ダイアモンド・ダスト

ダイアモンド・ダスト

Dec 9, 2015
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恵まれた環境で育った人なら
【親を選んで生まれてきた】という言葉は
納得できるだろうけれど
とんでもない?親の元に生まれ落ちた人にとっては
親を選んで生まれてきた。。。なんていう言葉は
契って捨てたい!くらいに
有り得ない!言葉だろうと思う。

けれどね。。。

もしかしたら


自分の中にある屈折した部分や
どうしようもないトラウマについて
とんでもない親の元に生まれ育った人は
育った環境によって出来た性質、トラウマって風に思っていると思う。

かくいう自分も
これまではそう思っていた。

そう。。。先々月まではね。。。


でも、そうじゃない事を
先月知ってしまった!


アカシックレコード?
過去生?


あるビジョンが湧いて
これまで自分の中で消化できずにいたトラウマのような感情が
どこで出来上がったものなのかというのが分かった。

それは今生の幼少期とか思春期とかによる以前
過去生らしき場面で


今生は
その心の傷というのか
魂の傷というのか
そいつを修復
(スピリチュアルな人たちの言葉を借りるなら「浄化」とかいうのだろうな)
せんがために
今生は計画されていて
すでに魂の中に出来上がっている傷というのが
現世に生まれ落ちてから
後天的に出来上がったものという風に思い込ませるために
それに見合う親を選んでいたっていう
言ってみれば
嘘の刷り込みのために
それらしき人物(親)を選定していたっていうこと。

しかもね、
魂レベルで考えるなら
それらしい親というのも
それらしく振舞ってくれる魂と
田舎芝居の打ち合わせをしていたのね!?っていうのが
だんだん解ってきたよ!


多分、とんでもない親の元で苦しい思いをして育った人たちは
みんなそういう魂の計画に
騙されていて
親元で後天的に出来上がったトラウマっていう風にとらえているんじゃないかな?

でも、それは
全然後天的なことではなくて
魂の癖とか
魂の傷とかっていう感じに
元々すでに持っていた性質なのに
そいつを
それと気づかせないようにするために
とってつけたような親を選定してこの世に出てきたっていうこと。

魂っていうのは
すごいウソツキ!

親は憎まれ役を引き受けてくれたソウルメイトっていうわけ。










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Last updated  Dec 9, 2015 07:55:41 PM
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