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お~もりさん製作の同人ゲームブックである、スウォードロックようやくクリアすることができました。日数制限のある作品であり、時間に追われつつも楽しい冒険ができました。といっても、クリアするまでには…ええと、7回くらいかかりましたね。FFルールに近い作品とはいっても、細かい部分では違いがあります。まず、武器防具を装備することによって、戦闘能力が上昇します。短剣だとちょっぴり。ロングソードだとずっしりです。また、運のルールがFFのものとは異なります。サイコロ3個振るんです。つまり、デフォルトの状況下ですと結構失敗率が高い。逆に言えば、運が上がるルートを通ると結構楽かも。私がクリアしたときの能力値は…技術点7体力点は何と17(低いんです)運勢点は10と全般的には可も無く不可もなくな状況です。実際、序盤に登場するあの敵には苦戦して、全く手傷を負わすことのできない情けなさだったのですが、何とかクリアすることができたので、今度はもっと能力値を下げてみようかなと思いました。途中のルートも複数あり、色々楽しめそうですが、一応クリアするためのセオリーが個人的には生まれました。あそこで、あれをあれするんですよね(笑)。実はクリア寸前まで後半へ行くことができなかったんです。ですけれど、クリアしたときには一気に進んで楽しかったですよ。お~もりさん、遅れましたがようやくクリアできました。こないだのチャットの日までにクリアしておけばよかったなぁ…。
2008.04.30
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朝三時からおきて仕事。十時に大型家電量販店でノートパソコンを購入。眠い目をこすりながら妻用のパソコンの設定をし始める。遠くから来たジジババの花見の接待、子どもが大騒ぎ、よーしネイガーショウにいってみようというのが本日の私の忙しかった流れであります。…眠い(笑)。さて、ネイガーとは秋田県のローカルヒーローということで、割と本県ではメジャーな存在です。でも私はカードゲームこそ遊んだものの、見た事が無かったので近くに来たのと子どもの笑顔が何となくみたいので行って見ました。ちなみに、子どもはネイガーなる者はしりませんでした。私もロイガーなら(んんん?)。子どもと、妻とジジババに囲まれてみるヒーローショウ。親としてこういう催し物にくるのは何となく不思議な気持ちです。私は昔から特撮分のマニア心が少ないのであまりみたいと思ってはいませんでしたけれど、幼稚園以来かなあ。えーとですね。ここからは子どもの反応。青い覆面のお姉さんが前説。何故か握手会に。声は通るんだけれど、名乗るときに良く聞き取れず、結局何者かわかりません。お姉さんの声に反応するし、みているんだけれども…ママと遊んでいる…おい。ハン・カクサイという怪人が登場すると、小さい御友達大騒ぎ。泣いている子供も結構いました(笑)。家の子は遠かったのでポカン気味。この大泣きが気になって、私、あんまりヒーローショウに集中できず子どもに気が回る。後でうちの子も言っていたのですが、怪人もネイガーも怖かったみたい。仮面ライダーは格好いいといっているんだけれど…その感覚は私には一寸理解できず。マイクは、私が耳があんまり良くないのもあるので、一寸聞き取りづらかったり。取りあえず、ギレンネタとか、ずっと俺のターンとか…判る層ではないかも(笑)。小さい子どもと親をメインターゲットにしているのかもしれないけれど中々ネタは小さいお友達には難しかったような…厳しい意見ですか?声が通らないと、何を言っているのかわからないというのは…子どもは更にでしょうし。アクションは凄く格好良かったです、子どもも口をポカンと開けていました。ちょっぴりプロレス風味の動きは遠目でしたけれど堪能できましたね。我が子はネイガーガンバレのお姉さんの声に反応。拍手しています。応援もしているね。逆に妻方のジジババはぽかんとしていますけれど(笑)でも、家の悪がきは終わった後の握手会は参加せず、さっさと出て行ってしまった(汗)。ここで知人のBOSS様に御逢いしましたが、迷子追いかけ中でごめんなさい、まともにご挨拶できませんでした。失礼いたしました。結局、玩具コーナーでエンジンオーの大きい玩具を買うハメに(何故)。今は大喜びで遊んでいます。私、プラモも作った関係で思うところがあるのですが、完成品よりもプラモの方が小さくて、もろい部分もありますがその分関節の駆動範囲が滅茶苦茶大きいんですよ。完成品ですと、まず足が前に動かない。ひざも動かない。そういうものかもしれないけれど、改めてプラモの凄さを思い知ったり。で、ネイガーショウですけれど…また行きたいと子どもが語っておりました。エンジンオーの合体をしながら。…もしかして、あんまり区別が付いていないのかもしれません(汗)私はカッコウ良いと思っていたネイガーが、我が子には「ちょっと怖かったね」同じものをみても、違う感想が浮かぶものだなぁと感じたわけです。商売っけを出して、何か即販会でグッズを売ってくれてもいいのになぁ。
2008.04.29
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追加ルール『レーテンゴっす表』端数は切り上げるという、TRPG史上稀に見るルールです。…本当か?とりあえず、当該ルールのメリットとしては、本家と違って、やたらと数字の羅列が無いから簡単(…製作者が)という素晴らしいものがあります。Q&AQ.ワールドガイドはありますか?A.ありません。個人的には「俺たちひょうきん族」「夢で逢えたら」が好きでしたが好きなお笑い世界を狙ってください。後でシナリオを記事にしますが、相手に笑ってもらうことで相手を幸せにするのが目的です。また不謹慎な笑いは…ネタにしません(←ちゃんぷネタもか)Q.次は完全版ですか?A.2.0版かも
2008.04.29
