☆★ビッグバン321の平凡ホムペ☆★

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太陽

*太陽*


太陽ってなんだろう
悲しい俺 嬉しい俺 落ち込む俺
どんなときでも俺を照らしていく
雲に負けたと思えば 勝ち抜いてまた姿を現してくる

ああ我が息子よ
おまえもあんな奴だったなーーーーー
息子よ おやじはこのお前の生まれ故郷で生きている
ただ、今は決して幸せじゃない
でもお前の言葉が聞こえるよ
お前の兆しから
太陽・・・・・・・それはお前が俺を見るために上へ昇ったんだな。
俺が死んでもお前は天で俺を見てくれ



この作品は、藤井倫太郎(♂)が押し付けた詩です。
ま、はっきりいってどうでもいい詩です
でも、敢て感想を述べるとしたら彼が NARCIST だということだけです



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