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リク小説☆唯一恐いモノ?☆
小説です☆遅くなって本当にスミマセンでした。。。
『唯一恐いモノ?』
「大佐、幽霊って信じます?」
セントラルのとある仕事場。
たくさんの仕事に荒れくれていたロイ・マスタング大佐にいきなり
リザ・ホークアイ中尉が話し掛けてきた。
「ゆ・・・・・幽霊・・・・?]
ロイは普段そんな事は口にしない冷静な中尉がいきなりそんな事を
きりだしたのにビックリして耳を傾けた。
「あ・・・・いや・・・やっぱりいいです。お忙しい中
いきなりスミマセンでした」
リザは慌てて大佐におじぎをした後、部屋を出て行った。
「・・・ほほう・・・・」
リザが部屋を出て行くのを見送った瞬間、ロイはニヤリと笑った。
「もしや中尉、幽霊に興味があるな!?」
「・・・なワケないでしょう大佐・・・」
話を聞いていたフュリー曹長があきれて大佐にツッコミをいれた。
「じゃあ、毎晩幽霊に襲われて困ってるとか?」
「その前に中尉が幽霊に注意してますよ。な~んちゃって~・・・」
ここぞと負けずに言ったロイをギャグまじりでブレダ少尉がツッコミをいれた。
「幽霊・・・1、お化け。2、実際にはないのに、あるように見せかけたもの。
3、かつてヨー・・・・
「もういい、ファルマン准尉。」
今度は逆に幽霊のうんちくを言っているファルマン准尉にロイがツッコミ
をいれた。
「・・・・・あ!!まさか中尉幽霊と仲が良くって・・・・!?」
「もうやめてください。大佐。」
最後にハボック少尉がツッコミをいれた。
「いやでも気になるだろう!いきなりだぞ?幽霊などおらんに
気まっとるだろうに!」
ロイは頭をかいた。
「そんな事で深く考えてるヒマがあったら仕事してくださいよ大佐・・・」
「ホラ、またこんな重要資料を紙飛行機に折って・・・」
そんなロイを、4人はつぎつぎとつっこんだ。
そのころ。
リザは一人庭に座り込んで何か考え込んでいた。
「あっれぇホークアイ中尉!?何してるんですかこんなトコで!?」
リザが振り向くと、ソコにはエドが立っていた。
「あら、エドワードくんじゃない。アルフォンスくんは?」
中尉はそう言うとにっこりとエドに微笑みを見せた。
「アルはちょっと買い物に・・・。何してるんですか?なんか中尉がそーやって
休んでるなんて、なんかめずらしいですよね」
エドはそう言うと中尉に横に座った。
「・・・じゃあ、いきなりなんだけどエドワードくん、幽霊を信じるかしら?」
中尉はポツリと言った。
「・・・・はいぃ?;;」
エドは何事かとビックリして中尉を見た。
「あら、そんなにおどろいたかしら?」
中尉はエドの方に顔を向けた。
「あ・・・いや・・・オレは信じませんけど、ホークアイ中尉は
信じるんですか?」
エドはおそるおそると中尉に質問をした。
「私は信じないわよ?でもね、これを見て頂戴。」
中尉はそう言うと、一枚の写真を軍服のポケットから取り出し、エドに見せた。
「うわっ!?なんじゃこりゃ!!」
エドはビクッとして肩を震え上がらせた。
そこには写真の中に中尉の背中あたりから骸骨が見えている写真が。
「・・・心霊写真・・・?」
エドはうえぇとした顔で写真を見た。
「ビックリでしょう?でも、これはおもちゃでも合成でもないのよ」
リザはにっこりと笑うと写真を元のポケットにしまった。
「・・・ヤバくありませんか?ソレ・・・。教会かどっかに行った方が・・・」
エドはリザに教会に行って清めてもらう事をススめた。
「いや・・・いいのよ。大丈夫だと思うわ。おもちゃや合成でも
ないんだったらただの影だと思うの」
リザはそう言うと『それじゃぁね』と一言言ってその場を立ち去った。
「・・・大佐知ってんのかな?」
エドは言った。
もちろん大佐は知っている。写真の事は後から軍の噂で知ったのである。
そしてホークアイが心配。とーっても心配。
そしてとうとうリザが帰る所をつけることに。
「上官として部下が困ってるなんてほっとけんのだ!!」
ロイはガッツポーズをした。
「でもこれは完全にストーカーですよね」
無理やり『付いて来い!』とロイに言われたハボックがため息をついた。
「・・・いや、でも心配なんだよ。何せ例の写真の場が中尉の帰り道
となっているからな」
ロイはそう言うと、少しずつ、そしてバレないようにとリザの
後をつけていった。
すると突然中尉はピタリと止まった。
ロイとハボックはあわてて壁に隠れた。
「・・・・バレてますよ大佐。ハボック少尉。」
「!!!」
2人はビクッッと肩を震え上がらせた。
「もしかしてあの事ですか?私は大丈夫なんですから心配しないでください」
リザはそう言うとロイとハボックの方へと向かってくる。
その時。
「姐さ~んやっと見つけたvvvvvvドコ行ってたんですかぁvvvv」
気持ち悪い声を上げてその骸骨の体で駆け寄ってきたのはバリーザ・チョッパー。
「まさか・・・・・。」
リザはバリーの体を見て手を口にあてた。
「あの写真の骸骨はあなた!?」
「!?」
「?姐さん??」
そうしてマスタング大佐とゆかいな森の仲間達の勘違いは幕を閉じたのである。
☆終わり☆
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
意味わかんねェよこの小説!!!!!!!!
ていっても管理人の書く小説はどれもこんなのだけどさ・・・・。(何
あせってて、こんな変な物語になったのかなぁ?
ごめんねみんな?そして豆ちゃん遅くなって本当にスミマセンでした。
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