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どんな悲しい顔をした人も、苦しい思いをしている人をも笑わせることで一瞬でも幸せにしてあげたい。貴方はそんな思いでいっぱいのお笑い芸人です。そんな芸人さんたちが、笑わせるために日夜活躍するTRPG「そうっと わらうと」TRPGです。え、元ネタ?何ですか、それ。1.能力値を決定サイコロ2個を4回ずつ振ります。一回目と二回目を合計したものが「知力」二回目と三回目を合計したものが「生命力」三回目と四回目を合計したものが「精神力」です。…え、何かに似ている?まだ2.0版が出ていませんから、似ていません。2.クラスを選択。次の中から三つ分クラスを選択します。そのクラスは1レベルとなります。重複して、つっこみ3レベルとかでもかまいません≪つっこみ≫ 人の言葉尻を面白く茶々をいれるクラスですって、クラスかよ。≪ぼけぼけ≫ わざと間違ったことを言って笑いを誘うクラスです≪てんねん≫ 自覚していないようにみせて変な言動を行なうクラスです≪きれわざ≫ ものすごく怒って見せて笑いを思わず誘うクラスです ≪うんちく≫ ものすごく下らない知識を疲労して笑いを誘うクラスです≪かえうた≫ 時事ねたやだじゃれの歌をうたって笑いを誘うクラスです≪きもかわ≫ 個性を押し出して人気を出すクラスですトゥギャザー≪いっぱつ≫ 特定の一つのギャグで笑いを誘います。時期を逃すと大変です。…え、あれに似てない?世界の端っこに独立した島戦記はありませんから似ていないんですよ3.ギャグを選択上記の≪いっぱつ≫を選択する場合、ひとつネタを選択しないといけません。とにかくそれを行なわないと、笑いの取りようがありません内容は自分で考えても構いませんが、悩む人用にチャートを作ってみました。サイコロ1個振ってください1 おおぐい:とにかくたくさんたべるのでおもわずわらわれます。2 きょにゅ:ちちがでかいのでわらいをとります。せれぶだといいはるといいですね。3 みみたこ:だじゃれのためのじゅんびをかかしません。ふろのぞくな。4 ものまね:ひとりのものまねがとくいです。われわれはうちゅうじんだぁ。5 おすなよ:おしてもらいたくて、はんたいのことをいいます。あついふろがすき。6 ちゃんぷ:るうるいはんでわらいをとります。まけたらせっぷくする。Q&AQ. 判定は某ゲームみたいに常識で判断すればいいですか?A. 必要ありません、お笑いに常識は存在しません。ただし、笑わせる側の事情は察しましょう。宗教上の問題のある場所で服を脱ぐなど、嫌がらせは笑いになりません。デザイナーズ・ノート「剣の国の魔法戦士」が大好きだった私の気持ちを込めさせていただきます。リウイよ、本当におめでとう。おまえはもうアレクラストだけの英雄ではない。今やフォーセリアの英雄になったんじゃ。それも女ありアニメありの厳しい勝負の道をひたすら作者補正があったからこそ、今日の栄光があった!しかし、冒険の道はこれで終わったわけではない。これから2.0版が完結前に発売されようと、千尋の谷に何度落ちようと、前へ進め!その前途を祝って、もう一度言わせて貰おう。リウイ、本当に、おめでとう!
2008.04.28
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以前「ミラードール」プロトタイプ版を受け取った際に、作者であるヨハネさんと約束をしたことがあるんですね。「発売日以降に差し支えない程度にプレイ日誌を書いてもよい」それって、多少のネタバレをしても良いということだと思います(…そうか?)ミラー・ドールは本日発売、今日でネタバレ解禁です(パフパフ)。あ、本題に入る前に「ミラー・ドール」の入手できるサイトを紹介します。FT書房http://tandt.market.cx/shopping/本書の魅力を語ろうとしても、一部ネタばれになってしまう部分は語れませんでした。語りたくても、そういう部分が語れないのは一寸もどかしかったんですね(笑)。ですが、ネタバレをみてから購入しようかとか思う方もいらっしゃるかもしれません。以下に、私の思いついた本書の魅力について書かせていただきますので、ネタバレ系の話が一切嫌な方は読まないようにお願いします。内容的には、比較的無難な部分や、コンシューマゲームとかで目玉とかにされる部分をバレさせていただくだけですので、大きい問題はないかと思いますが、何も情報を知らずに遊ばれる方には、良くないかと思いますのでご自身の判断でお願いいたします。ミラー・ドールの魅力ですよ~1 ドールの選択 貴方が冒険するとなると、1人で冒険できません。その理由は、本書を読むことで知ることができますが、そのためドールを仲間にする必要が出てきます。ここからネタバレとなりますが、ドールは複数存在するのでクリアするためには彼らの一体を仲間にしないといけないでしょう。この印象的なイベントは…あなたの大切な血肉の一部といえるアレを奪います。そう、能力値。技術点を減らしますか?体力、運?それは人それぞれです。 ドールはそれぞれに個性があり、特殊能力がある御仁も存在しますから旅のお供としては場合によっては戦闘の要にすらなってしまいます。是非大事にしましょう。技術点が低い貴方、そう彼に戦ってもらえばいいんですよ。ただし、戦闘すると少しずつ扱いにくくなってくるんです。彼に頼りすぎは…危険かもしれないので、そのことは心に止めておきましょう。よき友となるか、足手まといとなるかわかりませんけれど、彼との冒険は忘れられないものとなるでしょう。それが魅力の一つです。2 ルートが複数 以前のブログでも書きましたけれど、複数のルートがあります。ですので、技術点が低いなりに遊ぶことすら可能なんですね。1度クリアしたからといって、やめてしまうのは勿体無いです。能力値が低くても何とかなる…この一部のFF辺りでは虚しい言葉も(笑)本書では、現実のモノとなっています。ですので、何度も遊ぶことができるんですね。これが魅力の一つです。仲間を更に増やしたり、多少狼藉者として生きてみたりと楽しいですよ。3 物語が…泣けるかも 貴方が冒険を進めていくと、思わず息を飲んでしまう展開が待っているかもしれません。それは、物凄く過酷で…でも、序盤で貴方が決定している運命です。貴方の対峙する相手は、もしかして最強の敵となるかもしれません。或いは。このイベントは印象深く、ネタバレしたくてウズウズしています(しませんが)。ゲーム性が高いことばかり、ブログで語ってきた私ですが、一番の見所はこのイベントではないかと個人的には考えます。選択肢が重い、重量感を感じた選択肢は久しぶりですね。これが魅力の一つです。これが気になる方は入手する価値があると思います。
2008.04.27
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「悪いけど、女の私だって彼女のセックスを想像したくらいなんだから、男なら。。。」あれ程の事件を観てきて、思うところがそれなのか。男に対しても失礼です。そんなことばかり思っているわけではない。下劣な品性には、今回あきれ返った。ごめんなさい、普段と違う調子で申し訳ありません。次から元に戻りますね。
2008.04.26
