第5話



「今日は広也いないのかな???」

私は落ち込みながら言った。

そのとき広也は病院にいたのだ。

広也はじこにあい、意識不明だった。

私はこのことをしらなかったのだ・・。

次の日も次の日も、広也はこなかった。

私は心配してひろやの教室に行った、

男子に広也の事を聞いた・・。

「ぇ?広也?病院にいるよ。事故にあったんだよ・・・」

広也の友達が私に言ってすぐ走って教室を飛び出していった。

きっとしょっくだったんだ・・。

私もすごくショックだった・・・。

頭の中が真っ白になったくらい・・・・・。

「ぇ・・・・」

私は言った・・・。

職員室へ行き、広也の入院している病院を聞いた。

「ぁりがとうございました。」

そう言って職員室を出た。

放課後広也のいる病院へ走って走って走りまくって・・・

やっとついた・・・。

広也の部屋まで早歩きをして。。

ついた・・・。

「しつれいします・・・」

部屋には誰もいなかった。

広也1人が眠っている・・・。

広也・・広也・・話しかけても気づかない・・。

意識不明は戻らないのか・・・。

悲しかった。。

心が苦しいよ・・悲しいよ・・・。

広也・・・。意識を取り戻して・・・。

私は心の中で叫んでいた・・。


―――

第5話終わりー。

広也の意識は戻るのでしょうヵ!?

お楽しみに~~。。

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