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オーロラストーム現役当時の近況-2
スタートをきめたものの、前半で行き脚がつかず中団よりも後ろからの
競馬。道中も追走で手一杯になり、終いで脚を伸ばすことができず、
結果13着での入線となっています。
「『積極的に競馬を進めていくように』との指示。
ゲートをポンと出てくれたので、実際に前々に行こうと試みたのですが、
ズブいところがあって好位につけることができませんでした…。
それに道中は結構気合いをつけながらの追走を余儀なくされた分、
追っ付けどおしの競馬がたたる恰好に。
終いに脚を残すことができずに伸びを欠いてしまいました」(赤木騎手)
「1700mだとどうしても前に行けないため、あえてこの距離を試して
みたわけですが、それでも追走に手を焼き伸びあぐんでしまうようでは、
この先の展開が困難なものになってしまいます。
『長めの距離で好位に取り付き、前走のような脚を使えれば』の期待を
込めて、ここまでずっと厩舎のほうで念入りに調整を続けてきましたが、
今回の結果を踏まえますと、残念ですがこのあたりが引き際であると
判断するのが妥当のように思います」(京都臨場の松永幹調教師)
◆これまで現役続行に前向きであった調教師でしたが、
今日のレースで距離不適による単なる大バテではなく、
ズブさをみせての敗戦となってしまった点を冷静にジャッジ。
事実上の引退勧告がありましたので、倶楽部としてもこれに合意し、
近日中に競走馬登録を抹消する方向で諸手続きに入ることとなりました。
なお、抹消日等につきましては、確定し次第、お知らせいたしますので、
まずは次報をお待ちいただきたいと思います。(HTC)
【1月8日】
1月11日(日)中京7R 500万下(ダ2300m)に
赤木高太郎騎手にて出走予定。
「この馬なりに成長のあとが窺え、コンスタントに速めを乗っても、
飼葉喰いが落ちることはなくなってきました。
開幕週から出走が叶ったのは何より。
比較的、落ち着いた流れになる2300mのこの距離で中団~好位からの
競馬を試み、さらに着順を上げていければと思います。
あとはスタミナ面における適性。
今回はこれがポイントとなってくるのではないでしょうか」(額田担当)
【12月25日】
今週も除外必至のため、やむなく投票を見送りました。
「来年は小倉開催(2/7~)の前に中京開催(1/10~)が3週
組まれていますので、この2開催をひと括りとして、
このまま出走をめざして態勢を整えていきたいと考えます。
例年、小倉は時計がかかるレースも見受けられ、まだ望みは完全に
断たれていないというのが今の正直な感想。
引き続き出走が確約されていない状況下ではありますが、
もう少しチャンスを与えてあげたいと思います」(松永幹調教師)
「今週は馬場状態が悪かったため時計こそ一息ですが、
稽古で自分から動けるようになっているように、馬の体調そのものは、
ここにきてむしろ上向き始めているほど。
来週は(ローカル開催が)一週あきますので、今の流れを大切にしながら
更に状態を上げ、第1回中京開催に備えたいと思います」(額田担当)
【12月18日】
今週は除外必至のため、やむなく投票を見送りとし、
来週12月28日(日)中京7R 500万下(ダ2300m)の
想定メンバーを確認していくことになりました。
「出否が確約されていない状況が続いているため、追い切りも
目一杯のものはやらず、強め、強めで状態キープに努めています。
ギリギリの状態で帰厩してきた割には現在の調整メニューが
合っているのか、飼葉も食べてくれますし、ゴトゴトした感じがない分、
春先よりもこの馬なりに安定しているようですね。
来週についても微妙なところではありますが、三場開催が続く中ですから、
何とか出走を叶えてあげたいところです」(額田担当)
【12月11日】
12月13日(土)中京7R 500万下(ダ2300m)に
