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当方で発行の伊豆高原情報誌「伊豆高原くらぶ」
夏号(7月初旬)の準備、記事の内容など編集作業を始める
年に3回発行、今回で36号目になりますが震災後初めてで
記事の中に震災がらみの内容を入れるか迷っています
がんばれ日本とか、復興支援企画とか、被災地のお見舞いなど
伊豆高原の情報として必要か? どうするか、少し考えてみたい
宿泊施設ではお馴染みさんに情報提供のひとつとして送っている
伊豆高原で手に入れた方は、案内図としても利用してくれます
伊豆高原を愛する印刷屋さんが発行のフリーペーパーとして定着
創刊当時からお付き合いのケーキ屋さんが店を閉めました残念です
発行当時は20数軒の協賛でしたが、現在130数軒になりました
大手企業の保養所や東京都内のS区立保養所も協賛をいただいている
伊豆高原の夏、震災後の夏、お客様はどんな動きをみせるのだろう
どんな形で情報提供をしていこうか・・・・