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ノートPC「dynabook M7」(P1M7XPEL) 第13世代Coreプロセッサと14型フルHD液晶ディスプレイを搭載製造/販売東芝製品情報ノートPC「dynabook M7」(P1M7XPEL)価格比較ここをクリック 第13世代Coreプロセッサと14型フルHD液晶ディスプレイを備える。抗菌ボディーを採用していることが特徴。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUインテル Core i7-1360P プロセッサー(Pコア:最大周波数5.00GHz、Eコア:最大周波数3.70GHz12コア/16スレッドインテル スマート・キャッシュ 18MB)グラフィックインテル UHD グラフィックス(CPU内蔵)表示14.0型ワイド 1,920×1,080ドット(1)FHD 広視野角 TFTカラー LED液晶(ノングレア,省電力LEDバックライト)主記憶16Gバイト(最大 32Gバイト)補助記憶SSD 256GBバイト(PCIe対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク有線LAN 1000BASE-TX/100BASE-TX/10BASE-T(Wake-up on LAN対応)×1無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースUSB 3.2(Gen1)Type-A×3USB 3.2(Gen2)Type-C×1マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1Webカメラ有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1セキュリティ顔認証センサーIntel PTTBIOSパスワードHDDパスワードセキュリティロック・スロットバッテリ駆動時間 アイドル時 約12.0時間(JEITA Ver.3.0)充電時間 約3.0時間本体サイズ(幅)323.9×(奥行)211.8×(高さ)18.75×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1.40キログラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2021(デスクトップ版)Microsoft 365 Basic
2024.07.31
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ノートPC「dynabook M6」(P1M6XPEL) 第13世代Coreプロセッサと14型フルHD液晶ディスプレイを搭載製造/販売東芝製品情報ノートPC「dynabook M6」(P1M6XPEL)価格比較ここをクリック 第13世代Coreプロセッサと14型フルHD液晶ディスプレイを備える。抗菌ボディーを採用していることが特徴。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUインテル Core i5-1334U プロセッサー(Pコア:最大周波数4.60GHz、Eコア:最大周波数3.40GHz10コア/12スレッドインテル スマート・キャッシュ 12MB)グラフィックインテル UHD グラフィックス(CPU内蔵)表示14.0型ワイド 1,920×1,080ドット(1)FHD 広視野角 TFTカラー LED液晶(ノングレア,省電力LEDバックライト)主記憶16Gバイト(最大 32Gバイト)補助記憶SSD 256GBバイト(PCIe対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク有線LAN 1000BASE-TX/100BASE-TX/10BASE-T(Wake-up on LAN対応)×1無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースUSB 3.2(Gen1)Type-A×3USB 3.2(Gen2)Type-C×1マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1Webカメラ有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1セキュリティ顔認証センサーIntel PTTBIOSパスワードHDDパスワードセキュリティロック・スロットバッテリ駆動時間 アイドル時 約12.5時間(JEITA Ver.3.0)充電時間 約3.0時間本体サイズ(幅)323.9×(奥行)211.8×(高さ)18.75×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1.38キログラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2021(デスクトップ版)Microsoft 365 Basic
2024.07.30