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とうとう、七個作り上げてしまいました。子どもは喜んでいるけれど合体パターンが複雑なのか、今の所遊びきれていません。もう少し、お兄さん向けの商品だったのかなぁ。子どもの時には、グレートマジンガーに夢中だった私。当時は別に鉄矢さんも、その後のデュークも好きではなかったけれど、ロボットは大好きでした。子どもに踏襲させるつもりは無いけれど、少しは興味を持つものでしょうか。で、完成してみますと中々格好いいです。塗装もしていないけれど、プロポーションも関節の駆動も抜群です。しかも、案外簡単なんですね。個人的にゴーオンジャーなるものは視聴していませんから、判りませんけれど腕のパーツとなる、イルカとサメっぽい車は一寸ギミック感が欠けていて寂しい。もう少し、面白いといいんですけれどね。ユニークな表情の車六台でここまで楽しめたので、いいか。
2008.04.26
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以前、ゴーオンジャーのロボットである、エンジンオーのプラモを作った話を書きました。そのとき、ナゾの穴があるので追加パーツが付くのではとか書いたのですが、どうやら、それらが登場したみたいです。ミニプラという名前の付いている、ゴーオンガンバルオー。四体の車両がそれぞれ、黒っぽいロボットに合体するようです。エンジンオーの時にいなかった、緑と黒とオレンジかぁ。私はみてないのでよく判りませんけれど、子どもは一寸喜んでいます。で、このガンバルオーはエンジンオーと合体してエンジンオーG6というのになることができるみたいですね。…G7だったら、こちら宇宙の何でも屋なんですが。で、一部購入して造り始めたんですよ、中々造りやすくてプラモの出来が良い。何となく、エンジンオーの時と違い、合体を目標にするもののせいか一寸格好悪いのかなぁと思うのですが、子どもが喜ぶからいいか。ただ、問題となるのはプラモとしての収集性。一つ三百円のモノを七つ買わないと合体できません。事実、私は隣町まで買いに行く羽目になりましたし、中々売っていませんでした。全部買うと、2100円。価格は高くなるけれど完成品購入した方がよかったかなぁ。ですが、プラモのできはいいし、子どもも喜んでくれています。こょうは、エンジンバルカというのをつくるとしよう…。
2008.04.25
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中古書店で入手したこの本、売り上げカードが入っていたんですけれど直接本屋さんから流れたりするものなんでしょうか。さて、感想を書くのが非常に恥ずかしいシリーズであるクイーンズブレイド今回は、「恩をかえすもの いろは」を入手するために出かけたんですが地方の悲しさ、大手書店でもまだ到着していませんでした。ソードワールド2.0は入荷していたんだけれどなぁ。今回のカトレアは一寸今までのキャラクター郡と雰囲気が違います。これまでは独身女性が登場してきたのですが、カトレアさんは子持ちのお母さん。これだけで、かなり人を選びそうな本ではあります。イラスト的な雰囲気では、奇乳というか、安産型というか、人を選びます。また、ラナという息子さんが一緒に戦っています。…いるだけですけれどね。このラナくん、ゲーム的には何のためにいるのかさっぱり判りませんけれど、カトレアさんに要所要所護られたり、押しつぶされたり隠れたりと面白いアクションとなっています。どうでも良いのですが、このラナくんはパンツはいていません。お母さんは一応それらしいものをはいているのに、何故でしょう。ノワと何らかの関連があるのでしょうか(パンツはいていない仲間)。…勝新とも何らかの関連があるのかもしれません。という事で、本来のクイーンズブレイドとしてみると、一寸変った本という印象。まず、非独身女性で子持ちという特殊な設定が人を選びますしイラスト自体も、お母さんというか、ママンというかそういう属性な感じです。キャラクターの性能としては、実際に使っていないのでなんともいえませんがパッと見た限りでは行動は豊富なキャラクターです。ジャベリンは投げることができますし、バッツが持っているような巨大剣をぶんぶん振り回している感じで、面白いですね。また、ママンは強しで恐怖攻撃への耐性があるので一部キャラクターにしてみると嫌な敵だと思います。修正値も+が多いので、恐らく強いキャラクターだろうと思います。ただ、防御力は薄いので一寸ダメージを受けまくるわけには行きません。
2008.04.24
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RedMoonさん恐ろしげなコンボ情報有難うございます(笑)動けば動くほど強くなる、何か素敵なレンジャー像ですよね(…スカウト像?)「フェアな勝負なんてガキどものすることさ」というのが無頼を表す言葉裏表紙にそう書かれていますけれどプレイヤーでなく、キャラクターが発言したものです(…多分)。無頼大全はパウワ不足と書きましたけれど、実際には地味に強化できます。…大体のクラスが。そう、特定のクラス用に…ではないのが一部クラスの人には不満でありましょう。また秘術呪文の使い手が嬉しくなってしまうかもしれないから。個人的な今回の目玉は、「技能の離れ業」技能とかをただ修得するのではなく、習得することで一寸した特殊効果を得られるという昔のD&Dの技能に一寸似ているというか、擬似特技というか。「社交的失地回復」は交渉を失敗した相手をはったり技能で取り繕えます。…一部特技より確実に強いと思います。ロールプレイ的にも面白そう。「明確な視力」は、1ラウンドの間、不可視の敵に気がつきます。これはインヴィジリティが好きなDMとかいると、非情に良さそう。というか、つよいですねこれ。「対集団フェイント」…文字通りです。沢山の相手に急所攻撃ができる…かも。凄いですね。技能の範疇とは思えません。こんな感じで、中々物凄いのが揃っています。アイテム鑑定ができるようになったり、鞭でインディジョーンズ張りのアクションが可能に。これらの離れ業は技能ポイントを使用しますので、自然とローグなどの技能ポイントが沢山もらえる人々が有用に思います。…あれ、HFOですと、案外使いにくそうだなこのルール(涙)
2008.04.23
