日本語はダメか2

日本語はダメか2

2010.10.02
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カテゴリ: 才能 天賦 能力


ある種が滅亡する時には、思いがけないことが次から次へ発生・出現するらしい。

政治家の言葉の軽さ。その場限りの言い負かしごっこ。
検察の闇の仕組み。「権威」を護るためのトカゲのしっぽ切り。
教師の指導力の減退・弛緩・空虚さ。
 たかが足し算引き算かけ算割り算を教えるのに、「殺人」「脅迫状の書き方」などを援用しなければならないのか。



生きて通い合わすべきニンゲンの思いやりや共感ですら、敢えて「それ」と構えなければならない混沌の中。

 傲慢が破滅を呼んでいる……そのことにすら気づかないほどに振り回されている目先の快楽・便利・
豊満・贅沢。

 破滅によって追い立てられるのではなく、自分の意志で「隠遁」「蟄居」「消滅」しようとするとき、どのような手続きを要求されるのか。申請しなければならないのか。
 自分のイノチですら、「社会」の中に組み込まれてしまっていることのその整理と手続き。


 どこかのサイトで読んだ。

メール「おしゃれとみだしなみ、その違いは、


 おしゃれは、自分のため
 身だしなみは、他人のため」
 と。


とっても大切なこと。
最近、
特に気になります。」メール

 おしゃれも身だしなみも分からない「頭のよい」さんたちの中途半端な群雄割拠。









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最終更新日  2010.10.02 18:39:07
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