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こんにちは。オリエント貿易のサイトを参考にブログを作成しています。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 きょうの言葉 玄人(くろうと)取引所の会員または多年相場の経験がある老練な投機家のことで、これらを総称して「玄人筋(くろうとすじ)」という。
2007年03月30日
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こんにちは。3月もいよいよ終わりに近づいてきました。だいぶ暖かくなってきて心地よい日がつづいてますね。このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にブログを作成しております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。さて今日のフレーズは『買い上げる』です。買い物を入れて相場を上げることで、「買い煽る」とは異なる。すなわち、「買い煽る」とは策動(さくどう)して相場を上げることであるが、「買い上げる」は策動しないが、買い物を入れたために必然的に相場が上がることをいう。参考になりましたか??
2007年03月30日
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こんにちは。今日も先物用語についてブログを更新していこうと思います。このサイトはオリエント貿易のサイトを参考に作成しています。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。今日の言葉は向かい玉(むかいぎょく)です。委託の売買注文に対応して商品取引員が建てる自己玉のこと。受託した注文枚数の全部を市場で売(買)付けることができなかったときなどに、自己が相手方となって注文の全部を満足させ売買約定を成立させて取引所に届け出るが、向かい玉の行き過ぎを防止するため自己玉規制がある。どうですか?参考になりましたか?
2007年03月27日
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みなさんこんにちは。3月もあと少しです。4月から新しいスタートをきる方はちょうど忙しい時期かもしれないですね。頑張ってください。さてこのブログはオリエント貿易のサイトを参考に作成しております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。今日の言葉は約定です。市場で成立した売買契約のことをいい、その契約による売買値段を「約定値段(やくじょうねだん)」、売買契約の数量を「約定数量(やくじょうすうりょう)」、売買契約数量に約定値段を乗じて計算したものを「約定代金(やくじょうだいきん)」または「約定金高(やくじょうきんだか)」という。どうですか??参考になりましたか??
2007年03月26日
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こんにちは。このブログはオリエント貿易のサイトを参考しています。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 利抜き(りぬき) 自己の売買玉(ばいばいぎょく)が相場の変動によって計算上利益となっていることで、「利有り(りあり)」ともいい、計算上利益となることを「利が乗る(りがのる)」または「利になる」という。また、計算上利益となっている建玉を「利乗り玉(りのりぎょく)」、利乗り玉を有する者を「利乗り筋(りのりすじ)」という。どうですか。参考になりましたか?
2007年03月23日
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こんにちは。徐々に暖かくなってきまして春らしくなってまいりました。このサイトはオリエント貿易のさいと参考にしています。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。今日は格付取引についてです。ある特定の銘柄(めいがら)を標準品として売買約定を行い、受け渡しにあたっては、取引所で決めた受渡代用範囲の品物を提供することのできる取引のことで、買い方は自己の欲しくない銘柄等級の品物を受け取ることとなっても、それが受渡供用品として決められている範囲内のものであれば、クレームを付けることはできない。この取引のことを「標準品取引」「格付売買」ともいう。
2007年03月22日
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こんにちは。このブログはオリエント貿易のさいとを参考にしております。まいにち読んでると先物の知識がたくさんつきますよ。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉は 出直り(でなおり)低落していた相場が回復して上昇歩調に転ずることをいい、「立ち直り(たちなおり)」ともいう。
2007年03月21日
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このブログはオリエント貿易のサイトを参考にしております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉は 曲がり・曲がる(まがり・まがる) 見込み違いから相場で損をすることをいう。その損となった玉を「曲がり玉(まがりぎょく)」、相場でたびたび損をする者のことを「曲がり屋(まがりや)」という。
2007年03月20日
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みなさんこんにちは。みなさんにとってこのブログはお役にたっているでしょうか?先物についてより実践的に知ってもらう事を目的にオリエント貿易のサイトを参考にブログは書いてます。先物って何??って方から、実際に取引されてる方まで参考にして頂ければと思います。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日は 新値(しんね)です。 これまでなかった相場または新しい相場のことをいい、新しい高値を「新高値」、新しい安値を「新安値」といい、また、相場が新高値または新安値をつけることを「新値を切る」という。
2007年03月19日
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このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にしておます。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉は端境期(はざかいき) 穀物、乾繭、砂糖など生産に季節性のある商品で使われる言葉で、産物の古品、新品の切り替えの境界という意味から新しい収穫期がくる直前の時期を指していう。 どうですか?参考になりました??
