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mogurax000 @ こんにちは New! >晴れてもスッキリ晴れなくて、湿っぽい…
ありんこbatan @ おはようございます。 New! すぐに駆けつけてくれる人がほしいですよ…
dokidoki1234 @ Re:22日の日記(2)(04/22) New! 相当疲弊されていますよね・・ まともな考…
サカエ @ Re:22日の日記(2)(04/22) New! お世話になります 本日は娘オープンきょな…
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2025年04月12日
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カテゴリ: 暮らしを楽しむ



続けて梯子してみた作品の紹介です。


(そして、11作目ですね




ポスター画像


​終わりの鳥​


命の終わりを告げる鳥と対峙する母娘を描いた
奇想天外なドラマ。

クロアチア出身の新鋭ダイナ・O・プスィッチ
が長編初メガホンをとり、
“死”という概念を独創的な映像表現で視覚化。

病気の少女とその母親が奇妙な鳥との出会いを通して、
間もなく訪れるであろう別れを受け止めていく姿を、
ユーモアを交えながら描きだす。


「恋人はアンバー」
のローラ・ペティクルーがチューズデー、
テレビドラマ「Veep ヴィープ」
のジュリア・ルイス=ドレイファスが母ゾラを演じた。

(作品紹介文より)


なんとも奇想天外な内容の作品、
イギリスとアメリカの合作とあるけど、
クロアチア出身の監督ならではの
独創的な表現に
いささか恐怖さえ感じさせます。

命の終わりを鳥に告げられるのも
なんとも受け入れがたいのに、

なんとか時間を延ばしながらも
やがては納得する少女に、

こういう受け入れ方もありのかと、
逆に考えさせられましたね。


こちらは2時間近い上映時間、
鳥の描写もかなり生々しく、
ちょっと草臥れた感が残りましたよ。(^'^)










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Last updated  2025年04月30日 07時08分48秒
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