)/”


大切な大切な小田さんとの日々を

小さなガラスケースの中に入れてずっとずっと持っていたい

リボンをかけて大切に持っていたいと思いました(;_;)


大きな拍手が鳴りやみませんでした。


「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」

  「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」

     「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」


小田さんは 「どーーーもーーー!!!!」
って言っても

まだまだ拍手は鳴りやみません!!!!


「引退・・・みたいな・・ (^^;)」

って小田さんが言ったので

会場大笑い♪
キャハハハハo(^0^o)

「最初に『終わっていく寂しさを乗り越えて』っていいましたが
きっとまたみんなが聴きたくなるような歌を書いて鹿児島に帰ってまいります!」

(^-^)//“”パチパチパチパチパチパチ


「この会場はとってもアットホームな感じがするし、
ということでわたしは私なりに精進してまいりますが、
みなさんも健康に気を付けて、また会える日を楽しみにしています。」

そんな気持ちをこめて
『やさしい夜』を歌いたいと思います。


♪やがて今日が終わってゆく
 こころ 残して


もう、最初のこの小田さんの言葉から
涙が(TT)ダーッって流れてきました。


小田さんの声ってなんでどうしてこんなにも優しいんだろう.。oOO 。oOO

涙がこぼれないように上を向くのだけど

また照明がすごく綺麗で綺麗で。。。綺麗すぎて
涙がこぼれてしまいました。

ああ。。終わってほしくない。。終わってほしくないよ

どうしたら、時をとめることができるんだろう

そんなどうしようもないこと思いながら

小田さんの声を聴いていました。


そうして小田さんはステージをいったんあとにされました。


思いっきりの手拍子が続いていました




アンコール1


「オフコースですが松尾が60になったって聞いてびっくりしました。
自分よりもっと下だけど
松尾が還暦ですからびっくりしました。
ま。。オフコースは解散してしまいましたが
もう一回がんばろうともっと近くにっていう曲を書いて
頑張ろうとしましたがダメでした。

アハハ (^^;)って会場から笑いが起こりました

でも。。。小田さんの口から「松尾が・・・・」
って聴けたのが何だか新鮮でした♪

松尾さんのコンサートに
神戸にいるとき一度行ったことありました。
オフコース時代の曲もしてくれて嬉しかったんだ♪

また、近くでコンサートがあったら一度行ってみたいなって思いました♪


『もっと近くに』

『またたく星に願を』

『Yes-Yes-Yes』

すっごい大合唱の声が響いていました。

そう!本当にすごく会場の声が素敵だったの

とってもとってもかわいい声が響いていたの


小田さん♪小田さん♪小田さん♪

大好きな小田さん!

いつもこの曲のとき
ずっとずっと私たちを小田さんの行くところへ

連れて行ってくださいってこころの中で願うんだ♪

だって、小田さんの行くところは

とっても楽しくて素敵なんだ!!!!!

他のどこにいるより

自分らしくいられる!そんな場所だもの!

(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆
   (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆
     (*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆



再びアンコールをもとめる手拍子がひとつにまとまって響いていました。

そして指笛が歓声が思いっきりここ鹿児島アリーナじゅうに響いていました。


アンコール2

「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
   「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
      「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」


小田さんはピアノに腰かけられて

「気持ちがちゃんと伝わってるかどうかわかりませけども
本当に感謝しています。どうもありがとう」

(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
  (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

「次はどんな曲をかいたらいいのかな。。。。
みたいなこと考えたりしますけど。。ネ♪」

ウフフフフフ(*^^*)って会場。


小田日和は全部で10曲入っています。
そのうち9曲をやりました。
残りの一曲をやりたいと思います。


『今のこと』

『次はどんな曲を』.。oOO 。oOO

それだけでもう胸がいっぱいで嬉しかったです
p(*・ ・*)q次! つぎ! ツギ NEXT♪*:.*:..。o○☆゚

小田さんがまたさらに曲を書こうとされていること
それだけですごく嬉しかった。

『hello hello』


小田さんは花道を静かに進みます。

そうしておもむろにサブステージから下に下りて
アリーナ後方へ向かって歩きます。

そのアリーナの人たちの大きな歓声が聴こえてきます!!!