出馬投票したものの、頭数超過により、除外となっています。
「想定の段階では出走の余地があったのですが、他の番組が混み合っている
関係で、最終的には2300mに矛先を変える馬が出てきてしまった様子。
また来週12月20日(土)中京7R 500万下(ダ2300m)に
入れていくほかありません。
今も飼葉を食べてくれてはいるものの、どうやら前走時よりも
マイナス体重での出走になりそう。
追い切りを軽くして互角に渡り合える状況でもありませんので、
ギリギリの線で体調を整えながら、ある程度の乗り込みは消化しています」(額田担当)
【12月4日】
栗東トレセン在厩。
来週の出走を視野に入れ、週末より速めを乗っていく予定になっています。
「飼葉を食べるのに少し時間を要しているようですが、状態に関しては
平行線といった様子。
おもに12月13日(土)中京7R 500万下(ダ2300m)や
牝馬限定のダ1700m戦の出馬状況を窺いながら、より出走できそうな
レースに投票していくことになると思います」(額田担当)
【12月3日】
本日、栗東トレセンに帰厩しています。
「きのう、終いをスーッと伸ばすように15-15を行ったうえで、
トレセンへ。正直なところ、状態の波としては下降しそうなところを
食い止めているような状況ですが、体つきそのものは決して悪く
ありませんので、何とかこのまま我慢を利かせて、レースまで
持っていって欲しいですね」(加藤担当)
【11月26日】
グリーンウッド在厩。
おもに周回コースにて軽いキャンター1000m、坂路にてハロン
17~18秒ペースのキャンター1本を消化しています。
「元気が漲るとまではいかないものの、乗り出してもスクむようなことは
ありませんので、少しでも馬体に張りをもたせた状態でトレセンに
送り込みたいところです。
こちらで直前に速めをサーッと乗って、来週には帰厩することになると
思います」(加藤担当)
【11月21日】
本日、グリーンウッドへ放牧に出ています。
【11月20日】
栗東トレセン在厩。
今週末にも一旦グリーンウッドへ調整放牧に出る予定となっています。
「レース後も萎れた様子はなく、順調に回復中です」(額田助手)
「一旦牧場で軽くリフレッシュを図ったうえで、再び厩舎へ。
今度は第3回中京開催の一週目(12/13)から投票できるように態勢を
整えていきましょう。番組を選べる状況ではありませんが、
少し距離を延ばして、ダートの2300mでどういった競馬ができるかを
見てみたい気持ちもあります」(松永幹調教師)
【11月15日】
前半は行き脚がつかず、後方から2頭目。
道中は追走に手を焼く感じでしたが、直線では堅実な伸び脚をみせ、
結果7着での入線となっています。
「どうしてもテンに置かれてしまうところがあるようですし、
ましてや今日は1番枠だったこともあり、砂を被ってフワフワ。
強引に中団からの競馬も考えましたが、フワフワしているうちに
ポジションを落としていくのが嫌だったため、腹を据えて後方からの競馬に
徹してみました。最後は脚を使ってくれたものの、中団でレースを
進めた際に今日と同じ脚を繰り出せるかどうかは疑問。
競馬を覚えさせていけば、まだ前進の余地はあるかもしれませんが、
はたしてどうでしょうか」(赤木騎手)
「中1週の長距離輸送でも馬体を維持(+2kg)できたのは良かったですね。
最後はいい脚を使っているのですが、テンにおかれてしまうのが悩みの種。
中団から競馬ができれば、もう少し着順を上げることもできるのですが…。
むしろ状態は徐々にですが良化している様子ですので、
あとはある程度の位置取りから競馬をさせてみて、
どういう内容を残せるかでしょう」(松永幹調教師)
◆彼女なりにひたむきな走りで1勝馬を何頭も負かし、
このクラスでもようやく賞金を獲得することができました。
何はともあれレース後の本馬の状態次第にはなりますが、