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8in1ドッキングステーション「Connect 8-in-1 Dual 4K Display USB-C コア ハブ」 4Kの2画面出力が可能なドッキングステーション製造/販売ベルキン製品情報8in1ドッキングステーション「Connect 8-in-1 Dual 4K Display USB-C コア ハブ」価格比較ここをクリック Silicon Motion技術を採用し、M1、M2、M3 Macでも4Kの2画面出力が可能な8in1 USBドッキングステーション。ポートはUSB Type-C 3.2×2、USBPD 100W対応USB 3.2 Type-C(出力は85W)、USB 3.0 Type-A×2、HDMI 2.0、HDMI 1.4、1GbE LANポートを搭載する。筐体は、デザインと放熱性に優れたアルミボディーを採用している。製品サイズは14.8×1.9×6.8mm、重量はおよそ295g。ケーブル長は22cm。
2024.07.29
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モバイルディスプレー「上下2画面拡張ポータブルモニター」 15.6インチのフルHD画面を2枚搭載したモバイルディスプレー製造/販売サンコー製品情報モバイルディスプレー「上下2画面拡張ポータブルモニター」価格比較ここをクリック 付属のType-Cケーブル1本で接続と電源供給が完了し、すぐ使用可能になるのが特徴。外部電源オプションやHDMI接続にも対応しており、様々な機器との互換性を確保している。本体は折りたたみ式で、厚さは11mm、重量約1.8kg。展開時のサイズは幅362×高さ441×奥行11mmで、背面には引き出し式のスタンドを内蔵する。ディスプレー解像度は1920×1080ドットで、ノングレア液晶パネルを採用した。スピーカー内蔵で、無段階角度調節機能付き。同社では画面が狭いノートPCでの作業や、3画面での操作を望むユーザーにとってのソリューションとして提案。さらにゲーム機のモニターとしても使えるとしている。ただしゲーム機の場合、接続可能なデバイスは1台のみで、2画面とも同じ画面を表示する。
2024.07.24
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ビデオカード「Dual GeForce RTX 4070 SUPER EVO White OC Edition 12GB GDDR6X」 GeForce RTX 4070 SUPERを搭載するビデオカード製造/販売ASUS製品情報ビデオカード「Dual GeForce RTX 4070 SUPER EVO White OC Edition 12GB GDDR6X」価格比較ここをクリック ホワイトカラーでセミファンレス仕様の2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用するGeForce RTX 4070 SUPER搭載カード。基板長が227.2mmとコンパクトな点も特徴だ。主なスペックは、ブーストクロック最大2550MHz、ビデオメモリーはGDDR6X 12GB(メモリースピード21Gbps/クロック1312.5MHz)で、補助電源コネクターは16ピン(12VHPWR)を備える。
2024.07.22
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USBフットペダル「400-MA212BK」 任意の機能割り当てが可能なUSB接続対応のフットペダル製造/販売サンワサプライ製品情報USBフットペダル「400-MA212BK」価格比較ここをクリック ペダル形状の違いで、“奥押し”型モデル「400-MA212BK」と“手前押し”型モデル「400-MA213BK」の2タイプを用意。ともにUSB有線接続に対応したスイッチデバイスで、足で踏むことでスイッチ操作が可能。スイッチには任意のキー割り当てやマウス機能の他、特定の文字列入力やOSショートカット機能を設定することも可能だ。ラインナップ400-MA212BK400-MA213BK
2024.07.18
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外付け拡張ドック「USB-DKM8S」 USB Type-C接続に対応した外付け型拡張ドック製造/販売サンワサプライ製品情報外付け拡張ドック「USB-DKM8S」価格比較ここをクリック USB3.2 Gen1 Type-C(USB PD 100W)接続に対応した拡張ドックで、インタフェースとしてUSB Type-A×2、ギガビット有線LAN、充電用USB Type-Cポート、HDMI×2を搭載。最大4K/60Hz(または4K/30Hz×2画面)出力を利用できる。本体サイズは約115(幅)×59(奥行き)×14(高さ)mm、重量は約117g。
2024.07.16
