こんなかんじ

こんなかんじ

PR

×

カレンダー

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月

サイド自由欄

Formula 1 Grands Prix 2011

Drivers' Championship Standings
 1.
 2.
 3.
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
18.
19.
20.
21.
22.
23.
24.

S. Vettel
L. Hamilton
J. Button
M. Webber
F. Alonso
F. Massa
V. Petrov
N. Heidfeld
N. Rosberg
K. Kobayashi
M. Schumacher
S. Buemi
A. Sutil
P. di Resta
J. Alguersuari
J. Trulli
R. Barrichello
J. d'Ambrosio
H. Kovalainen
T. Glock
S. Perez
P. Maldonado
V. Liuzzi
N. Karthikeyan
R. Kubica
 93
 68
 47
 38
 37
 26
 24
 17
 15
 10
 7
 6
 4
 2
 2
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 0
 -

Constructors' Championship Standings
 1.
 2.
 3.
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.
11.
12.
Red Bull
McLaren
Ferrari
Renault
MercedesGP
Sauber
Toro Rosso
Force India
Lotus
Williams
Virgin Racing
HRT
 105
 85
 50
 32
 16
 7
 4
 4
 0
 0
 0
 0

2009年08月31日
XML
カテゴリ: F1_2009

2009 FORMULA 1 ING BELGIAN GRAND PRIX

決勝後のドライバーのコメント

キミ・ライコネン:決勝1位
「僕とチームにとって最高の優勝だよ。シャンパンの味はどこの表彰台でも同じだけど、勝った時の感触は全く違うんだ。このトラックはドライバーが望むもの全てが揃っているし、ここをドライブするのは楽しいけれど、僕がここで4回勝った理由を説明するための秘訣は特にないんだ。少なくとも1レースは勝ちたかったから、それが達成できたよ。レース終盤にジャンカルロと戦うことが出来ないと思った時は、スタブローのストレートでポジションを守るためにKERSの使い方を少し変えたから、フロントにいることが出来たんだ。モンツァは難しいと思うよ。僕たちのクルマは特に縁石が得意じゃないからね。でも、ベストを尽くすよ」

ジャンカルロ・フィジケラ:決勝2位
「今日もまた最高の1日になったし、信じられない結果だったよ。僕たちが8位を獲得できたら嬉しいかどうかをスパに来る前に全チームに尋ねていたら、それは素晴らしい結果だよと答えたと思うけれど、2位なんて夢のようだから本当に最高だね。実際は、正直に言うとレースに勝てたかもしれないからちょっとがっかりしているんだ。でも、トラックとファクトリーにいるみんなからこのファンタスティックな結果を取り上げることは出来ない。昨日はポイントを獲得できる自信があったから、チャンピオンシップにとっても次のレースにとってもポジティブなことだね。みんなに心からお礼を言いたいよ」

セバスチャン・ヴェッテル:決勝3位
「チャンピオンシップという観点から見れば、今日はいい結果だった。もちろん、中位集団からスタートするのは簡単ではなかったけど、実際にはスタートは良かったんだ。クルマをドライブするのが楽しかったし、僕たちは前にいるクルマよりも速かったよ。今日はブラウンGPからポイントを奪うことができたから、チームにとっては良かったし、ジェンソンとルーベンスよりも多くポイントがとれたのは、ドライバーズチャンピオンシップのためにもいいことだったね。チームに心から感謝しているし、ルノーにも賛辞を贈りたい。ここ数戦の間に僕たちが経験したあらゆることの後だから、またレースを完走できて嬉しいよ。僕たちは復活したことを証明したんだ」

ロベルト・クビサ:決勝4位
「時々スピードが足りないことがあったけれど、再び表彰台争いができるのはいいことだね。チームにとっても大きな意味のある結果だから、それもいいことだよ。残念ながら、これ以上のことを達成するチャンスはなかった。この結果は、僕たちが低ダウンフォーストラックで非常にコンペティティブであることを証明しているんだ。これはモンツァに向けてポジティブな兆候だよ。でも、昨日の予選のほうがクルマがコンペティティブで好感触だった理由を分析する必要があるね」

ニック・ハイドフェルド:決勝5位
「チームにとっては良い結果だけど、自分としてはがっかりしたことを認めざるを得ないよ。3番グリッドには大きな期待を寄せていたけれど、最初のラップでレースを落としてしまったんだ。最終スティントはペースがかなり良かったから、ロベルトとの差を詰めることができた。でも、彼より速くても2秒以内にいるクルマの後ろにつくと汚い空気でダウンフォースを失ってしまい、クルマがスライドし始めるからオーバーテイクできないんだ」


「僕にとってはいいレースだったよ。ここでの僕たちのペースは、これまでの2レースほど良くはなかったけれど、戦略は完璧に機能したし、僕よりも早くピットストップをしたクルマを何台も抜くことができた。ウォーキング、ブリックスワース、そしてシュツットガルトにいるみんなががんばってくれたことに感謝したい。今日の6位という結果は、強くて信頼性のあるクルマ、素晴らしい戦略、そしてファンタスティックなエンジンと第一級のKERSというすべてが僕を助けてくれて、グリッドポジションから9つも順位を上げられたから手にすることができたんだ」

ルーベンス・バリチェロ:決勝7位
「とてもいろいろなことがあったレースだから、7位、2ポイントという結果には満足しなければならないね。今日はもっといい結果が得られていたはずだけど、スタートでクラッチにトラブルがあって、表彰台のチャンスがなくなってしまった。これは僕にとってもチームにとってもフラストレーションがたまることだよ。オイル漏れのおかげで最後の数周は心配しながら走ったけど、なんとかペースを維持してクルマを安全に完走させることができたので、本当にほっとしたよ」