輸送時間の短い来月の中京開催を狙ってみるのも一案。
ひとまず年内は現役を続ける方向で調教師と協議を進めていく予定です。
(HTC)
【11月13日】
11月15日(土)福島8R 500万下(ダ1700m)に
赤木高太郎騎手にて出走予定。
「未勝利の身ですから、福島開催のうちに出走機会を得ることが
できたのは助かりました。
今回は中1週の競馬になりますので、追い切りは軽めをサーッと。
休み明けを使った分、この馬なりに前進を見込んでもよいとは思いますが、
輸送競馬が続く点が気掛かり。
当日、大幅に体重が減っていないことが条件となってきます」(額田助手)
【11月6日】
栗東トレセン在厩。
レース後も馬体に異常はなく、順調な回復を見せていることから、
この福島開催中にもう一走させる方向で調整を進めていくことになりました。
「1勝馬相手ともなるとさすがに厳しい競馬を強いられますが、
前走からしぼんだ様子はなく、放牧明けを一度使った分の前進が見込めると
思いますので、その状態で500万条件にぶつかって行って、
どこまでやれるかを試してみることになりました。
短距離や芝のレースは出走が困難ですが、ダート1700mであれば余地が
あってもおかしくはありません。
内国産牝馬である強みを活かして、何とか出走に漕ぎ着けたいところです」(大渡助手)
【11月1日】
互角のスタートから、道中は中団の外め9番手を追走。
3角手前から追っ付け気味の手応えとなり勝負所で徐々に後退。
直線での伸び脚もなく、結果12着での入線となっています。
「スタートして直ぐは大丈夫だったのですが、向正面から勝負所にかけて
全体のペースが上がったところで流れについていけずに置かれてしまい
ました。
それでもバタっと止まるわけではなく最後も少し脚を使って
くれたのですが・・・。
今日は久々ということもあったのでしょうが、追走がもう少し
楽になってくれないと、このクラスではちょっと厳しいかもしれません」
(太宰騎手)
◆未勝利戦のこの条件であればここまで大きく負ける馬ではないのですが、
初めてとなる500万条件のペースに馬も戸惑ってしまったようで
見せ場なく大敗を喫してしまいました。
輸送競馬とはいえ、一息入れた割には馬体が増えてこなかったように
近々での成長力に不満が残るのも事実ですが、一度使っての
体調面の良化やクラス慣れにかすかな望みを託したいところ。
残る福島開催にもう一回チャンスを与えるか、このまま現役を抹消するかは、
レース後の状態や福島出走の可能性を確かめながら調教師とも
相談のうえ結論を出していきたいと思います。(HTC)
【10月30日】
11月1日(土)東京6R 500万下・牝(ダ1600m)に
太宰啓介騎手にて出走予定。
「本馬は状態の波が少ないタイプのようですから、多少の延期は
問題なさそうですが、それでも今週ぐらいからはそろそろ出馬の
目処を立てたいと思っていたところ。
福島開催に出走の余地がなくても、東京であればフルゲートを
割りそうだった為、迷わず今週の出走を決めました。
同じ未勝利馬を含む一戦、状態は悪くありませんので、
何とかこの先につながる内容をみせてほしいものです」(松永幹調教師)
【10月23日】
10月26日(日)福島5R 500万下(ダ1700m)に投票したものの、
除外となっています。
「前回の帰厩時と比べても大きな変化はないですし、いい意味で
体つきもフックラ。1~2週の除外は十分に想定内ですので、
また来週も出馬投票を行っていきたいと思います。
坂路の動きからして疲れが残っている様子は感じられませんし、
飼葉喰いも問題ありません」(大渡助手)
【10月16日】
本日、栗東トレセンに帰厩。
来週からの第3回福島開催にむけて、調整を進めていきます。
【10月15日】
グリーンウッド在厩。
15-15をコンスタントに乗り込まれており、
明日の栗東トレセン帰厩を予定しています。
「『除外が続く可能性もあるため、あまりやりつけないで』と調教師。
したがってこちらでは、15-15を上限として、お釣りを残した状態で
送り出す構えとなっています。
体調に関しては上昇傾向にありますので、これから進めていくにつれて、
まだまだ上がってきそうな様子。
中間スクミがあったものの、再びいい流れでバトンタッチできそうです」
(加藤担当)
【10月8日】
グリーンウッド在厩。
徐々にペースを上げており、昨日より終い2F15-15を再開しています。
「無理なくペースを上げることができていますよ。
調教師によれば、『除外で出走が延びることも想定し、
福島の前半戦から出走態勢を整えていきたい』とのこと。
ここ1~2週のうちには帰厩させ、あとはトレセンのほうで
速めを乗り込んでいくことになりそうです」(加藤担当)
【10月1日】
グリーンウッド在厩。
現在は周回コースにて軽いキャンター1500m、坂路にてハロン
17~18秒ペースのキャンター1本を乗り込まれています。
「この中間はスクミが出たり、ボロが緩かったりと、内臓面も含めて
少々お疲れ気味の様子でしたが、今週に入ってからはいずれも復調傾向に
あり、稽古のほうも徐々にペースを上げることができています。
相変わらず飼葉喰いに関しては安定していますので、
体つきはフックラとした状態をキープ。
これからは右肩上がりで進めていけるものと思われます」(加藤担当)
【9月24日】
グリーンウッド在厩。
スクミを気遣い、現在は周回コースにて軽いキャンター1500m、
坂路にてハロン20秒ペースのキャンター1本を消化しています。
「スクミに関しては、今週に入ってようやく良化へ。
あまり緩めるとドッと疲れが出ることもありますので、
ほどよいペースダウンに留め、また明日から少しずつ調教ペースを
戻していきたいと考えます。飼葉喰いや体調面の悪化がないところをみると、
スクミはあくまでも単純かつ一時的な疲れと判断してよさそう。
福島目標に変更が生じるようなものではありません」(加藤担当)
【9月17日】
グリーンウッド在厩。
この中間にスクミが出たため、大事を取ってペースダウン。
現在は坂路にてハロン20秒ペースのキャンター1~2本を消化しています。
「幸いひどい症状ではなく、また、秋の福島開催までもう少し時間も
ありますので、目下は慌ててボタンを掛け間違えないよう、
軽く乗りながらリフレッシュを最優先。あらためていい状態にもっていく
ためにも、体調管理には特に注意を払い、適時ピッチを上げていきたいと
考えます」(加藤担当)
【9月10日】
6日(土)にグリーンウッドへ移動。
坂路にてハロン17秒ペースのキャンター2本を消化しています。
「最後の未勝利戦ということで(直前追いで)一杯に追われたようですが、
馬体に張り艶は残っており、雰囲気は決して悪くありません。
このあとは第3回福島開催(10/25~)までこちらで待機。
坂路でコンスタントに調教を行い、体を緩めないように注意して
いきたいと思います」(加藤担当)
【9月4日】
9月7日(日)小倉5R 3歳未勝利(芝2000m)に投票したものの、
無念の除外。
このあとはグリーンウッドで待機し、第3回福島開催(10/25~)での
500万クラス出走をめざします。
「感触を確かめるべく、今週は自分自身が跨っての追い切り。
併せ馬で先着したように、ピリッとした動きで状態は悪くありませんでした。
ただ、フルゲートのボーダーラインである抽選対象に位置していたのですが、
最終的には除外を喰らってしまって…。
次の目標である福島開催までには少し日がありますので、
今週末にも一旦グリーンウッドへ調整放牧に出し、
1ヶ月ほど待機したうえでまた出走をめざしていきたいと考えます」
(松永幹調教師)
【8月28日】
栗東トレセン在厩。
来週の出走を意識しての調整が続けられています。
「今週の想定表を見る限り、来週の競馬に使える可能性は半々ぐらい。
条件を選ぶほどの余裕はなさそうですから、少しでも出走が叶いそうな
番組に投票していくことになるかもしれません。
レース間隔が詰まっている中にあって飼葉喰いは良好ですし、
体つきも本来のボリュームを維持できていますので、まずは出走、
そしてなるべく力を発揮できそうな条件のもとに競馬を迎えられるよう、
直前まで出馬状況を見守っていきたいと思います」(松永幹調教師)
【8月21日】
栗東トレセン在厩。
まずは疲労取りを行い、次走への態勢を整えていきます。
「前走は馬場が悪化してしまい、この馬にはかわいそうなことになりました。
このまま厩舎で調整を図り、まずは来週もしくは再来週の未勝利戦を意識。
番組を選ぶほどの余裕はないと思いますので、
いつでも出走に踏み切れるよう、体調維持に注力していきます」
(松永幹調教師)
【8月16日】
まずまずのスタートから、気合いを付けつつ後方馬群の中を追走。
向正面より一旦は位置取りを上げにかかったものの、直線では
逆に離されてしまい、結果16着での入線となっています。
「気持ちが走る方に向いていないため、スピードが追いついていかない感じ。出ムチを入れていきましたが、結局は後ろからの競馬になり、
そのまま差を詰めることなくレースを終える形になってしましました。
最近では交流戦を使いつつレースを覚えてきたようですが、基本的には
大人しすぎるタイプのようですので、もう少し前向きな姿勢を見せて
欲しいですね」(熊沢騎手)
◆次走への優先出走権が発生する5着以内に入れなかったため番組的にも
状況は厳しくなってきましたが、最後まで諦めることはせずに、
秋の福島開催(500万条件出走)までを視野に入れ、今後も続戦の
方向で態勢を整え、まずは目前の未勝利戦への出走の余地を探っていく
予定となっています。
レースの選択肢が最も多い、内国産牝馬である点を生かし、何とかもう一度、
未勝利番組への出走を叶えてあげたいところです。(HTC)
【8月14日】
8月16日(土)小倉6R 3歳未勝利・牝(芝2000m)に
熊沢重文騎手にて出走予定。
「前走は勝利を意識した仕上げでしたし、レースからさほど日も経って
いませんが、幸いにも大幅に馬体が減ったり、飼葉喰いが落ちることも
ないため、確実に出走が可能なうちにということで、
今週末の出走を決めました。もちろん勝ってくれるに越したことはありませんが、何としても5着以内には入り、スーパー未勝利
(3歳未勝利戦のラスト開催)につなげていける態勢を
しくことができればと思っています」(松永幹調教師)
【8月7日】
栗東トレセン在厩。
まずはレース後の疲労取りに終始しています。
「前走は前々に行けなかったのが全てでした。
ただ、出走後もゲッソリとした様子はないですし、前回の帰厩からここまでの
流れは良好。うまく馬体と状態を維持してくれていますよ。
このあとも厩舎で馬の状態を見守りながら、次走を検討していきたいと
思います」(松永幹調教師)
【8月5日】
スタート直後に両サイドから挟まれ、前半は後ろから2頭目の内。
向正面よりスルスルと位置取りを上げ、直線でも最後まで脚を
伸ばしましたが、すでに大勢は決しており、
結果3着での入線となっています。
「返し馬のときからちょっと嫌な予感がしていたのですが、
スタートから全然ハミを取ってくれなかったため、後ろからの競馬に。
途中でハミを取ってからはグーンと伸びをみせてくれたように、
それなりに能力はあるんですけどねぇ…。
前半モタモタしてしまったのが、勿体無かったですね」(的場文騎手)
「未勝利番組も段々と後がなくなってきますので、本当はここで(勝利を)
決めておきたかったのですが…。前半ハミを取ってくれなかったのは、
初めてのナイター競馬に馬が少し気を遣ってしまったのでしょうか。
もうたっぷりとレース間隔をあけて次走に備える余裕がなくなってきたため、次走についてはこのままトレセンで馬の状態と番組を見ながら考えて
いきたいと思います」(松永幹調教師)
◆スタート後、モタついているうちに位置取りを悪くしたのが敗因。
