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皆さま、Bar UKの12月の店休日のお知らせです。 毎日曜日の他に、1日(土)、8日(土)にお休みを頂きます。24日(月=振替休日)は午後2時~9時で営業いたします。 12日(水)は「テイスティングの集い」(午後7時~)開催のため、午後9時頃まで貸切営業となります。 なお、1日&8日の土曜日も、グループでのご予約があれば臨時営業も致しますので、(できれば3日前までに)マスターまでお尋ねください。 ※年末年始は29日(土)~1月3日(木)の間、お休みを頂きます。年始は4日(金)に午後3時~10時で営業いたします。5日(土)&6日(日)はお休みを頂いた後、7日(月)から通常営業いたします。【Bar UK】 大阪市北区曽根崎新地1-5-20 大川ビルB1F 電話06-6342-0035 営業時間 → 平日=午後4時~10時半(金曜のみ11時まで)、土曜=午後2時~8時半(入店は8時まで)、定休日=日曜・祝日、別途土曜に月2回、水曜に月1回不定休(月によっては変更されることも有り)。店内の基本キャパは、カウンター7席、テーブルが一つ(4~5席)。オープン~午後7時まではノーチャージ、午後7時以降はサービス料300円
2018/11/25
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皆さま、本日23日の金曜日(祝日)、バーUKは、以下のような特別スタイルでの営業となります。何卒ご了承ください。お時間があれば、昼呑みの楽しさを味わいにいらっしゃいませんか? ◆バーUK「祝日飲み放題&おでん食べ放題」デー・営業時間:午後1時~9時(延長も?)・御代:¥3500(かわきもの付き。サービス料込み。おでん食べ放題)・飲み放題のお酒:ビール、ウイスキー、ワイン(赤、白)、シェリー(フィノ)に加えて、この日限りの日本酒、焼酎も登場します(銘柄はマスターにお任せとなります)。・時間制限:マナーを守って頂ける限り、時間制限は設けませんが、酩酊される方にはストップをかけます。 ※ホワイトスピリッツ(ジン、ウオッカ、ラム、テキーラ)は1杯につきプラス¥100~で、スパークリングワインは1杯につきプラス¥200でご注文頂けます。 ※その他、1shot(30ml)¥2000以下のシングルモルトは通常価格の20~30%OFFでご提供いたします。 皆さまのお越しを心からお待ち致しておりますm(__)m
2018/11/23
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Bar UKからの【再告知です】 皆さま、明後日の金曜日、11月23日(祝日)は、以下のような特別スタイルでの営業をさせて頂きます。昼呑みの楽しさを味わいにいらっしゃいませんか?◆バーUK「祝日飲み放題&おでん食べ放題」デー・営業時間:午後1時~9時(延長もあり?)・御代:¥3500(かわきもの付き。サービス料込み。おでん食べ放題)・飲み放題のお酒:ビール、ウイスキー、ワイン(赤、白)、シェリー(フィノ)に加えて、この日限りの日本酒、焼酎も登場します(銘柄はマスターにお任せとなります)。・時間制限:マナーを守って頂ける限り、時間制限は設けませんが、酩酊される方にはストップをかけます。 ※ホワイトスピリッツ(ジン、ウオッカ、ラム、テキーラ)は1杯につきプラス¥100で、スパークリングワインは1杯につきプラス¥200でご注文頂けます。 ※その他、1shot(30ml)¥2000以下のシングルモルトは通常価格の20~30%OFFでご提供いたします。 なお当日参加でも構いませんが、事前にお申し込みされた方には当日別途、特別なサービスを提供いたします(ご期待ください)。ご予約は店まで直接、営業時間中にお電話でお願いいたします(06-6342-0035)。
2018/11/21
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Bar UKからのお知らせです。 冬季限定フードメニューとして、温かい「おでん」が登場しました。おまかせ5種で\450です。小腹がすいたら、寒い夜はおでんで温まりませんか? ウイスキー・ハイボールとおでん、意外と合いますよー。 基本的なネタ(ちくわ、大根、こんにゃく、ごぼ天、玉子、厚揚げ、がんもなど)はいちおうご用意していますが、シュウマイとモチ巾着、牛すじは出汁が濁るので入れていません(ご要望があれば検討いたします)。 なお、通常は日本酒を置いていないバーUKですが、この冬季のおでんの期間だけは、最低1種類、日本酒もご用意しています。ご希望の方はマスターまで遠慮なくどうぞ。こちらもクリックして見てねー!→【人気ブログランキング】
2018/11/12
