第3話



私は学校の教室でボ~っとしていた、

「どうしたの?えみ~??」

私の親友江本麻美が話してきた、

「ぇ?麻美おはょ~」

私は何をいえばいいのかわからなかった。

「何がおはょぅ!だょ~~~~~何ぼぉっとしてたの???」

笑ながら、麻美が言った。

「あ~!!ただ詩を考えてただけだょ~」

笑って私は言った、

「ふ~ん…どんな詩?聞かせてょ!」

私の肩に手をのせて麻美が言った。

「それはね~~~~~~ひ・み・つ・っ!!!

またできあがったら教えてあげるねっ」

っと私は言った。

「そっヵ、、まだ完成してないのヵ~~~~~

完成したら、ちゃんと見せてねんw」

麻美は言った、




ーーー

第3話おわりっすww

第4話をお楽しみに~~~~~~~

更新おそくなるかもしれません。。

すみませんね。

次のやつ作成中なんですょ

まってていくださぃねっっwww

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