道中とラストの伸びが出色だっただけに、前半でスムーズさを欠いて
しまったのが悔やまれます。
このあとはレース間隔を4節あけても地方交流戦に出走が叶う保証が
ありませんので、馬の回復状況と週毎の想定表に目を光らせながら、
出走可能であり、なるべく勝機の見込める中央開催への続戦を
検討していく予定です。(HTC)
【8月3日】
8月5日(火)川崎7R サマーフラワー賞・牝(ダ1500m)に
的場文男騎手にて出走予定。枠順が確定しています。
【7月31日】
栗東トレセン在厩。
来週8月5日(火)川崎 サマーフラワー賞・牝(ダ1500m)にむけて、
順調に乗り込まれています。
「まずは希望するレースへの出走が叶い、ひと安心。
幸いなことに状態を維持できており、雰囲気も悪くありませんので、
3日の追い切りをうまく消化してくれれば、いいデキで臨むことが
できそうです。鞍上は、頼りになる大井の的場文男騎手にお願いしました」(松永幹調教師)
【7月28日】
8月5日(火)川崎 サマーフラワー賞・牝(ダ1500m)への
出走申込の結果、補欠一番手となったため、
現時点において出走レースは流動的となっています。
【7月24日】
本日、栗東トレセンに帰厩しています。
「今週末が申込締切となる、8月5日(火)川崎
サマーフラワー賞・牝(ダ1500m)に登録。
本馬を含むレース間隔が4節以上あいている馬たちで、
中央枠7頭分を争うことになります。
このあとはフックラした馬体を維持しつつ、週末より少しずつペースアップ。まずは交流戦への出走が叶うか否かの結果を待ちましょう」(松永幹調教師)
【7月23日】
グリーンウッド在厩。
先週末に15-15、昨日は13-13を消化。
明日の栗東トレセン帰厩を予定しています。
「ここまで馬体を維持しながら速めの稽古を消化できたことですし、
具合、(馬体の)張りともに良好。少なくとも前回の帰厩時と同じ状態、
もしくはそれ以上で送り出せると思います。調教師曰く、
『8月5日(火)川崎 サマーフラワー賞・牝(ダ1500m)に出走させたい』
とのこと。
牝馬同士の交流戦であれば、さらなる前進が見込めるかもしれません」
(加藤担当)
【7月16日】
グリーンウッド在厩。
坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンターを消化。
週2回、15-15を上回る時計で乗り込まれています。
「一度疲れの波がきた馬とは思えないほど、今現在は順調に推移。
馬体も466kgまで増やすことができましたので、トレーニングについても
少し積極的に乗り込んでいるところです。
このままもう何本か速めを消化できれば、月内にも帰厩の運びと
なるでしょう」(加藤担当)
【7月9日】
グリーンウッド在厩。
周回コース改修中のため、現在は坂路にてハロン16~18秒ペースの
キャンターを消化。
週明けより、15-15を開始しています。
「疲れが尾を引くようなことはなく、持ち直してくるのも早かったため、
今週より速めの調教をスタート。
結果的に時間的なロスはほとんどありませんでした。
牧場にいる時は飼葉をよく食べ、落ち着いていますので、
馬体重もすでに450kg台に。今後もこの調子で帰厩態勢を整えていける
ものと思われます」(加藤担当)
【7月2日】
グリーンウッド在厩。
周回コースと坂路を併用し、ハロン17~21秒ペースのキャンターを
消化しています。
「ここにきて右トモに疲れがみられ、筋肉が硬くなってきましたが、
あまりゆっくりもしていられない時期ですから、すかさず筋肉注射で対処。
乗りながらクリアさせる方向でケアにあたっています。
どうやらうまく乗り切れそうな印象を受けますので、
機をみて速めを織り交ぜていくことになるでしょう」(加藤担当)
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