クムワ王が意識を取り戻し、プヨを元通りにしようとテソ陣営をつぶそうとしたが、先にそれを察知したテソ陣営はサチュルトに応援を要請し城を掌握した。クムワ王はテソの「体調が万全でない王にかわり自分が摂政を務める」という要求を受け入れた。
一方チュモンは生きていたのだ.川に流されていたのをハンベク族の族長に助けられ、族長の娘イェソヤの献身的な看病のおかげで意識を取り戻した。しかし族長の側近であるソルタクの反乱により族長は命を落とし、チュモンは監獄へ入れられた。やがてチュモンがプヨの王子だとわかったソルタクはチュモンはヒョント城へ引き渡すことを決めた。
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36話からチュモンの声が変わりました。かなりの反響だったらしいですが
毎日新聞の記事では
宮野真守さんが12月の35話まで1月の36話からは「ビバリーヒルズ青春白書」のディラン役の小杉十郎太さんになりました。とチュモンがこれから壮年期を迎え大人の雰囲気をだすためだとか・・。「ビバヒル」も大好きで今でもLaLaTVの放送「シーズン9」を見ているのでディランの顔が浮んできてしまいます。 慣れるのにはもう少しかかりますね。
☆朱蒙HP☆
☆毎日新聞.jp☆
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