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Bar UKからのお知らせです。 皆さま、11月23日(金)はご承知のように祝日ですが、Bar UKは営業いたします。ただし祝日なので、以下のような特別スタイルでの営業をさせて頂きます。何卒ご了承くださいませ。◆Bar UK「祝日飲み放題&おでん食べ放題」デー・23日限定の営業時間:午後1時~9時(延長も?)・御代:¥3500(かわきもの付き。サービス料込み。おでん食べ放題)・飲み放題のお酒:ビール、ウイスキー、ワイン(赤、白)、シェリー(フィノ)に加えて、この日限りの日本酒、焼酎も登場します(銘柄はマスターにお任せとなります)。・時間制限:マナーを守って頂ける限り、時間制限は設けませんが、酩酊される方にはストップをかけます。 ※ホワイトスピリッツ(ジン、ウオッカ、ラム、テキーラ)は1杯につきプラス¥100で、スパークリングワインは1杯につきプラス¥200でご注文頂けます。 ※その他、1shot(30ml)¥2000以下のシングルモルトは通常価格の20~30%OFFでご提供いたします。 なお当日参加でも構いませんが、事前申し込みされた方には、当日さらに特別なサービスをご用意しております(ご期待ください)。申し込みはメール(arkwez@gmail.com)または、店まで直接お電話くださいませ(06-6342-0035)。【Bar UK】 大阪市北区曽根崎新地1-5-20 大川ビルB1F 電話06-6342-0035 通常営業時間 → 平日=午後4時~10時半(金曜のみ11時まで)、土曜=午後2時~8時半(入店は8時まで)、定休日=日曜・祝日、別途土曜に月2回、水曜に月1回不定休(月によっては変更されることも有り)。店内の基本キャパは、カウンター7席、テーブルが一つ(4~5席)。オープン~午後7時まではノーチャージ、午後7時以降はサービス料300円
2018/11/09
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Bar UKマスターのつぶやきです。 いつも思うんですが、ウイスキー評論家と称する人たちが、一般に流通しない(あるいは、ほとんど流通しない)レアな新商品のウイスキーを評価対象にすることや、時には高得点を付けて一般に知らしめることに、いったい何の意味があるんだろう?と(少なくとも私には、まったく必要ない情報です)。 一般のウイスキー愛好家の方々はもちろん、我々お酒を扱っている業界の人間だって、一番知りたいのは、普通に流通していて、普通に買える(あるいは、少し頑張ったら買えるような)商品=ウイスキーについての評価なのですよ。 評論家の皆さん行う、冒頭にあげたような評価作業が、私には無意味に、滑稽に思えて仕方がありません。 ついでに言えば、メーカー(蒸留所)さんも、輸入商社・代理店さんも、そういう一般市場に流通しない、普通の愛好家とってあまり意味のない超レアな商品など、造って売らないでほしいです、ほんとに(万が一にでも、業務店向け限定で販売する場合には、厳しくかつ有効な転売禁止策を取った上で出してください。本当にお願いします)。さらに言えば、コンペに出す商品は、市場に出回らないレアなウイスキーではなく、市場に流通して、一般人が普通に購入できるウイスキーで勝負してください。市場に出回らないレアなウイスキーで「グランプリを獲りました」と自慢されても、味見すらできない一般人は、どうすればいいのですか?
2018/11/06
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Bar UKからのお知らせです。 皆さま、明日11月5日(月)のバーUKは、ジャズライブ開催(猪子恵<Vn>&三原脩<Bs> 午後7時半~ & 9時~)のため、原則として終日貸切営業となります。お客様のご入店は、午後6時半から可能となります。 ※当日券については、マスターまでお尋ねください。何卒宜しくお願い致します。【Bar UK】 大阪市北区曽根崎新地1-5-20 大川ビルB1F 電話06-6342-0035 営業時間 → 平日=午後4時~10時半(金曜のみ11時まで)、土曜=午後2時~8時半(入店は8時まで)、定休日=日曜・祝日、別途土曜に月2回、水曜に月1回不定休(月によっては変更されることも有り)。店内の基本キャパは、カウンター7席、テーブルが一つ(4~5席)。オープン~午後7時まではノーチャージ、午後7時以降はサービス料300円
2018/11/04
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91.ホワイト・レディ(White Lady)【現代の標準的なレシピ】(液量単位はml)ジン(30~40)、ホワイト・キュラソー(またはコアントロー、トリプルセック)(15)、レモン・ジュース(15) 【スタイル】シェイク ※1960年代までは、上記レシピに卵白(1個分)を加えるレシピも一般的でした。 代表的なクラシック・カクテルの一つです。欧米のバーでは、少なくとも1920年代半ば頃には認知されていたと思われます。日本では卵白を入れないレシピがほぼ定着していますが、欧米のホテル・バーなどでは、(サヴォイ・ホテルのバーのように)現在でも卵白を入れるスタイルで提供しているところが少なくありません。 誕生の経緯については、以下の3つの説が伝わっています。有力なのは(1)と(2)ですが、今なお決着はついていません。名前の由来も正確には伝わっていませんが、カクテルの「輝くような白色」から「貴婦人(レディ)」をイメージしたと思われます。 (1)パリの「ハリーズ・ニューヨーク・バー」のオーナー・バーテンダー、ハリー・マッケルホーン(Harry MacElhone)が考案した。 マッケルホーン自身は、自著のカクテルブック「Harry’s ABC Of Mixing Cocktails」に「1919年、ロンドン・シローズクラブ(The Ciro’s Club)時代に考案した」と記しています。 