シフクノモト

シフクノモト

ASIAN KUNG-FU GENERATION



↑気になる方はココをクリック


喜多建介 : G & Vo
キタケンスケ/神奈川県/ 1977.1.24
Favorite:RADIOHEAD、XTC、MANIC STREET PREACHERS、SUPERGRASS

後藤正文 : Vo & G
ゴトウマサフミ/静岡県/ 1976.12.2
Favorite:WEEZER、TEENAGE FANCLUB、ナンバーガール、イースタンユース

山田貴洋 : B & Vo
ヤマダタカヒロ/静岡県/ 1977.8.19
Favorite:THE BEATLES、OASIS、THE SMASHING PUMPKINS、PET SHOP BOYS

伊地知潔 : Drums
イヂチキヨシ/神奈川県/ 1977.9.25


【ASIAN KUNG-FU GENERATIONの歴史】

■96年大学の音楽サークルにて結成。
(後藤、喜多、山田にとって、生まれて初めて組んだバンドがASIAN KUNG-FU GENERATIONであった)
同じサークル内でドラマーとして活躍中だった伊地知が加入。
全英語詩によるオリジナル曲で校内、地元横浜を中心にライブを行う。

■00年、自主制作にて全英語詩による6曲入りのアルバムを発表。ライブ会場、インターネットにて手売り販売する。

■01年、横浜CLUB24にて”YMD”をはじめ、いくつかの自主企画イベントを開催。

初めて日本語詩で取り組んだ楽曲"粉雪"が完成し、FM局の各インディーズ番組に音源を送り、自分達の楽曲が初めてFMでオンエアーされる。
その後、日本語詩を取り入れた2枚目の自主制作CDを発表。地方や各ライブハウスで大盛況となる。
この時期から渋谷をはじめ下北沢、吉祥寺などで精力的なライブ活動を始める。

■02年、アンダーフラワーレコードのコンピレーションCDに参加。
同年11月、初の正式な音源となるMini Album ""崩壊アンプリファー""をリリース。
彼等の未来が詰め込まれているこのアルバムは、ハイラインレコード連週1位をはじめ、オリコンインディーズチャート35位を記録。

■03年4月23日、『崩壊アンプリファー』がキューンレコードより異例の再リリース。
夏には、FUJI ROCK FESTIVAL.「ROOKIE A GO GO」、SUMMER SONIC '03 東京・大阪にも出演。

■03年10月16日、シングル『君という花』に続き、ファースト・フル・アルバム『君繋ファイブエム』が11月19日にリリース。

■04年1月19日~2月25日まで、初ワンマン・ツアー"five nano seconds"敢行。全公演瞬間SOLD OUT。

■04年第一弾シングル『サイレン』が4月14日に、続く第二弾シングル『ループ&ループ』が5月19日に、と二ヶ月連続リリース。

■自主企画イベントASIAN KUNG-FU GENERATION presents "NANO-MUGEN FES."を7月1日に日本武道館にて開催。
この夏は、全国各地のフェスティバルに出演。8月4日にニュー・シングル『リライト』をリリース、続く9月23日にニュー・シングル『君の街まで』をリリース。
 現在、セカンド・アルバム制作中。


【オススメのCD】
ソルファ (アルバム)



収録曲

1. 振動覚
2. リライト
3. 君の街まで
4. マイワールド
5. 夜の向こう
6. ラストシーン
7. サイレン
8. Re:Re:
9. 24時
10. 真夜中と真昼の夢
11. 海岸通り
12. ループ&ループ







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