σ(★∀`ぉ豆☆)の部屋...w

小説1




この小説ゎ、NARUTOのキャラのィメージが崩れてもokな人だけ読んで下さい。カナリ崩れてるので 汗



ぁなたの名前ゎ、『ハルカ』とぃぅ設定ですo

(ハルカになりきって読んで下さい☆★)






ハルカ「みかん箱って何かの役に立たない?」

サスケ「さぁね。」




   ~みかん箱~




(ナルトの家・・・)





ハルカ「さっそくリサイクルしょぅ。」

サスケ「ぅるさぃなぁ。」

ハルカ「死ね。」

サスケ「ざけんなよ おい。」

ハルカ「逆切れしてんじゃねーよコノヤロー」

サスケ「お前うざい。しゃべんなよお前。」

ハルカ「本なんか読んでんじゃねーよバーカバーカ。」

サスケ「うおぉーーおーーーーー!!! (怒」






ハルカ「お前取り替えろ。」

サスケ「何を」

ハルカ「紙。」

サスケ「何が」

ハルカ「だから紙!」

サスケ「ヤダ。」

ハルカ「いて。ほざくな。」

サスケ「お前じゃまっ!そんなもんどうすんだよそれ!」

ハルカ「おまえさいあく~」

サスケ「お前の方が最悪だよ。」




ナルト「お前等切れ。」

ハルカ「何を」

ナルト「切れ。」

ハルカ「何が」

サスケ「お前が切れ。」

ナルト「何を」

サスケ「何が」

ハルカ「お前等うるせぇーよ。だまれ。」

ナルト「何が」

ハルカ「だからだまれ。」

サスケ「・・・とりあえずだまろう。」

ナルト「何を」

サスケ「何が」



   ナルトの声が聞こえたので
   カカシ先生がやって来た



カカシ「お前等何やってんだよ。」

ハルカ「みかん箱について話してたの。ね?」

サスケ「何が」

カカシ「何を」

ナルト「どぅして」

ハルカ「あ~もぅゃってらんねー。」

カカシ「だから何やってたんだよ。」

ハルカ「だからみかん箱について。」

カカシ「みかん箱をどぅするって?」

サスケ「リサイクル。」

カカシ「何を」

サスケ「何が」

ナルト「みかん箱。」

ハルカ「あ~あんな事サスケに聞くんじゃなかった。」

ナルト「何を」

サスケ「何が」

カカシ「どうして」

ハルカ「逝ってよし。」

サスケ「どこに」

ナルト「だれが」

カカシ「どぅやって?」

ハルカ「何が」

サスケ「お前が言ったんだろ。」

ハルカ「何を」

ナルト「だから・・・・・・・・・何が」

ハルカ「だから何」

サスケ「カカシは何しに来たんだ」

カカシ「何となく来たw」

ナルト「最悪だってばよ。」

カカシ「じゃ~帰るわ。」

ハルカ「じゃ。」



    カカシは帰った・・・



サスケ「ぅ・・・トイレどこだ・・ナルト・・(汗」

ナルト「何で」

サスケ「ぅ・・んこ・・」

ナルト「ぇ?何?!」

サスケ「だ・・から・・うんこ!」

ナルト「何が」

サスケ「死ね!!」




ナルト「お前、うんこは?」

サスケ「もぅ平気だ」

ハルカ「早っ!!」

ナルト「ハルカちゃん。みかん箱はどうするの?」

ハルカ「あーもー!!お前とりかえろ!」

サスケ「何を」

ハルカ「紙!」

サスケ「何が」

ハルカ「だから紙!!」




ナルト「お前等ぅるせぇなぁ。切れよ。」

サスケ「何を」

ナルト「だから切れよ!」

ハルカ「何を」

ナルト「何が」

サスケ「だから何が」



ハルカ「死ね」

サスケ「何なんだよ。おい」

ナルト「何が」

ハルカ「だから死ねよぉぃ」

ナルト「何を」

サスケ「何が」


    ・・・・・・・・・・・・・・・



ハルカ「もう!みかん箱捨てる!」

ナルト「何が」

ハルカ「おい!みかん箱!」

サスケ「みかん箱って誰だよ。」

ハルカ「お前だよ。」

サスケ「俺かよ。」

ハルカ「違うよ。」

サスケ「だれだよ。」

ハルカ「みかん箱だよ。」

サスケ「みかん箱に話しかけたって意味ないだろ。」

ハルカ「るっせー。捨ててくる!」



    結局みかん箱は処分されたのでぁる。






                 ~end~





++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


最後まで読んでくれて本当にぁりがとぅござぃました+。∴゜ヽ(*´∀`)ノ゜∴。+
みかん箱の話、途中でふっとんでますね。
カナリヘボイ小説でした。

よければ、感想とヵ欲しいですっ☆:*(人´ω`*)   


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