2007年03月16日
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こんにちは。今日は先物取引の用語についてです。このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にしています。今日は建玉(たてぎょく)の意味についてです。取引所において売買取引された売買約定によるもので、決済末了のものをいい、売り約定のものを「売り建玉(うりたてぎょく)」または「売り玉(うりぎょく)」、買い約定のものを「買い建玉(かいたてぎょく)」または「買い玉(かいぎょく)」と言います。
2007年03月15日
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こんにちは。このサイトはオリエント貿易のサイト参考にしています。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉 狼狽投げ(ろうばいなげ) 相場が急落し始めたため、相場の下落につれあわてて投げ売りすることをいう。
2007年03月14日
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こんにちは。最近寒い日が続いてますが、いかがおすごしですか?このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にしています。今日は委託追証拠金のお話です。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。委託追証拠金とは…相場が思惑通りに動かず、大きな損計算になったとき、担保補強をする意味として追加で預託しなければならない証拠金のこと。「追証(おいしょう)」ともいう。損計算額が預託している委託本証拠金の半額を超えた場合に預託の必要が発生するが、その場合、委託追証拠金を預託して取引を継続するか、預託せずにその時点で決済するかを委託者の判断で決めなければならない。
2007年03月13日
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このサイトはオリエント貿易を参考にしております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉は 弱気(よわき)相場が先行き下がると予測する考え方のことで、下がると思って売ることを「弱気する」という。(←→強気)
2007年03月12日
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このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にしております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉 単一約定値段(たんいつやくじょうねだん) 売買により売買取引を行う場合に、一本の値段でその立会中の売買約定を成立させるその値段をいい、その決定の方法は板寄せ(いたよせ)方式と板寄せザラバ折衷(いたよせざらばせっちゅう)方式とがある。
2007年03月10日
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こんにちは。このサイトはオリエント貿易のサイトを参考にしております。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉は場癖(ばぐせ)相場はあるところになると特殊な動きをすることがあるが、その傾向のことをいう。
2007年03月09日
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こんにちは。ここ数日、寒い日があったり、暖かい日があったりで、体調を崩しやすい気候が続いてますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。さてこのブログはオリエント貿易のサイト参考に作成しております。今日から 実際先物取引で使用される用語の紹介をしていきたいと思います。今日のキーワードは『青天井』です。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。上げ相場が続いて買い人気の強い時のこと。相場の天井が青空のように際限なく高く思われるような状況をたとえていわれる。また、値幅制限が解除されて相場の天井がない状態のことをいう。どうですか。お役に立ちましたでしょうか。また明日も更新していきます。
2007年03月08日
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こんにちは。このサイトはオリエント貿易を参考にしております。 今日の言葉 売買仕法(ばいばいしほう) 取引所における売買取引の締結の方法のことをいう。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。
2007年03月07日
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みなさんこんにちは。このブログは、オリエント貿易のサイトを参考に作成しております。今日は損益計算の仕方を勉強していきます。取引単位の数え方など、知らなかった事がより深く知る事ができますよ。【東京金の場合】取引数量 = 1枚、2枚 …取引単位 = 1,000g / 枚呼値 = 1g呼値単位 = 1円 / g≪STEP1≫1gあたり2,300円の時に、10枚分買い注文で取引をはじめました。ヒント:1枚1,000gです(例:タバコなら1箱20本入り)1g = 2,300円1,000g / 枚 = 230万円10枚 = 2,300万円≪STEP2≫1g当り2,350円の時に、10枚分決済をして取引を終了しました。1g =2,350円1,000g / 枚 = 235万円10枚 = 2,350万円≪STEP3≫決済した時に受け取れる差額を計算してみましょう2,350万円 -2,300万円 = 50万円■ 公式を使って計算しましょうヒント:倍率は呼値と取引単位の比率です金なら「呼値」1g、「取引単位」1,000gなので1,000倍です1箱20本入りのタバコであれば「呼値」1本、「取引単位」20本なので20倍になります差益金 = ( 決済時の値段-取引開始時の値段 ) × 倍率 × 枚数50万円 = (2,350円 - 2,300円) × 1,000倍 × 10枚※タバコは商品先物取引の上場商品ではありません
2007年03月06日
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こんにちは。最近気候もだんだんと暖かくなってきて、過ごしやすくなってきましたね。3月にはいってバタバタと忙しいですが、継続的にブログを更新してけるようにがんばります。このサイトはオリエント貿易社のサイトを参考に作成しています。株式を売買するときには証券会社へ注文を委託しますが、一般の投資家が商品先物取引をするときには「商品取引員」に注文を委託します。商品取引員って?一般の投資家が取引所に行って直接市場へ注文を出すことはできません。取引所は取引に支障がないよう市場へ注文を出すことができる権利を、財務体質などの厳しい審査に合格をした会員だけに与えているからです。投資家が市場での取引に参加するには、「商品取引員」の免許を持つ会社に手数料を支払い、注文を代行して発注してもらう必要があります。商品先物取引の会社は、投資家の代わりに注文を代行して市場へ発注する受託業務を大臣の許可を受けた上で行っています。
2007年03月05日
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こんにちは。今日もオリエント貿易のサイトを参考に先物用語集をご案内致します。商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 今日の言葉。外れる(はずれる)相場の見込み違いで損をすることをいい、相場をするごとに見込み違いで損をしている人のことを「外れ屋(はずれや)」または「曲がり屋(まがりや)」という。どうですか?参考になりましたか??