ただし、マッケルホーンのレシピは1919年の考案当初、ベースはジンではなく、コアントロー(オレンジ・リキュール)でした(レシピは「コアントロー3分の2、クレーム・ド・マント=ペパーミント・リキュール6分の1、ブランデー6分の1、シェイク」)。マッケルホーンはその後、「10年後の1929年に、ジン・ベースへ変えた」と自著に記しています(出典:Wikipedia英語版)。 (2)ロンドン・サヴォイホテル(The Savoy Hotel)のバーテンダー、ハリー・クラドック(Harry Craddock)が1920年代に考案した。 サヴォイ・ホテルのHPは「ハリー・クラドックが同ホテルのアメリカン・バーで考案した」と記し、「サヴォイ・カクテルブック(The Savoy Cocktail Book)」(1930年刊)にも収録されています(出典:同)。 (3)フランス・カンヌのカールトン・ホテル(The Carlton Hotel)のバーで考案されたという説もWEB上では紹介されていますが、時期も裏付け資料は示されていません。 クラドックは少なくとも1920年代半ばまでにはサヴォイ・ホテルのバーで「ホワイト・レディ」を提供していました。マッケルホーンによるジン・ベースの「ホワイト・レディ」の考案が1929年であるならば、現代の標準的な「ホワイト・レディ」については、クラドックによる考案の方がおそらくは先んじていたと思われます。 ご参考までに、1930年代~50年代の欧米の主なカクテルブックで「ホワイト・レディ」がどのように紹介されているか、ざっと見ておきましょう。・「Cocktails」(Jimmy of the Ciro's著、1930年刊)米 マッケルホーンのレシピと同じ・「The Savoy Cocktail Book」(Harry Craddock著、1930年刊)英 ドライ・ジン2分の1、コアントロー4分の1、レモン・ジュース4分の1(シェイク)・「The Artistry of Mixing Drinks」(Frank Meier著、1934年刊)仏 ジン2分の1、ホワイト・キュラソー4分の1、レモン・ジュース4分の1(シェイク)・「Mr Boston Official Bartender's Guide」(1935年刊)米 ジン1.5オンス、生クリーム1tsp、パウダー・シュガー1tsp、卵白1個分(シェイク)・「World Drinks and How To Mix Them」(William Boothby著、1934年刊)米 /・「Café Royal Cocktail Book」(W. J. Tarling著、1937年刊)英 ドライ・ジン2分の1、コアントロー4分の1、レモン・ジュース4分の1(シェイク)・「The Stork Club Bar Book」(Lucius Beebe著、1946年刊)米 ジン1.5オンス、コアントロー4分の3オンス、レモン・ジュース半個分、卵白1個分(シェイク)・「Trader Vic's Bartender's Guide」(Victor Bergeron著、1947年刊)米 ジン1オンス、コアントロー2分の1オンス、レモン・ジュース4分の1オンス、卵白1個分(または生クリーム)(シェイク)・「Esquire Drink Book」(Frederic Birmingham著、1956年刊)米 ジン3分の2、レモン・ジュース6分の1、コアントロー12分の1、卵白1個分(シェイク) なお、これも参考までに紹介しておくと、現代の代表的なバーテンダー、チャールズ・シューマン氏は、その著書「シューマンズ バー・ブック(原題:Charles Schumann American Bar)」の中で、ホワイト・レディを次のようなレシピで紹介しています。 「ジン40ml、ホワイト・キュラソー10~20ml、レモン・ジュース20ml、卵白1個分、パウダー・シュガー1tsp」(※卵白入りのレシピです!)。 ちなみに、プロのバーテンダーなら常識の範囲内ですが、ベースのジンをブランデーに変えると「サイド・カー」、ラムを使うと「X・Y・Z」、ウオッカを使うと「バラライカ」というカクテルになります。 「ホワイト・レディ」は日本には1930年代には伝わったと思われますが、カクテルブック上で確認できるのは戦後の1950年代になってからです。 【確認できる日本初出資料】「世界コクテール飲物事典」(佐藤紅霞著、1954年刊)。卵白を入れるレシピ(ジン3分の1、ホワイト・キュラソー3分の1、レモン・ジュース半個分、卵白1個分、チェリー1粒を飾る)、入れないレシピ(ジン2分の1、コアントロー4分の1、レモン・ジュース4分の1)の両方が紹介されているほか、ハリー・マッケルホーンのコアントロー・ベースのレシピも併せて紹介されています。こちらもクリックして見てねー!→【人気ブログランキング】
2018/11/04
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Bar UKマスターからのお知らせです。 市場の八百屋さんに寄ったら、柚子が結構出始めてました。ということで、Bar UK定番のデュワーズ・ハイボール、角ハイボールのピールは、本日からレモンから柚子に交代致します(来年の柚子が出回らなくなる時季まで続けます)。実は、Bar UKには毎年、この「柚子ピール」を楽しみにしてくださっているお客様も多いのです。まだ柚子ピール・ハイボールを飲んだことがない方は、ぜひ一度お試しくださいませ!
2018/11/01
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