二代目大家の日々。

二代目大家の日々。

2021.01.12
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カテゴリ: 歴史


その翌日
2021.1.7 連邦通信委員会から公告が出された。
当該公告(英文)は ​ コチラ

「連邦通信委員会」とは
米国合衆国政府の独立機関で
米国内の放送通信事業の規制及び監督を行う部署。

英訳ソフトによれば
これは「緊急警報システム」に関するもので
それは「米国大統領がライブで放送できる国家公共警報システム」
であるとのこと。

おまけにこの公告によれば
テレビやラジオ等のマスコミには公告の順守義務があるらしい。

この公告により
今後、トランプ大統領が「緊急警報システム」を使って
全国民に報道しようと思ったことは
マスコミは強制的に報道しなければならない。
TVやラジオを所有していない個人は
メール等でも情報を受信できるようだ。

トランプ氏が善行をしても悪行と報道し
根も葉もない噂を事実化して報道してきた米国マスコミ。
法律で束縛されないと事実さえ伝えられないのだ。

この法律でトランプ氏は何を報道しようとしているのか?
非常に重要な公告であるのに日本のマスコミには報道がない。
やはり日本のマスコミ、政治家、評論家は
民主党を陰で操る組織のお友達集団なのだろうか?
そして、1月20日 大統領就任式までに、
このシステムを使って何が起こるのだろうか?






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最終更新日  2021.01.14 01:55:29
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小場 三代

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