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今回のテーマは
脱力
そして
マッハで描き上げたため
雑です
既に虚脱で描いてます。
日々ストレスとの戦いにおける
不真面目なニンゲンの描く
まじめな回復法
上の図は
虚脱の体制
パッと書き
先ず最初に用意するのもは
足を高くするためのクッション等
それと時期的に濡れたタオルです。
最初の図を上から目線で
大人のかたは
少なからず慢性的なストレスにさらされ
とりきらない疲れを
感じているはず
それを
短時間で
修正する方法です(-ωー)
1最初にすべき事
体にふれるもの全てを緩める、もしくは外す
1は基本です腕時計、ベルト、ネックレス
靴下、ファスナー類全て
理想は服もですが
コレは各々の判断で
限りなく外せるものを外す!これ重要
2体制は下の図のように
もう大の字
この時
足は20cm~高い位置に
腕も何かしいて10cmほどでいいので
心臓よりチョイ上に
頭はやはり20cm以上の高枕
私は
足は座布団二つ折り+もう一枚
頭はクッションに座布団
この時、頭のクッションは肩のした位から
なだらかな角度で
疲れ目の人は
蒸しタオルで目を覆います。
夏場で暑くて寝られない場合はぬれタオルに変更
3基本睡眠時間
これは理想は90分ですが
頭をすっきりさせるなら
30分でもOK
目を閉じてるだけでも違います。
これは自宅に帰って何かやらなきゃ
そんなときに敢えて作る
体を休める方法です。
頭を高くするのは
脳と血流の関係ですが
説明が難しく
交感神経と副交感神経のバランスとでも・・。
ようは
すぐ起きられるように
という矛盾を成立させるため
頭は普段寝るより高い位置にする
短時間の居眠りの寝ざめが確実に違います。
体を解放する
そして足を高く
頭も高く
腕も少しだけ高く
そうすると疲労物質が末端から
体の中心に落ちてきます
体は回復の体制ですので
意識の有無と関係なく
疲労物質が処理されます。
この間空気を適温
夏はちょいと涼しいと感じるくらいに
慣れてないと
爆睡しますが
一日のうち
30分だけでも
こういう時間を作ると
仕事の効率がまるで違います。
ふまじめなニンゲンのえがく
まじめな回復方法
結構効きます(-ωー)
これから休みなわけだが 2011.09.19