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どんどん妄想バトン♪
お題:どくろさん
※どくろさんについてはオーレ様の日記を参照
勝手に惚れました。いつかうちの組織に引きずり込んでやります。
「用心棒か・・・悪くないな・・・」
□ある日、「どくろさん」が家の庭に生えていたらどうする?
相当ビビる(多分心臓止まる)
□「どくろさん」が自力で家の庭から出てきました。すると、上半身はおろか、下半身まで裸でした。どうする?
まぁ、骨だし
いいんじゃない?
あの人は脱ぐとどうなってるんですか?
「お際しの通り骨だぜ」
□下着を着た「どくろさん」が家の中に上がらせてほしいと言ってきました。
招き入れる
□「どくろさん」は、お腹が空いたので、何か作ってくれと言いました。何を作る?
お茶漬け(インスタント)
「うう、骨にしみるぜ」
□お腹いっぱいになった「どくろさん」。少し眠りたいと言ってきました。どうする?
超笑顔でベッド貸す
□ぐっすり眠っている「どくろさん」。どんな寝言を言ってると思う?
なんか黒魔術の呪文的な
「デーモンデーもスデーン」
□やっと起きた「どくろさん」は、寝呆けているのか、貴女に抱き付いてきました。どうする?
抱き返す
「お前の瞳の乾杯」
□「どくろさん」は、寝呆けて抱き付いてしまった事をお詫びに何でも言う事を一つ聞いてくれるそうです。どうする?
ちょっと幽体離脱してみたいんだけど~…無理?って言う
「おまえを幽体離脱させることはできないが、俺には見える、明日へ羽ばたく君の姿が・・・」
□「どくろさん」はそろそろ戻らなくてはなりません。最後に一言、何と残したと思う?
ど「またね!」
私「うん!」
□お疲れさまでした。最後に5人の家の庭に指定キャラを埋めてください。
ていうか誰かプレデターかサワキちゃんかそのへんで回して
「素敵な夜をありがとよ・・・また来るぜ・・」
これバトンって言うより、答えに答えてるだけのような・・・・
バトン第2弾続き「妄想暴走バトン」 2008.06.03