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23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ「PX248 Prime Plus」 Pixioブランド製23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ製造/販売Hamee製品情報23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ「PX248 Prime Plus」価格比較ここをクリック 1920×1080ピクセル表示対応のIPSパネルを採用した23.8型ゲーミング液晶ディスプレイで、同社製従来モデル「PX248 Prime」からリフレッシュレートを向上、180Hz駆動を実現しているのが特徴だ。応答速度は1ms(中間域)で、FreeSync Premium/G-SYNC CompatibleおよびHDR10にも対応。映像入力はHDMI 2.0×2、DisplayPort×1を備えている。カラーバリエーションはブラックとホワイトの2タイプを用意。
2024.07.15
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スティック型USBポータブルSSD「AVSSD-RS」シリーズ テレビ放送などの常時録画機能(タイムシフト)を持つ機器向けのスティック型USBポータブルSSD製造/販売アイ・オー・データ機器製品情報スティック型USBポータブルSSD「AVSSD-RS」シリーズ価格比較ここをクリック SSD製品でタイムシフトによる24時間連続録画に正式対応している製品は業界初(6月時点)だという。PCでの利用などが想定された通常のSSD製品は、キャッシュなどを生かして読み書きの最大速度を追求したものが多い。しかし、常時録画のような用途による連続的な書き込みに使うと処理が追い付かず、データの書き込みエラーなどが発生する可能性がある。これまで常時録画に対応している保存媒体はHDD製品しかなく、余計なスペースや別途電源を確保する必要があったという。AVSSD-RSシリーズはデータを連続的に書き込んでも安定する高速応答を重視したオリジナルのチューニング「IOオリジナルAVRecording」方式を採用しており、例えば東芝「REGZA」シリーズの「タイムシフトマシン」に接続した場合、24時間連続で6チャンネル同時録画できるとしている。デザインはスティック型を採用しており、壁掛けや壁寄せのような設置でも周辺のインテリアを崩さないのが強みだ。本体サイズは約20(幅)×62(奥行き)×8(高さ)mm、重さは約11g、インタフェースはUSB Standard-A(USB 3.2 Gen 2)となっている。容量ラインナップ2TBAVSSD-RS21TBAVSSD-RS1
2024.07.14
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デジタル一眼レフカメラ「Nikon Z6III」 高速の被写体も逃さず捉える、さらに磨きをかけた高速性能製造/販売ニコン製品情報デジタル一眼レフカメラ「Nikon Z6III」価格比較ここをクリック 世界初の部分積層型CMOSセンサーを採用し、最大毎秒120コマの連写性能、6K RAW動画の内部記録などを実現した、センサーに世界初の「部分積層型CMOSセンサー」を搭載。画素数は2450万画素で、センサーの読み出し速度をZ 6IIの約3.5倍に高速化した。映像エンジンは「EXPEED 7」を搭載しており、被写体検出性能を向上。人物(顔、瞳、頭部、胴体)、犬、猫、鳥、飛行機、車、バイク、自転車、列車の検知が可能。-10EVの被写体検出に対応しており、低照度下でもAF撮影を実現する。ボディ内手ブレ補正は最大8.0段をカバーする。連写は最大毎秒120コマ、メカシャッターでは最大毎秒14コマ(電子シャッター使用時で毎秒20コマ)の撮影が可能。プリキャプチャーに対応しており、シャッター半押し時から記録を開始、シャッター全押しの1秒前にさかのぼって画像を記録できる。なお、120コマ連写はハイスピードフレームキャプチャー+(C120)設定時のもので、JPEGのみ、APS-Cクロップの約1060万画素での記録となる。毎秒60コマ(C60)時は2440万画素で記録可能。Z 9のC60よりも高画素という。PC用ソフトウェア「NX Studio」を使うことで、設定したカラーを「カスタムピクチャーコントロール」として書き出し、撮影時に使用することで、仕上がりをイメージしながら撮影できることができる。また、ポートレート撮影などに最適な、ピクチャーコントロール「リッチトーンポートレート」を搭載。美肌効果機能もあり、肌のキメを調整することができる。新サービス「Nikon Imaging Cloud」を使うことで、ニコンや、著名クリエイターが監修したカスタムピクチャーコントロールを「イメージングレシピ」として提供。レシピは最大9個までZ6IIIにWi-Fiで送信でき、撮影時に適用できる。Nikon Imaging Cloudにより、PCなしでのファームウェアアップデートが可能な他、Wi-Fi接続時に撮影画像の自動転送も可能に。事前に設定した外部のストレージサービスへ転送できる。動画性能も大幅強化。