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とうとう届きました、D&Dの最新サプリである無頼大全。何となくパーティゲームではありますが、1人で色々できるのを目的としたキャラって結構いますよね。へクスブレードとかビガイラーとかバードとか(笑)。そういう無頼の輩の強化を行えるこのサプリ、全般的にはパウワ分が今一つかな…というのが、私の感想です。魔道大全等は、擬似呪文効果が事実上無限に使用できるようになったり低レベルから上級クラスに付くことができたりと、只でさえ強力な秘術呪文使いが物凄いことになりました。一方で、本書は…まぁ、強くなる気はするんですけれど対象がバラけている感じが。これまで、大全本では大きく無視されてきた、スペルシーフ用の特技が追加!へクスブレードは呪文が追加されたよ!なんて感じで、全般的に幅広い対象でもあり、一寸パウワ不足。とはいえ、魅力的な概念や特技が増えています。幸運なだけで色々得する≪幸運特技≫とか、急所攻撃が得意なら強そうな≪奇襲特技≫やらそれらしいのが増えております。今回は、私の一時期はまりかかったスペルシーフの特技、≪達人の呪文泥棒≫を色々な面から見てみましょう。そもそも、スペルシーフは呪文を盗むことができるという変った盗賊です。急所攻撃も可能ですし、スペルシーフ用の呪文も使えますけれど最大の特徴は、呪文泥棒…つまり、呪文を盗んで使うことができることなんですね。これにより、流星雨やドラゴン変身なんてボスキャラの切り札を盗めます。ただし、いいことばかりではなく…まず、敵の呪文を盗むのは大変です。また、盗んで使うために時間がかかりすぎて即時性に欠けたりそもそも、敵に呪文の使い手がいない場合にはどうしようもないという辛い面があります。そのため、あんまり評価は高いクラスではないんですけれど…。≪達人の呪文泥棒≫を得ることができますと、マルチクラスした呪文の使い手のレベルを術者レベルに足すことができます。また、同様の理由で高レベルの術を盗めるように…。なかなか便利ですが、実はマルチクラスが必須ですよね、これ(笑)。ローグ混ぜたり、レンジャー混ぜたりしてもあんまり意味無い。泣きながら、ビガイラーとかウィザードとか混ぜようよということです。…しかも。これ、スペルシーフメインでなくても良くて、ウィザードが暇つぶしにスペルシーフを習得して、この特技を得ても従前に効果を発揮します。…しかも、軽装鎧を着て秘術呪文を安全に使用することができるようになります。…つまりスペルシーフはオマケ…?ええと、ウィザードの皆さーん、スペルシーフを1レベル習得するのは結構アリかも(笑)一寸呪文の伸びが減りますけれど、急所攻撃+1d6と高レベルの呪文を盗めるようになります。貴方がウィッシュを唱えられる頃には、相手のウィッシュを盗めます。…凄いかも。…結局、今回も秘術呪文使いに有利な結果に(笑)
2008.04.22
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この間立ち上げましたD&Dサークルの日程ですけれど。5月25日(日)に盛岡市内で行なうことになりました。開始時刻は10時から初めて、終了は17時を予定していますので、ヨロシクお願いします。会場等に関しては、参加表明された皆さんに個別に告知させていただきました。当日は、筆記用具とお持ちでしたらルルブの方をお持ちください。館内廊下での飲食は禁止の模様です、予め御容赦願います。午前中にはキャラクターの作成を行ないます。ルルブにしたがって、好きなキャラクターを作成してください。ただし、DMからはバランスを取るように積極的に介入しませんのでプレイヤー同士で話し合うようにお願いします。キャラクターが作成できましたら、物語に突入します。長編ですので、その日にはキリの悪いところで終了する可能性がありますのでこの場合には御容赦ください。何か質問がありましたら、専用掲示板でお願いいたします。
2008.04.21
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PS2で発売されるというスーパーロボット大戦Z。そのラインナップはこれまでのスパロボとかなり異なっていて新鮮です。新規作品にも目新しいのが多いのですが、一寸気付いたことが。きっと地球が大変なことになります(笑)。作品の世界観的に、物凄く荒廃していたり特殊だったりする作品多し。そのため、物凄く地球がややこしいことになることが予想されます。機動戦士ガンダム 逆襲のシャア宇宙戦士バルディオスこの二作品は地球が大変なことに…バルディオスは物語的に大変なことに(笑)。ええ間違いなくアクシズ落下の後、時空がゆがむとかのシナリオが思い浮かびます。オーバーマン キングゲイナー THEビッグオー 戦闘メカ ザブングル機動新世紀ガンダムX∀ガンダム超時空世紀オーガス交響詩篇エウレカセブン創聖のアクエリオンで、きっとこれらの作品群は、その荒廃したか何かの状況下で登場するかと。ザブングル、X、∀はα外伝で競演した仲でもありますよね。おそらく、オーガスの世界観が中核をなすのではないかというのが個人的な予想。ところで、エウレカセブンはどこまで原作に忠実になるんでしょう。地球…で始まる作品ではなかったからなぁ。ついでにラストの月を採用すると、次回作とかの月が恥ずかしくなりますよ(笑)ムーンレイスが住んでいる都市の真上に相合傘は…アリではないなぁ。マイクロウェーブ送信施設もあるはずですし、地球だけでなく月も難儀です。個人的に嬉しいのはビックオーの再出場。ロジャーとドロシーに逢えますね。頼む、今度はもう少し使えるユニットであってください(願)。機動戦士ガンダムSEED DESTINY 最後のこれは、どう原作表現するかが気になります。原作の物語は滅茶苦茶でしたから、スパロボでどう変えてくれるか気になります。また、ラクスにカガリという基地害に対して、ディアナやアナ姫のようなキャラクターがどう絡むんだろうとか言う楽しみはあります。オーブ軍大勝利とかはいや過ぎですし、キラをボコボコにしたいし…。
2008.04.20
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今度発売される同人ゲームブック「ミラー・ドール」ですけれど当然ながら同人誌ですので、書店で購入することはできません。そこで、入手したい方のために、情報をば。まずは通販で入手したい場合には、以下の通販サイトで購入することができます。発売日が5/5とあるのですが注文は受け付けているそうです。ただ、ゲームマーケットで先行発売してからということですので、発送作業は暫く待っていただくという形のようですね。FT書房http://tandt.market.cx/shopping/カテゴリーのFT書房を開くと、ミラードールや他作品の通販購入が可能になります。この情報を見ますと、項目数が400。製作者は杉本=ヨハネさん。表紙イラストがHUGO=HALL(…んん、聞いた事のある名前ですね)。そして、イラストはかわらべさんという方です。私の入手していたプロトタイプ版では、HUGO=HALLさんのイラストはありませんでしたし内部イラストの方表記が無かったので、これですっきりしました。味のある素敵なイラストをかかれる方で、作品のイメージを高めてくださっています。ここからは、私のみた「ミラー・ドール」の裏話をば。杉本ヨハネさんとメールでやり取りしてわかったことですが、本作品入念にバランス調整されています。昨年くらいから数値的なバランス調整は行なわれているようですし、そのためか、実際に遊んでいてバランスの良さに驚喜しました。戦闘システムが能力値最低でも、最高でも楽しめるルートがありますし、何とかなります。つまり、本作品はクリアするためには一つだけの道が用意されているわけではないんですね。タイトルに関係のあるギミックもユニークで、かつ物語性を高めています。それにしても、HUGO=HALLさんのイラスト、不気味でいいですよね(笑)
