日本語はダメか2

日本語はダメか2

2011.06.01
XML
カテゴリ: 健康 老後 意気



 いや、気配を殺されている、ような感じ。

 you tubeで見た。
 フクシマ原発の比ではない悲惨……シルクロードのある地方で起きている癌・白血病。
 子ども達の口蓋裂も。
 中○政府はひた隠し。

 寒い。4月中旬・下旬の気候。
 外は靜かだ。

 気圧がどうの等圧線がどうの前線の北・南がどうの……<科学的データ>にのっとれば「現象」はそなのではあろうが。





メール究極の選択。それをしないと人が死ぬ。それをすると法律違反。勤務外で救命処置 停職6か月。依願退職
http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/117.html
SEN 117 2011/6/01 11:30:12
投稿者: てんさい(い)

メール勤務外で救命処置 停職6か月
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110601/k10013242611000.html
6月1日 8時54分 動画あり twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)

 茨城県石岡市の消防本部の救急救命士の男性が、勤務が休みだったことし4月、交通事故の現場で救命処置を行っていたことが分かりました。
法令では、救命処置を勤務時間外に行うことは認められておらず、消防本部は、この救命士を停職6か月の懲戒処分としました。

 懲戒処分を受けたのは、石岡市消防本部の救急救命士で54歳の男性です。



 法令では、救命処置を勤務時間外に行うことは認められておらず、処置をとる際に本来は必要とされる医師の指示も受けていなかったということです。また、注射針などは、業務以外に持ち出しを禁じられた消防本部の備品だったということです。

 石岡市消防本部は、法令に抵触する可能性が高いとして、救命士を先月31日付けで停職6か月の懲戒処分にし、男性は依願退職しました。

 消防本部の調査に対して、救命士は「震災後、同じような事態が起きた際に、すぐに処置できるよう備品を持ち出していた。注射をしたのは、搬送先の病院ですぐに手当てを受けられるようにするためだった」と話しているということです。

 石岡市消防本部は「人命救助を目的とした行動であっても許されないことで、再発防止に努めていきたい」としています。
メール






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.06.01 13:02:34 コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: