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salty humor '2013 チュラりんこさん

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2006.08.02
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カテゴリ: 暮楽



一瞬、ジョークか?と思ったほど。

台湾に興味を持っていろいろ調べていると
知りたくなくても知ってしまう中国と韓国の情報・・・。

今、一番怖いのは間違いなく幽霊なんかじゃないYO!
中国&朝鮮です。
( ̄∇ ̄;)


■かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が
発展途上国支援の為に、台湾と韓国へ技術支援に行った。

技術を伝授して、しばらくすると台湾から、

「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」

と連絡が入った。
台湾人は、腕を上げたことを師である本田氏に報告したのである。
そしてまたしばらくして韓国からも連絡があった。


「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくていいです。」



そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を“韓国ブランド”として販売し始めた。

つまり、技術を盗み終わったら師は「用済み」だと言い、
しかも、技術提供の代価であるライセンス料すら払いたくないという
実に韓国人らしい自分勝手な言い分なのである。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したという。


「韓国とは絶対に関わるな」



■韓国人は犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで
肉が美味くなる、と考えられている。他国の食文化をあれこれ言うべきではないので、簡単に書くが、こういったメンタリティの“根”の部分が日本人には理解が難しいのだ。

■中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」
と考える文化がある。この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで続いていたものであり、今でも田舎では胎児を食うところがあったりする。

■韓国のことわざ
 「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
 「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
 「姑への腹立ち紛れに犬の腹を蹴る。」
 「川に落ちた犬は、棒で叩け。」

などなど。
ひとつひとつが非常に「自分本位なことわざ」ばかりで、
日本人の価値観では不道徳ともとれる内容である。

ことわざというのは幼い頃から親や教師に教え込まれる基礎教養。
そうした文化と民族の根本姿勢は隠そうとしても些細なところで
見え隠れしてしまうのである



いずれにせよ、日本人とは「感覚」が違う。

どう?涼しくなった?( ̄∇ ̄;)







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Last updated  2006.08.03 01:24:37
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涼しくなりました。(≧Σ≦)  
何だか韓国らしいエピソードでしね。
ほんとに感覚が違い過ぎるんでしょうね
韓国ブームが進む中、全く理解できず乗り遅れている私です。
ドラマとか見てませんがあの古くさい感じ、なんだろう?? (2006.08.03 22:18:41)

Re:涼しくなりました。(≧Σ≦)(08/02)  
チュラりんこさん
補足しておくと
中国人も韓国人も個人としてはイイ人もたくさん居ると思うの。
でも、反日の教育がひどすぎる!!
外交のカードがバカのひとつ覚えすぎる!!

歴史をちょこっと知ると
あのドラマの古くささもなんとなく理解できるよ。
(* ̄ー ̄) (2006.08.04 13:05:03)

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