今はインターネットが発展していて、外人が集まるようなお店はすぐに検索できます。1つの例を挙げてみると、英語の環境に飛び込みたかったので、友達を連れて外人のバーへ行きました。友達と行ったのですが、さて‥ここからどうしようと‥「でも外人はフレンドリーだから」と二人で話して、カウンター席にいた黒人男性に元気?のような感じで話しかけてむこうも喜んで返事して話してくれました。話しているとその人はバーと英語教室を経営してる方で、今度うちのバーに飲みに来い!となって、それからその人のバーに行くようにもなったし、個人的にも一緒に食事やご飯に行く仲になれました。そしてその人と一緒にいる事でほかの外国人の友人も紹介してもらい一気に英語環境の輪を広げることができました。まさに‥一人から二人、二人から5人‥のような感じで‥さまに映画の「Pay it Forward」のよう‥ちょっと違うか(笑)もしその時に変な顔をされてもほかの人にフレンドリーに話かけて友達になるつもりだったですし、あのとき勇気を出して飛び込んでよかったと思います現在でも定期的にその友人たちとも交流を深めてるので、連絡を取るときも英語、メールも英語(携帯だとちょっと打つのが面倒だか‥)、もちろん会ってからの英語なので、受け答え、スピード、ネイティブがよく使う実践的ボキャブラリーが増えていき、英語能力は自然と右肩上がりをしました。
ほかにも、外国人の女の子が二人いて、その時私と一緒にいた友達が「お前、ナンパしてこい」と半罰ゲーム的に強制され、その女の子に声をかけたところ、その二人もものすごく喜んでくれて、連絡先までは交換しなかったものの、その場で5時間も立ち話を楽しくしたこともあれば、コンビニでバイトしてた時に外国人のお客さんが来たので何気なく英語で接客してみると、それも喜ばれて向こうから私の連絡先をきいてきたこともある。「hi,how are you?]みたいな挨拶程度の会話しかしてないのにだ。