12bit 6K RAW動画の内部記録に対応。N-RAWで最大60p、ProRes RAWで最大30p、5.4Kでは10bit ProRes 422 HQ(最大30p)/H.265(最大60p)の記録に対応する他、4K UHD撮影時は6Kからのオーバーサンプリングにより、Z 6IIよりも高い解像感で4K撮影でき、最大125分間の連続撮影(4K UHD 60p時)が可能。手持ちの動画撮影で威力を発揮する電子式手ブレ補正(1.25倍にクロップ)も搭載する。4K/120p(APS-Cにクロップ時)、フルHD/240pのハイスピード撮影に対応する。ボディはマイナス10度にも耐える防塵防滴仕様。EVFはZ 6IIの約4倍、Z 9を上回る4000カンデラの高輝度表示が可能。OLEDパネルは576万ドットで、DCI-P3の広色域をカバーする。また、長年チルト方式を採用していた液晶パネルだが、バリアングル方式に変更となった。メモリカードはCFexpress TypeBとSDカード(UHS-II)のデュアルスロット、USB TypeC、HDMI TypeA、マイク入力(ライン入力対応)、ヘッドフォン出力に対応する。参考サイトニコン「Z6III」見てきた ミドルクラスでこの高性能はアリなの? あと値段も……:ITmedia:ITmedia:ITmedia【主な仕様】撮像素子35.9×23.9mm CMOS,フルサイズ/FXフォーマット×1有効画素数 2450万光学系ミラーレス一眼レフレンズマウント ニコンZマウント(Fマウントはマウントアダプターを付けて使用可能。ただし一部機能制限あり。)シャッター速度 1/8000~30秒,バルブ(電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター)モニター 3.2型(チルト式,約210万ドット,視野角170°,視野率 約100%,タッチパネル)電子ビューファインダー 0.5型(倍率 ×0.8,視野率約100%,約576万ドット)手ぶれ補正 あり(イメージセンサーシフト方式5軸補正。VRレンズ使用時はレンズシフト方式。)露出制御測光方式 撮像素子によるTTL測光方式測光範囲 -4~17 EV(ISO 100、f/2.0レンズ使用時、常温20℃)測光モード ・マルチパターン測光・標準(φ12mm相当)、小さめ(φ8mm相当)、画面全体の平均に変更可能、中央部重点度約75%・スポット測光:約φ4mm相当を測光、フォーカスポイントに連動して測光位置可動・ハイライト重点測光ISO感度 100~64,000(1/3、1ステップ)露出補正 範囲:±5段、補正ステップ:1/3、1/2ステップ露出モード オート、P:プログラムオート(プログラムシフト可能)、S:シャッター優先オート、A:絞り優先オート、M:マニュアル画像処理画像処理エンジン EXPEED 7×2多重露出 加算、加算平均、比較明合成、比較暗合成アクティブD-ライティング オート、より強め 、強め、標準、弱め、しないHDR合成多重露出 加算、加算平均、比較明合成、比較暗合ホワイトバランス オート(3種)、自然光オート、晴天、曇天、晴天日陰、電球、蛍光灯(3種)、フラッシュ、色温度設定(2500K~10000K)、プリセットマニュアル(6件登録可)、全て微調整可能静止画フリッカー低減撮影高周波フリッカー低減ピクチャーコントロールシステム オート、スタンダード、ニュートラル、ビビッド、モノクローム、フラットモノクローム、ディープトーンモノクローム、ポートレート、リッチトーンポートレート、風景、フラット、Creative Picture Control(ドリーム、モーニング、ポップ、サンデー、ソンバー、ドラマ、サイレンス、ブリーチ、メランコリック、ピュア、デニム、トイ、セピア、ブルー、レッド、ピンク、チャコール、グラファイト、バイナリー、カーボン)、いずれも調整可能、カスタムピクチャーコントロール登録可能静止画記録最大解像度 6,048×4,032 ピクセル記録方式 JPEG, NEF(RAW 14bit), HEIF, NEF + JPEG, NEF + HEIF連写 最大約 120コマ/秒動画記録最大 5,376×3,024, 60p(記録方式 N-RAW(12bit)、Apple ProRes RAW HQ(12bit)、Apple ProRes 422HQ(10bit)、H.265/HEVC(8bit/10bit)、H.264/AVC(8bit))音声 ステレオ(記録方式 リニアPCM(48kHz 24bit、動画記録ファイル形式がNEVまたはMOVの場合)、AAC(48kHz 16bit、動画記録ファイル形式がMP4の場合))記録メディアXQDメモリーカード×1CFexpressメモリーカード×1SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II規格に対応)×1インターフェースUSB Type-C(SuperSpeed USB)×1HDMI端子(Type A)×1外部マイク(ステレオミニジャック,プラグインパワーマイク対応,ライン入力対応)×1ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)×1アクセサリーターミナル×1無線LAN IEEE802.11b/g/n/a/ac×1Bluetooth Ver.5.0×1本体サイズ(幅)138.5×(奥行)74.0×(高さ)101.5×(直径)×(全長)ミリ本体重量約760グラム電源リチウムイオンバッテリーパック×1ラインナップZ6III(ボディ)Z6III 24-120 レンズキットNIKKOR Z 24mm f/1.8 SNIKKOR Z 50mm f/1.2 SNIKKOR Z 135mm f/1.8 S PlenNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR SスピードライトSB-700パワーバッテリーパック MB-N14