2007年03月04日
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商品先物取引をするにあたって、さまざまな専門用語がでてきます。取引を円滑に進めるためにも、それらの用語を知っておくことが、取引成功の秘訣です。ここでは商品先物取引に関する専門用語を索引にして解説しています。 倉荷証券(くらにしょうけん) 倉庫会社が預託を受けた商品の保管を証するものとして発行する証券。なお、取引所の受け渡しに提供できる倉荷証券または証拠金として現金の代わりに充用預託することができる倉荷証券は、取引所が指定した倉庫会社(指定倉庫)の発行したものに限られている。
2007年03月03日
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皆さんこんにちは。今日もオリエント貿易のサイトを参考にしながら先物についてお話していきます。先月もお話しました証拠金について簡単にご説明致します。物取引は将来の約束をする取引なので、契約をかわした時点で現物を受け取ったり渡したりはしません。ですから、契約時には取引に対する担保としての証拠金を預けて、取引をスタートするのです。実際にその商品を売買する場合の5%~10%ぐらいの資金を証拠金として、商品取引会社(商品取引員)に預けることで取引に参加できます。また、取引終了時に、利益が出ていれば利益分と預けていた証拠金がお客様に支払われます。逆に損失の場合は預けていた証拠金から損失を差し引いた額がお客様に返還されます。
2007年03月02日
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こんにちは。最近忙しくてなかなか更新できてないんですが、がんばって書いていこうと思ってます。このサイトはオリエント貿易さんのサイトを参考にしております。今日は価格変動のお話です。先物取引に精通してない方でも納得するお話だと思います。基本的には、物の値段は、需要(買いたい人)と供給(売りたい人)のバランスで変動するものです。そのバランスを崩す要因として為替動向や気象条件、国際情勢、景気動向などがあります。為替動向 取引所で売買されている商品は、海外から輸入されているものや、海外市場の価格が国際指標となっているものがほとんど。となれば、為替が変動すれば当然輸入商品の輸入価格も変動します。つまり、円高になれば輸入商品の価格は下落し、逆に円安になれば輸入商品の価格は上昇するのがセオリーということになります。気象条件 農産物の生産(供給)に大きな影響を与える要因。その年の作付けから収穫にいたるまでの天候いかんによって、豊作にも不作にもなります。豊作になれば価格は下落し、不作になれば価格は上昇します。また、近年は異常気象による天災から、地球規模で経済効果に打撃を与えるなどのニュースも希ではなくなってきており、「エルニーニョ現象」などはその一例です。国際情勢 戦争、国際緊張などが起こると、為替の変動が激しくなったり、当事国からの商品調達が難しくなるのではないかなど、色々な思惑が働き、上場商品の価格にも影響を与えます。例えば、中東地区で戦争もしくは緊張状態が起きるとまず原油の価格が上がります。原油価格が上がるとインフレへとつながり、上場商品の価格を押し上げることになります。景気動向 単純に考えれば景気がよければ消費が増大し、価格を押し上げることになります。逆に、景気が悪いと消費が減退し、価格を下落させてしまいます。特に、貴金属は宝飾品需要の割合が高く、景気動向に大きく影響されやすい商品です。経済成長途中の各国の景気動向なども忘れてはいけません。
2007年03月01日
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