日本語はダメか2

日本語はダメか2

2008.10.31
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

相思相愛 の選手と球団もあったようだが、しょんぼり顔色のさえない選手もいた。
 いずれにしろ、これからが勝負!! 賢しらなコーチの助言でつぶされないように!!
 鉦や太鼓で入団して実績も残さずに消えて行った選手も大勢見てきた。

 ギネス登録司会者のみのさんが「ドラフトなんかいらない」というようなことを言っていた、と思うが、しょんぼり聞き間違いだろうな。どこかの新聞社のドンの言い方に、みのさんが似ているはずナイよな。
 一部の金持ち球団が金の力で選手をごっそりとかき集めて、そして勝ってばかりいたって、面白くも怒ってる何ともない。そのチームの応援団はそれで良いのだろうが。

星堪能させて欲しいスポーツなのだから。nnnん。


 まあ、個人的な感想はいい、今は「解体新書」じゃなかった怒ってる、「解題」つまり「書誌解題」について触れたいのだ。

 まあ、ついでに、個人的あまりにも個人的な説明を披露すれば、 書籍の戸籍簿 、とでも言ったらいいかな。一冊の書物についてのハート「情報のまとめ・要約」ですね。あるいは、「書物の解体・抄訳」。
 それが使われる場所に寄っては、電話書評に近いものもある、エッセイかと間違えてしまうものさえある。

 作成する人は、メール発表する場・使われる場によって、字数や形式を守るようにしたい。書物の<存在><正体>を「分析・解析」して利用者に紹介する、ということを眼目において……。

 まず無理だろうが、司書の署名入りでハート「おすすめ度」などを付けられるようになったら、街の本屋さんがやっているような「革命」が起きるかも。

 女と男が会って恋人同士ハートに進展するかどうかの課程で、互いの好きな食べ物や本、映画や音楽、趣味や嗜好などについて情報を確かめ合う、また会うかどうか決める、あるいはもういい、と思う、その「書籍版」と言ったらいいかな。
 ああ、恋。
ハート星……、というような「書物の情報漏らし・情報さらし」。

 さっきはこれ以上のことを書いて、メモ帳に保存しないまま「ウィキペディア」を呼び出そうとしたら、記事がみんな怒ってる消えてしまった。
 当ブログの弱点の一つに挙げられるね、これは。
 他のブログでは、このような場合、再度記入しようとすると「前の記事が残っています」というメッセージが出るものもある大笑い

 で、「ウィキペディア」には「書誌解題」はしょんぼり掲載されていなかった、ので、あります。
 ごく一部の専門用語なのですねえ。図書館界には、ハートこのような一般的ではない用語が多い、という例かもしれない。

「解題」に取り組んでいる君、じっくりと取り組みなさいな。
 ひょっとして、腕を磨いたその先に世界中の「本のまとめ・あらすじと山場」などという本を出せるような機会が待っているかもしれない。

ハート賢い女は融通が利く手書きハート
 逆を言えば、賢くない(もっと早く言えば、馬鹿)女は、杓子定規。kkk。

 文章も書けない、メモはメール誤字だらけ、砂糖と醤油は離ればなれ、玉子はいつまでもパックに入ったまま。

 さあて、雲が厚くなってきた。





















お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008.10.31 15:35:39 コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: