鳥取旅行



蒜山高原の売店の2階、意味のわからない天井。



昼食に倉吉のおそば。

白兎海岸あの 「因幡の白兎」 で有名な白兎海岸。



国民宿舎 「山紫苑」 。

恒例の花火。


国宝で、世界遺産候補の投入堂のパンフレットの案内文を紹介すると、
三徳山三佛寺の奥の院で、日本でも代表的な建物である。
前面は岸壁に向けての舞台づくりで、近づく道すらない垂直な崖に、
浮かぶとも建つとも表現しがたい優美な姿をかもしている。
慶雲3年(706)、役の行者が法力で岩屋に投げ入れたといわれ、
「投入堂」と人々は呼ぶようになったと伝わる。
登山の心得の中に、「このお山は、修験道の行場であります。
そのため難阻の岩を這いながら、カズラやクサリを頼りに登るなど険しい箇所があり、
特に運動靴など登山のできる服装が必要です。





いざ登山道へ

家族は本堂付近で帰りを待つ。

案内にあったようにこんなところを登る。



上まで行ったときのこの絶景


梨園でバーベキュー。

食後のデザートにと梨狩りを。



梨狩りのあと鳥取砂丘へ。 あの絶景はたとえようがありません。