小田さんは「ありがとう~~~~!!!!!」

って大きな声で言うよ。


♪明日になれば 明日になれば


そうして、再び小田さんはメンバーの名前を言います


\(^0^)/\(^o^)/\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン



センターに集まったメンバーと小田さんは握手されて
四方にご挨拶されました。


(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
   (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ
    (*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
    「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」
       「オダッさ~~~~ンo(^o^)o」




小田さんは再びピアノに向かってそして腰かけられます。


「この曲でしばらくのお別れです どうもありがとう」

『my home town』

♪ここで夢を見てた この道を通った

 できたばかりの 根岸線で 君に出会った



♪どんなに変わっていても・・・・・


で拍手が起こります


でも!まだ続くんだ!
そう!フルバージョンの『my home town』

 my home town:..。o○..。゚・:my home town:,。*:.*:..。o○☆゚



そうして小田さんとメンバーは昨日と同じ会場の出入り口のあるほうから
出ていかれました♪


エンディングフィルムが流れてきて


鹿児島アリーナという名前が出たとき


そっとさよならを言いました。

いつかまたきっと会える日が来るよね。。。

小田さんがそう言ったもの。

また帰ってくるって♪(*^^*)♪

だからまたここへ来ることができるって信じてる!!


小田さ~~~~~ンo(^o^)o

ありがとう!!!!! 鹿児島に連れてきてくれてありがとう:,。*:.*:.
.。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆:,。*:.*:..。o○
☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆





2日目曲目

そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
グッバイ
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たしかなこと
明日
その日が来るまで

ご当地紀行≪鹿児島編≫

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

もっと近くに
またたく星に願いを
YES-YES-YES


Encore 2

今のこと
hello hello
my home town










こうして、鹿児島二日間の素晴らしいコンサートが終わりました。

そのあと、私たちは再び鹿児島小田会のメンバーと一緒に思いっきり

盛り上がりました♪




ライブのセットリストそのままに

小田会の人たちが歌いつづけてくれました。

私は 今までファン友さんの前で歌ったことは一度もなかったのだけど

東京の友達と二人でなら。。と

『この街』を歌いました♪

鹿児島のおいしいものたっくさんいただいて、
壮大な桜島にも行けて、お天気に感謝です♪

そして誰よりもここに連れてきてくれた
大好きな小田さんにありがとうって心の中で何度も言いました。
小田さんがいなかったらこうしてファン友さんたちとも会えなかったし、
こんなに楽しい時間もなかったから。。.。oOO 。oOO


ショーチューで( ^0^)/□☆□\(^0^ )ジュースでカンパーイ!





3日目の朝は東京の友達と二人で駅前の観覧車に乗りました。
前回のツアーで小田さんがこの観覧車に乗ったので、
私たちも乗ったのだけど、そのときは大雨で雨雲でおおわれて
桜島見えなかったの。
でも!!この日は雲一つなくすっぽりと
桜島の全体像が目に入りましたv(=∩_∩=)









午後12時 鹿児島のカリスマ美容師さんと
桜島を車で案内してくれた友達が
私たちを車で鹿児島空港まで送ってくれました。






みんなで空港でランチして、そうしてお別れしました


(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/(*^o^)/アリガトウ~~~~!mata-ne♪

日記にも書きましたが、飛行機が飛ぶとき、何だかあまりにも楽しい二日間だったので
鹿児島をはなれるのが寂しくて涙がこぼれてきました。

飛行機から見える桜島は見たことのないような不思議な島でした。




さようなら鹿児島、さようなら桜島

いつかまたここへ来る

大好きな小田さんと一緒に再び、きっと:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆




―THE END―























© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: