お気楽の助日記

お気楽の助日記

0歳 工事中



咲ポンを出産して注意したこと。。。
それは音を気をつけないことです。

普通逆で寝た赤ちゃんが起きないよう
音を立てないように気をつけると思いますが
私は姉の育児を見て
音を立てないように気をつけると
音に敏感な子になる気がしたので
過敏な子は私には育てられない(>_<)と思って
ドアを閉まるときなど普通に閉めるようにして
それがOKだったから逆に音を出すようにしました。

でもその行動が咲ポンに備わった繊細さをなくす行為だったら。。。
と思い悩んだけど
今思えば産まれつき音に過敏な子は
ドアの音を普通にならしただけで泣いてたと思うので
咲ポンはもともと音に過敏な子では
なかったということだと思います(o^-^o)

【薄着】
7月産まれの咲ポン。
7月は薄着で当たり前だけど
1年間なるべく薄着で過ごさせました。
7~9月は家では短肌着1枚にオムツ。
冬でも日差しが部屋に差し込む日は
半袖ロンパースの下着1枚で過ごさせました。
冬、外に出るときもたいていは
下着とカバーオール1枚に
コートと靴下を履かせるだけ。
咲ポンは体が強かったのか年末に鼻水を1回出しただけで
0歳児に熱を出すことは1度もありませんでした。

【コミュニケーション】
1日にスケジュールで朝出かけない日は
咲ポンが起きると
おはようを言って
音楽(たいていエンヤ)をかけて
適当に体操をさせます。
その後着替えをさせるため脱がしたら
新しい下着で寒風摩擦
体をゴシゴシしてあげました(^_^)

【離乳食】
離乳食は咲ポンは遅くはじめました。
理由は
5ヶ月になってもよだれも少なく、
食べたそうにもぐもぐすることもなかったのと
人工栄養(粉ミルク)だったので栄養面で安心していたのと
夫が花粉症でアレルギー体質だったからです。
7ヶ月末になってもよだれもでない咲ポン。
みんなが離乳食を進めていたので
なんとなく8ヶ月から離乳食を始めることにしました。

【噛む、引っぱる】
赤ちゃんってどの子でも歯がはえてくると噛みますよね。
「痛いから噛まないで」
「痛いから髪を引っ張らないで」
と説明をすると咲ポンの場合
噛んだり、引っぱったりすることはなくなり
ときどき噛まれる(>_<)くらいでした。
かまれたのって。。。多分5回ないと思うし
引っ張られてことは1度っきりだった気がします。

【散歩】
1日中家にいることはほぼなかったと思います。
咲ポンのため。。。といいながら
自分のストレス解消のために
ベビーカーで毎日フラフラ散歩をしてました。
そして咲ポンが寝るとオープンカフェ(?)でひとりでお茶をして
自分の時間を作りストレス発散してました。

【排便】
ウンチは赤ちゃんにとって
自分で作れる大事な生産分だと思ってます。
だからうんちをすると
「いいうんちありがとう」
とお礼を言うようにしてました。

そしておむつを替えるときには
「今からおむつを替えるからお手伝いしてね」
と言って足を自分で持ってもらいます。
するとたいてい手伝ってくれました。

【スイミング】
咲ポンが9ヶ月。
春になったのでスイミングを始めました。
まだハイハイが出来ず
ゴロンと横になっていることが多かった咲ポン(^^;)
スイミングに行くと顔つきが真剣になります。
咲ポンは音楽が好きです。
行っているスイミングはリトミック。
同い年のお友達がいなくて淋しかったけど
咲ポンはスイミングを楽しんでます。

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