2024.07.13
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背負えるリュック扇風機 背面にファン×2基、背中と首筋冷やす製造/販売サンコー製品情報背負えるリュック扇風機価格比較ここをクリック 背中に当たる部分に、3段階の風量調整が可能なファンを2基搭載し、背中側と背中の上(首筋側)から風が出る。操作は肩のベルトの電源ボタンから行う。リュックを前側に背負って顔に風を当てて涼むことも可能。リュックと背中が密着しない立体ブロック構造を採用し、蒸れにくく風を感じやすくした。ファンはUSB給電式で、10000mAhのバッテリー(別売り)を使えば、強で約4時間、中で約10時間、弱で約25時間運転可能。モバイルバッテリーは内部のポケットに収納できる。容量は18L、重さは1.3kg。正面にポケット1つ、内側にポケット4つ、側面にボトルホルダー2つ搭載。16インチサイズのノートPCも収納できる。サイズは290(幅)×170(奥行き)×580(高さ)mm。
2024.07.12
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27型液晶ディスプレイ「ViewSonic VA2708-2K-MHD」 WQHD表示に対応したスタンダード27型液晶ディスプレイ製造/販売ビューソニックジャパン製品情報27型液晶ディスプレイ「ViewSonic VA2708-2K-MHD」価格比較ここをクリック 2560×1440ピクセル表示に対応したIPSパネル採用の27型液晶ディスプレイで、リフレッシュレート100Hz、応答速度1ms(MPRT)を実現。HDR10にも対応した。映像入力はHDMI 2.0×1、DisplayPort×1の2系統を装備。出力2.5W×2のステレオスピーカーも利用できる。
2024.07.07
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パーソナルスピーカー「Butterfly NEO」 軽量デザイン筐体を採用したパーソナルスピーカー製造/販売アイワマーケティングジャパ製品情報パーソナルスピーカー「Butterfly NEO」価格比較ここをクリック ヘッドフォン型形状を採用しつつ、耳をふさがず利用可能な独自デザインを採用した“パーソナルスピーカー”製品で、Bluetooth 5.3接続に対応。長時間の利用でも疲れにくい約60gの軽量筐体を採用しており、耳からスピーカーの距離を2段階に調整することも可能だ。直径34mmのドライバーを採用。内蔵バッテリー駆動時間は約2時間だ。
2024.07.04
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34.1型ウルトラワイド曲面ディスプレー「FlexScan EV3450XC」 ウェブカメラとマイク内蔵製造/販売EIZO製品情報34.1型ウルトラワイド曲面ディスプレー「FlexScan EV3450XC」価格比較ここをクリック ウェブ会議を快適にするためには、ウェブカメラやヘッドセットなどの機器を別途用意する必要があり、機器の接続や持ち運ぶ手間が発生する。また、ノートPCでウェブ会議画面を開きながら資料を参照する場合、画面の表示領域が十分ではないことが多くある。本製品は、同社で初めてウェブカメラとマイクを筐体上部のベゼルに馴染むように内蔵し、デザインと機能性を両立したディスプレーとなっている。ウェブカメラは、フルHDの2倍以上の解像度がある500万画素に対応。マイクには、ノイズキャンセリング機能と、ディスプレー内蔵のスピーカーから出る音を打ち消してハウリングを防ぐエコーキャンセリング機能を搭載している。画面の両端がユーザーを中心に緩やかな弧を描いて湾曲しており、大画面ながら隅々まで見やすく、没入感があり、作業に集中しやすいという。ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本で接続するだけで、画面表示、音声再生、PCへの94Wの給電、さらにはUSB機器接続や、高速で安定した有線LANへの接続を同時に実現できる。そのほか、ブルーライトおよそ80%カットや画面の明るさの自動調整機能、画面の映り込み防止など、充実した疲れ目対策もされている。
2024.07.03
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