ニコ・ロズベルグ:決勝8位
「今日は最大限のことはやれたと思うから、この結果にそんなに不満はない。金曜日からマシンはそれほど良くなかったけど、前進できたし予選もまずまずだった。いいスタートがきれたおかげの結果だし、8位でポイントフィニッシュを果たすことができた。今日のマシンはドライブするのが難しく、タイヤについてもやることがたくさんあったんだ。太陽が顔を出しているうちは順調だったけどね」

マーク・ウェーバー:決勝9位
「1回目のピットストップでニック・ハイドフェルドの前でリリースされて、そのためにドライブスルーペナルティを受けてしまった。1ポイントもとれないなんてフラストレーションがたまるし、ポイントに値するいいドライブができたと思ったけど、ドライブスルーペナルティでそれが台無しになってしまったね。でも誰も言い訳になんか興味はない。これが結果なのだから、次のレースのことを考えよう」

ティモ・グロック:決勝10位


エイドリアン・スーティル:決勝11位
「チームにとって、特にジャンカルロにとって最高の週末だったね。僕たちが大幅な進歩を果たしているのは明らかだし、今日はどんなことでも可能だったから、次回のレースが楽しみだよ。個人的には、最初のコーナーで誰かが僕に突っ込み、その時点でレースが終わってしまったからちょっと残念だったよ。クルマにはとても満足しているし、チームにとって2位はとてもいいポジションなんだ。モンツァでも同様の結果を期待しているよ」

セバスチャン・ブエミ:決勝12位
「安定したレースを戦い、ミスもしなかったよ。マシンもすべてがうまく機能してくれた。1ストップ作戦のほうが、うまくいったかもしれない。全体的にはいいレースだったと思うし、低ダウンフォース仕様で戦うモンツァでも同じようにやれることを期待している」

中嶋一貴:決勝13位
「ここでは週末を通してペースに苦戦し、予選は特に厳しかったです。当然ながらそれがレースでのポテンシャルにも影響しました。バランス面は土曜日に比べてレースの方が少し良かったですが、今の僕たちは2週間後のイタリアで確実に結果を改善できるよう、何ができるかを見ていくことに焦点をあてています」

フェルナンド・アロンソ:決勝リタイア
「今日は表彰台のチャンスを逃した。戦略もいい感じだったんだ。マシンは予想よりも調子が良くて、ピットストップに向かった時は3番手を走っていたのに、そこで左フロントタイヤの何かがおかしいことが判明して、チームからリタイアするように言われた。今のところはレース序盤の第1コーナーでダメージを負ったんだろうと考えている。とにかくモンツァは2週間後だ。ガッカリだった今日の埋め合わせをしたいね」

ヤルノ・トゥルーリ:決勝リタイア
「今回のレースがいかに残念だったか言いようがないよ。僕たちは予選後に最高の形を作れていたから、力強い結果を残せるとかなり期待していたからね。でも、最初のコーナーでハイドフェルドのすぐ後ろにいたけれど、彼にわずかに接触してフロントウイングを壊してしまった。振動がひどかったから、ピットに入るしか選択肢がなかったよ。その後は何もできず、最終的にブレーキウェアにトラブルが起きたから止めた方が無難だと決断したんだ」

ジェンソン・バトン:決勝リタイア
「僕はヘイッキの外側にいて、コーナーでターンインしたところ、突然ロマンがブレーキングに失敗して僕の後輪にぶつかってきたんだ。これで僕のレースは終わってしまったよ。でも、僕があまりコンペティティブではないこのコースでシーズン初のリタイアをしたのは、トップで走っているときにリタイアするよりはまだ良かった。次のレースでまた返り咲く決意を固めているし、次のコースは僕たちのクルマに合っているから僕たちももっとコンペティティブだと思うよ」

ルイス・ハミルトン:決勝リタイア
「物事がうまく行かない日というのもあるものだよ。そして、今日がそのうちの1日だったわけだね。第1コーナーで2台のクルマに挟まれてしまって、フロントウィングの一部を失ってしまった。その後、ロマン・グロージャンがターン5でジェンソンを巻き添えにしてスピンしたとき、みんなが彼を避けようとした。だから僕はスローダウンしてダメージを避けようとして、後ろにいるドライバーの1人に接触された。彼もアクシデントを避けようとしていたんだ。残念な日になったけど、来年またここに戻ってきて勝ちたいね」

ハイメ・アルグエルスアリ:決勝リタイア
「僕のレースは長いものにはならなかった。こういったことはレースなら起こり得ることで、ただ受け入れることしかできないよ。ターン2でジェンソンがスピンし、ハミルトンが避けようとして左側に動いたんだけど、そこには僕がいたんだ。僕らはクラッシュし、マシンのダメージが大き過ぎてレースを続けられなくなってしまった。今後のレースではもっとうまくいくことを期待している」


にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ banner01.gif 人気ブログランキングへ fc2

全国から注目されているサイトが大集合!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年09月01日 00時00分32秒
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:F1第12戦ベルギーGP:決勝後のドライバーのコメント(08/31)  
2日:お邪魔します、、。

今日も遊びに来ました。

カキコ:応援ポチ 、ありがとう!

まず、最初にランクリ:4個ポチッとっな・・・

夜明けで、涼しい時間帯です。まだまだ、日中は暑いので気温の変化に気をつけないとね、、。

また、寄せてもらいます

お暇でも・忙しい時も 獅子講:CR斬 花の慶次~^^! へ、

遊びに来てください。お待ちしていますので・・・

アジャアジャ ファイティン!!
(2009年09月02日 06時07分30秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: