日本語はダメか2

日本語はダメか2

2010.09.06
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しょんぼりま、無理なことなんだろうが。

 データの操作、とか、世論のでっち上げ、とか、いったい何のために?

 国民とは、何をどこまで知ることが出来るのだろう。

 官房機密費が誰々に渡ったとか渡らないとか、我々はどこで何を知ることが出来るのだろう。

それにしても、今までの「密室談合総理誕生」劇から一歩抜け出した民主党代表選。二人の生の声で判断材料を手にすることが出来る。
 としても、投票は出来ない。

 やがては、国民投票に依る「総理大臣」選出への道を模索しなくては。


「どちらが(代表・総理に)なっても、何も変わらない」

 それほどこの国は、「自前」の考えを持つことは出来なくなってしまっているのだろうか。やる気がなくなってしまっているのだろうか。
 構造的劣化

 自分で考え、感じている仲間もいっぱい知っているのだが。

メールasyuraより引用。
 (世論調査結果の削除)
メール 読売新聞本紙の世論調査では菅直人氏が圧倒的な優勢を示しており、9月2日の卑劣な公開討論会でも、品性下劣な橋本五郎氏が、この疑わしい世論調査結果をもとに小沢一郎氏に無礼千万な質問を示していたが、その読売新聞がオンライン・世論調査結果を抹消した。記事掲載期間が経過したと説明するのかも知れないが、代表選はこれから実施されるのであり、現時点で消去したのでは調査の意味がない。

 菅直人氏当選に向けて情報工作を展開する読売新聞の方針と完全に矛盾するオンライン調査結果だったのであろうが、都合の悪い調査結果だからといって消去してしまうとの対応には唖然とする。まさにあいた口がふさがらない。

 私は何かのシステムトラブルではないかと考えたが、すでに調査結果が消去されているとの記述をサイト上で確認したので、恐らく読売新聞が意図的に消去したということになるのだろう。

 マスゴミが懸命に偽装した世論調査結果を流布しているのは、なんとか、サポーター票を菅直人氏に振り向けさせようとしているからにほかならない。議員票で菅直人氏が負けている以上、サポーター票および、地方議員票で得点をあげなければならないからだ。

 テレビ番組で選挙戦を伝える人物は、必ず、菅直人氏優勢を伝える。その理由は、多くの投票者が「勝ち馬に乗る」行動を示すからである。小沢氏優位の真実を伝えれば、サポーター票と地方議員票は小沢一郎氏に雪崩を打つことが明白である。この理由から虚偽の情勢分析が示されているのである。

(asahiも社説の削除) 
メール 小沢氏が出馬表明をした時に朝日新聞は「あいた口がふさがらない」という社説を書いて本性をむき出しにした。

ペンの力で飯を食っている連中が批判されたらすぐに削除して無かった事にしてしまう人間達が新聞屋をやっているのだ。
 その上、小沢氏の「政治と金」問題についても法的に何ら問題が無い事を知っていながら国民に知らせようともせずいつまでも「政治と金」問題を続け政局ばかり煽るやり方はゴミ以外何者でもない。
 朝日新聞のやり方こそ「あいた口がふさがらない」






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最終更新日  2010.09.06 12:32:52 コメントを書く


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