2008.04.19
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これで本当に「明日を救え」るかもしれません(笑)物凄い欝な展開するものなぁ。
2008.04.18
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ええと、キラきゅんとラクスたんとアスランたんは説得で仲間になるタイプにしてください(要望)。…絶対仲間にしねぇ。ムウやカガリを断罪できるイベントも希望。後半の種死は物語が矛盾しまくり事実上破綻した物語となっています。大量虐殺を行なった犯罪人をかくまったり、国家元首代理を拷問に掛けたり中立国なのに派兵したりと色々です。で、作品的には主役が死んでもいないのに入れ替わるという異常事態。ゲーム面としてみると、所属陣営が全然変ってしまうことですからスパロボとして、この件がどうなってしまうのかが興味深いところです。当初の主人公のシンが最初から最後まで敵で、最後に仲間になるのが考えやすいかな…。オーブ国家の海外派兵、今思えばスパロボ的なフライングですよね。「議長が何か悪いこと考えているみたい!」「よーし戦争を無くすために最精鋭部隊を取りあえず平和のために派遣だ」というこの展開、演出の方はスパロボのやりすぎだったのではないかと一寸思う。スパロボであれば、この辺りには理解できる何らかの事情が存在し筋を通してくれるのですけれど、種死作品中には一切このようなフォローはありません。結局、一視聴者という私の立場からみたキラ、アスラン、ラクス、カガリはテロリストとテロリスト支援国家元首以外の何者にも写りませんでした。彼らがしでかしたことが、一切筋が通らずきていましたからねぇ。さ、スパロボでどう料理されるのか楽しみにしましょう。
2008.04.17
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次回のスーパーロボット大戦に、とうとう登場するらしいオーガス。特異点という設定と、何となく他の作品にパワー負けしそうなユニット。どんな感じになるんでしょう。個人的な予想では、ビルバインとかの回避枠なのかなぁと思うのですが、作中でもオーガスはパワーアップしたりしていないので、合体攻撃等で補強されるのでしょうか…。モラーバー・マーイとリーアは修理ユニット扱いでしょうか…大佐は?スーパーロボット大戦的に最大の問題点となるのは、オーガスの舞台設定。高度に飛ぶことができませんし、だから宇宙にもいけません。ですから、キングゲイナーならいいでしょうけれど、種死とはどう競演するんでしょ。ただ、特異点の設定は多少の無理な世界観を無理やり融合できます。だから、もしかして種死も宇宙飛べないしょうか。いまからイシュキックやイシュホーンと戦うのが楽しみなププププーでした。
2008.04.17
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原作コミックである喰いしん坊!も海外編となり、また楽しめそうです。…駅弁って、海外でもああいう感じなんでしょうか。ええとですね、今回のシナリオは邪道食いの人物との闘いが待っています。ですので、正道食いのキャラクターが沢山いた方が楽しめます。「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経」なにやら怪しげな声があたりに響きます。貴方達の入ろうとした、ラーメン店「ラーメン来来」ではBGMの代わりにこの念仏が聞こえてくるのです。あれ?いつもはこんな音して無いのに。店内に入りますと、ナゾの僧正がお経を唱えながらラーメンをこさえています。そして、店長さんが泣きながらすがり付いてくるのです。「大食いの皆さん、助けてください!ナゾのお坊さんがラーメンの大食いに成功して以来、この店でバイトを始めたのです」店長の話によりますと、それ以来、ラーメンは美味しいのですがいつも念仏を唱えていますので、同じ曲で気が狂うといわんばかりに客が逃げていくという…(笑)。助けるなら以下を読んでください。助けないなら、すき家でメガ牛丼でもどうぞ。後、たまに警察呼べとかいう普通のアイデア常識はずれがいるかもしれませんが、憲法上で大食いの生存権が認められているとか、誤魔化してください。食事不介入ということで。結局、お坊さん(名前は陳念でも、執念でも何でも付けてください)は30分でラーメンと炒飯十人前食べるように要求し、食べたら店を出るといいます。用意されて出てきた炒飯を見て貴方達は驚くはずです。何と、その米一粒一粒にお経が書かれているのです。何と言う丹念な仕事!(驚)。まず、そのお経に対して判断力で判定します。失敗すると、お経のありがたさが身にしみて食べるのをためらいます。以降のダイスを1悪化させて判定しないといけなくなります。ただし、「俺の心に仏が染みているから経なんて恐れないぜ」とか「ボク仏教徒でないから…」等の理由があれば判定しなくても良いです自ら語ったときのみ、ロールさせなくても構いません。ラーメンも炒飯も普通に美味しいのですが、熱いのは間違いないので耐熱セーヴを行なうようにしてください(食べた皿+3で判定していく)。食べているときに、貴方達は気付くはずです。お坊さんは、貴方達が完食できるようお経を唱えていたことを(衝撃)。そう、皆が気持ち悪がっていたお経は、お客さんたちへの強い思いだったのです。勝負に勝った場合、お坊さんは全国行脚のお遍路の旅に出ます(…あれ?)その後、シナリオでキャラクター達が悩んだときには登場させるとかしてください(笑)。負けた場合には、お坊さんは居座りますが変った店として人気を博します(笑)。展開によっては、店の店主が良くない食材で客を騙しているため店主が心を改めるため、お経を唱え続けていたとかいう設定も面白いでしょう。これでシナリオ的には、マッドサイエンティストとお坊さんできたので、次はアメリカンか美少女か…にせPCかなぁ
2008.04.16
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もうじき発売される同人ゲームブック「ミラー・ドール」。テストプレイを複数回させていただきましたけれど、とうとうクリアできました。キャラクターの性能を段々と弱くしていきましたけれど、中々スリルがありましたよ。ネタバレになってしまうといけませんから、プレイ記録とかは発売後にしますし、若干のヒントっぽいことも書かないように気をつけていますけれど、本作がどんなか、もう少し知りたい方もいらっしゃるでしょうし、差し支えない程度に、クリアした話と混ぜてお話させていただきます。それすら嫌な方は、この下は読まないこと。差し支えない無いら良いなら、下へ進むこと(笑)。まず、ゲームブックとしての歯ごたえはあります。ヌルゲーは嫌だという方、ご安心ください。充分に楽しめます。項目数もボリュームも、満足できるかと思います。敵は安心できないくらいに強いですし、倒せないくらいに弱いわけではありません。しかも、物語上の分岐は複数ありますので、戦闘能力が高くても、そして最低値であってもクリアすることが可能です。現に私は技術点7の状態でクリアできました。ええとですね、FF遊んだことのある方なら判りますよね、この心細さ(笑)。しかも、体力18で、運は8だったんですよ。無論、技術点が低い場合難易度は高くなります。つまり工夫が必要。きちんと、抜け道というか低くても何とかなるようにできていますから、やりがいあります。この作品、自由度が大きめです。技術点が高ければ、かなり無茶も可能です。傍若無人に振舞うもよし。仲間を複数選択していけますけれど、どれを選んでも良いでしょう。一方、技術点が低ければ楽なルートを通らないとアレですから自由度的には若干落ちますけれど、それでもスリル満点で冒険楽しいですよ。ただ、私の遊んだ内容はプロトタイプ版。製品版ではもう少し変更が加えられるようです。その幾つかを知ることができましたが、更にゲーム性を高める変更です。どうやら、他にテストプレイをした方も私と同様のルートを通ったのかもしれません。これで製品版を遊ぶ楽しみができてきたなぁ(笑)
2008.04.15
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現在のところ、5/25開催を目指すことになりそうです。盛岡市で会場を借りる予定ですので、岩手県でD&D遊びたい方は特に歓迎です。参加希望の方は連絡の方お願いします。知る限り、参加メンバーで怖い人はいません(笑)。参加料は実費のみ。さて、今回プレイすることになる「赤い手は滅びのしるし」はどんな内容なのでしょう。実は、大規模な戦争キャンペーンなんですね。おそらく、その驚異的な敵にPCは気が遠くなるはず。自由度が高く、かなり様々な戦略を試すことができますが、失敗は死を意味します。無力な民衆、生き残るために必死に生きる人達をどうにかしないといけないでしょう。危険で過酷な冒険となり、知略と幸運を味方につける必要があります。個人的には真摯なロールプレイが見れたら幸いです。キャンペーン当日はキャラクター作成を行ないます。ダイスでふるか(4d6方式)か28ポイントバイで行ないます。悪のキャラクターは控えてください。5レベルなので資金的に多少の余裕は出ますけれど、あまり高級品は買えません。作成できしだい、シナリオに突入します。で、シナリオのキリの良いところまで進めます。シナリオは膨大で長編です、円滑に物語を進めていくために無駄話は控えてくださるようお願いします。ということで、ゲーム的な解説を一寸だけ。基本ルール内のクラスですと、若干の有利不利が生まれる可能性は否めません。あるクラスは序盤だとつらそうだなぁ とか、このクラスはつかえそうだなぁ とか個人的にではありますが、読んでいて思うことがあります。また、基本ルール内ですから、その範囲内での有利不利は生まれます。正直な話、差は小さいとは思うのですが、プレイしていて問題になるかと思う幾つかの点について語らせていただきます。嫌なら読まないこと。1. ウィザードの呪文は増えにくくなります。これは、キャンペーン内の時間設定から、巻物を呪文書に書き込む暇が殆ど無いからです。ですので、レベルアップ以外に呪文のバリエーションが増える可能性は低いと思ってください。2. ソーサラーの大規模攻撃呪文は序盤に使えません。 何を意味するかは、知る人は知るでしょうが、5レベルですからそういう難点はあります。1の条件を考えると、どちらが得か悩みどころです。3. 魔法のアイテムは作成しにくくなっています。これも、1と同じ理由です。時間と勝負なのです。4. 広大な野外が主な舞台であること ダンジョンもあるかもしれませんが、舞台となるエルシア谷は広大です。で、殆どは自然の地形ですから…そうですよね。
2008.04.14
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実は昔は名札に凝っていた時代がありまして、今でも遊びたいです(笑)。麻雀はできませんので、アーケードゲームとかでも花札をやっていました。そんな私ですから、本ゲームが出たときは興味を引かれたわけですね。花札をしたら、女の子の温泉に入る姿をとらせてもらえるというギャルゲーに分類される作品かと思います。どちらかと言うと、火曜サスペンスとかにでもなりそうなノリで誰も死にませんけれど、旅情と恋と一寸した色気で構成されています。内容的には非常に真摯なつくりで、楽しめたのですが…ただ、一寸違ったのは妙に郷土愛に溢れまくっていること。背景は実写使用ですし、物凄く観光地に詳しくなれます。遠野、角館、田沢湖等を花札しながら旅するのですが、この物語に登場する場所が私の住んでいる土地で、そっち方面の期待も高まります。そう、ゲームしている間、女の子等どうでも良くなっていました(笑)。早く自分の土地の写真が見たい。という事で、ヘソ出しルックの女の子が私の故郷に登場。えーい、邪魔だ(笑)。彼女が背景を邪魔しています。しかも、後で気付いたけど彼女は花札強し。名前も忘れたけれど、滅茶苦茶邪魔臭かったのを覚えています。結局背景を堪能したのですが、実はゲーム上の街中の順路マップと実際の背景が一致しているんですね。案外、こういうこだわりは凄いや(感心)。私も、あの駅は冬すべるんだよねぇ、あ、まだ完成していないやとか、映画館、この当時でもうなくなっているんだよなぁ とかこの書店は客が来てから電気つけるんだよなぁ とかいう変な感想を抱きつつ最後まで、みちのくの旅情を楽しむことができました。…女の子?…どうでもいいこと聞くんじゃない!!(馳)。さて、今でも思うのが本作のギャルゲーにしては真面目なつくりだったこと。題材こそ花札でしたけれど、出会う女性達は皆真摯で好感が持てました…あれ、さっき邪魔だとか書いていたっけか。更に、ギャルゲーではありえない旅情への拘り。一体、何故あそこまで現地のリアルさをかもし出そうとしたのか不思議でなりません。
2008.04.13
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レトロゲームには入りませんけれど、以前SFCでも登場していた三国志4の感覚で遊べる、三国志です。全体的には、DSではあってもグラフィックは綺麗で安心できます。4の時よりも親切な部分が増えてきて、遊びやすいです。特に、徴兵と訓練は比較的容易になったような…個人的に。そのため、後方からどんどん軍を作成して、前線に送り込む作戦が取れるので継続して戦争し続けるのが比較的容易になったように思います。もっとも、場合によっては戦力の逐次投入なんて愚を犯しかねないのですが(笑)。親切になった部分のもう一つの要素としては、チュートリアルが付けられました。何と、呂布さんと陳宮さんが漫才をしてくれます。これをみていると、ほほえましくなってきますね(笑)。呂布さんは力莫迦です(笑)。こういうのも楽しいです。全体的には戦闘がヌルくなっているように思います。簡単に軍を組み込めるので、いかに生産と戦闘のバランスを考えるかが大事です。自分、劉備の莫迦息子で始めたのですが、序盤こそきつかったんですけれど内政で後方が安定したら、後は徴兵→訓練→輸送のコンビネーションでどんどん敵さんをやっつけていけました。本当は、一番生産力が弱いのでしょうけれど、無駄な動きをなくしてとにかく軍隊の練兵に勤めたら、かなり強かったですね。この時代だと、あまり頼りになる人材に恵まれないのは仕方ないのですが。ただ、敵のほうも4の頃と違ってどんどん軍隊を作ってきます。後方の土地は殆ど空っぽということは少なかったです。訓練不足ではあっても、確実にある程度の軍隊を残していました。あれ、後方が空になるのって、5あたりでしたっけ?また、オリジナル要素として、他の時代等で登場してた英傑達が登場します。といっても、あまり詳しくないのでアレなんですけれどジャイアントロボに登場していた人とか、呂布のアノ人とか。無論、今回もオリジナル武将が作れますぞ。ただ、SFCの時にあった、技能を覚えたまま他のシナリオにはいけないみたいですので落雷部隊とかは造りにくいみたいです。よーし、今度はもっと弱くて辛い君主で行ってみようかな。
2008.04.12
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同人ゲームブックとしては最新作の「ミラードール」今回出版前にテストプレイをすることを許可していただき、遊んでおります。製作者は杉本ヨハネさん。「バーグルの復讐」「宝石島の脱出」をも製作されています。今回、デバックを兼ねて出回る前にプレイ記録を書かせていただきました。前作でもある二作品で大ファンでもありましたから、今回大喜びで参加させてもらったんですね。いやぁ、製本前ってあんな感じなんですねとか、色々楽しめました。初めに書いておきますが、本格派の方に特にお奨めできるかと思います。さて、プレイ記録は後日にさせていただきますが、本日は雑感を。ポロメイアという小さい国から始まる、ファンタジー心溢れる冒険作品です。昔話のようなメルヘンちっくなプロローグのプロローグを過ぎると後はプロローグの後本シナリオに突入していきます。この最初の時点で一つ一つの小道具というか、文章上のイベントにも凝っており、ファンタジー心がくすぐられます。イラストも作品イメージとあっていて、特に商人さんは中々ユーモラスで好きです。物語として、比較的判りやすいオープニングとなっています。さあ、生き残ることはできますでしょうか(…私、駄目でしたよ)。システム的には、FFルールに近いものを…用意されています。そちら方面の好きな方なら、迷わずに本編に入ることも可能でしょう。そうでない方にも間違いなくお勧めできる作品ですよ。難易度も高めだし。一寸位戦闘能力が弱くても何とかなりそうな感じです。むしろ遊び応え十分。金貨、食料、アイテム、情報、各種の仲間等の管理も必要になります。…仲間?ええ、仲間です。で、今回は仲間となる魅力的な連中が揃っており、複数回入れ替わることもあるでしょう。彼らが本作の大きな特徴の一つとなっております。彼らとの関わりも数値だけの関係でなく文章上でも存在感を消していませんし中々考えさせられたり、友情を感じたりジレンマに悩んだりと様々です。どちらかというと、システムちっくな作品かとも思うのですが一つ一つのイベントは丁寧で、しかも後半物凄く盛り上がってきます。息をつかせぬ緊張感のあるバトルやイベントもあるので冒険心がくすぐられました。全般的なゲームブックとしてみますと、一方向作品でありますが選択肢によって様々な物語が展開していきます。ルートが細かく分かれていて複数回楽しめます。これを書いている時点では、一回目をクリアしたばかりなのですが非常にデバックの事を忘れて楽しんでしまいました(おい)。 難易度的にもそれなりに高めな感じですし、歯ごたえのある冒険を望む方にもまた、私のように物語性の強い冒険を望む方にも楽しめるかと思いますよ。
2008.04.11
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JICC出版局から1986年に発売された、パソゲーのゲームブック版。…もう、20年を超えているわけです。当時定価で買ったけれど随分経ったなぁ。原作は遊んだことは無いのですが、当時からすると珍しい線の細いファンタジーイラストで、少女マンガちっくというか現在見ると帰って違和感が無い感じのイラストです。項目数は292、少し少なめな感じかもしれませんが…甘い。この作品、戦闘ルールが非常に細かいんですよ。五ページと一寸のページ数で、TRPGバリの戦闘ルールが提示されているのですが…これが中々凄いんですよね。まず、能力値。PS,Dx,Ed,Wp,AC,Mpの六つ。…大文字も小文字も混じっていますけれど…原作通りです。ちなみに、最初から体力・器用さ・耐久力・攻撃力・防御力・精神力です。ここまで沢山の能力値管理のゲームブックは…あまり無いはずです。ここからが物凄い。戦闘ルールが、簡単な「ベーシックバトル」と「アドバンス・バトル」に分かれています。で、後者の戦闘ルールが結構長いのですが、ベーシックバトルも結構面倒なルールなんですよ(笑)。何せ、分数計算が必要になります。敵の戦闘能力値も足し算して、割り算して…。これは大変です(笑)。更に、戦術のオプションまであります。四種類。そう、新和版のD&Dにあったパリーみたいなやつ。戦闘ルールを読むだけで御腹いっぱいになりました。残念なことに、この作品バグがあり途中で物語が変になります。誰か、エラッタある方情報戴けるとありがたいです。
2008.04.10
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作中で一寸だけ言及されることではありますけれど、アムロは機械いじり、カミーユはホモ・アビスとかいう競技で有名だったみたいです。別に連邦やジオンやティターンズが「あ、あの海洋○の最新型モデルのハロを造ったアムロ・レイさんかぁ」とかいう兵士とであったわけではないんでしょうけれど、もしかして、知ってい人と遭遇していたかも知れず、また、アムロはアングラ誌で有名だったようですから、アムロが戦争前何を製作していたかとか、結構ばらされたりして(笑)。場合によっては、正に若さゆえの過ちとなってしまうわけ…かな。となると、もしかしてハモンさんが妙にアムロに親切だった件が疑われます(笑)。だって、アムロ作中を見る限り可愛げはないですからねぇ。何故あんなに好意的な態度を取っていたんでしょう。いい人だから…だけでは納得できず。ランバ・ラルの横で冷静さを保ちつつドキドキするハモンさん「あ、あのリボル○ック・ハロを造ったアムロさんだわ…サインもらおうかしら…でも、みんなに怪しまれるわ。取りあえず食事でも奢って仲良くなろうかしら…」なんて考えていたのかもしれません(…すみません、書いてて無茶なの気付きました…)。一方で、カミーユは、ホモ・アビスとかいうスポーツ(?)競技で名を馳せていたようですね。ということはですよ、戦争前のカミーユの生活ってホモ・アビスまみれ?「(金持ちそうなボンボン)カミーユ君、ホモ・アビスで勝負だ!!」「(アメリカ人風のガンマン)ヘイ、ミスターカミーユ。ミーと勝負ネ!」「(カミーユと一寸だけ似ている青年)俺とお前、どっちが本当のカミーユか勝負だ!」こんな毎回登場するライバルの前で、熱血して戦うカミーユ。「いいぜ、○×!ホモ・アビス・ファイト!レディィィィィィッ(以下略)」とかいうコロコロコミックやジャンプノリで毎週戦っていたかもしれないのです。そうすると、あのカミーユのエキセントリックな発言って一寸は納得…できるかなぁ。
2008.04.09
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ロボット物で巨大な剣が登場しますよね。ビームサーベルではなく、実剣の奴。あれって、誰がどうやって作っているんでしょう。同じくらいのスケールのロボットが、鍛冶工房でトテカンカン「失敗だ、作り直せ」一寸なごみました(笑)
2008.04.08
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一応人数が集まりつつありますので、開始に向けて始動したいと思います。まずは、専用の掲示板をお借りしました。連絡等は、こちらの方でお願いいたします。ttp://www3.rocketbbs.com/604/poopoo.html以降は、連絡や質問等はこちらの方で行ってください。参加日程に関しては、このブログに書くこともあるかもしれませんが掲示板の方を優先してくださると幸いです。申し訳ないのですが、そちらの方にも一言参加の件かいていただけると判りやすいのでありがたいです。
2008.04.07
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ゲームブックを集めるためには、中古書店アサリは欠かせません…。特に昔のモノを集めたいときには、運に身を任せて…なんですね。これが案外莫迦にならず、意外なところに大物がおいていたりします。ゲームブックではなく、TRPGなんですがジェームスボンド007が百円だったときには唖然としました。値段もそうなんですが、いまさらこんなの放出した人がいたの?といった意味も有ります。で、ゲームブックの方でも中古で様々見つかるんですよ。結構見つかるのは火吹き山の魔法使いと、ゲームブックドラゴンクエスト。当時からみてもかなり出版されたんでしょうね。後は、双葉文庫が結構見つけることができます。今回見つけた一つは、創土社さんの魔の罠の都。所謂、ソーサリーの二巻目。カーレ(本書的にはカレー)を舞台とした冒険作品です。もう一冊は、ファミコン冒険ゲームブックの魔神英雄伝ワタル外伝。原作を視聴したことが無いし、なじみの薄い作品ですが楽しめるでしょうか(不安)。こうして二冊見つけましたけど、年々捜索が難しくなっているのが実感です。だって、もう二十年近くたっていたりするものなぁ(汗)
2008.04.06
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凄いぜシェリー(筆者)!!といいたくもなる、D&Dの紹介本といえるのか…ハウツー本?とにかく、このエネルギッシュな女性がD&Dを遊んだ様を書いています。語りながら、明らかに思考の奔流を感じるこの女性、似た方を知っているぜ(笑)。内容的には、半分程度しか読んでいないのですが普通のゲーム紹介本を予想すると違和感があるでしょう。国産とかで出すと、半乳かハイレグ辺りの女性が紹介する展開なんだろうなぁと萌えイラストを想定しつつも思うんですが…多分間違っていないと思う。この翻訳された「自立した女性」の描く「D&Dの世界」を遊ぶ体験はとってもクール…多分。失敗とか、一寸極端かなぁとも思うところもありますが、それも楽しいです。本当に初心者の方は、本書は手に取らないと思うし(笑)。表紙イラストはアレですが、中身は萌えが無いから安心してください!!(笑)。ある意味、こういう本を待っていたんです、有難うホビージャパン。まだ途中までしか読んでいないのですが、後日感想をまとめさせていただきますね。
2008.04.05
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TRPGを遊んだときの記録を「TRPG遊戯記録」と「D&D遊戯記録」に増やしました。プレイ記録は割と読みやすいというか、TRPGがどんな感じなのか判りやすくなっている…と思うんですね。ですので、割と一見様向けかも。「TRPG支援企画」では、様々な形でのTRPGに対する考察や、シナリオ等雑多な企画を載せています。堅苦しく書いていますが、怪しげな内容が多いと思います。「TRPG莫迦列伝」では、私が自作したTRPGシステムとサプリ等をまとめました。今見ても、ガンガルTRPG種は…楽しかったです(笑)。
2008.04.05
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同人ゲームブックとしてですが、新シリーズのアレが登場するらしいです。私、この作品は知りませんけれど、手ぐすね引いて楽しみに待っています(通販ラインに載るのを)。さて、この作品…どういうものになるのでしょう。というのも、アノシリーズは物凄いエロですし、同人の似たシリーズ(笑)では、臓物が飛び出る素敵仕様です。そう、ネタ的に周囲の方があまりにも濃いいんですよ(笑)。できれば、ど真ん中で熱血で血潮が燃えるようなのが読みたいと思いますけれど…。この難しそうな題材をどう料理されるのか、非常に楽しみです。製作頑張ってくださいと、この人目につかない場所で応援しております(笑)
2008.04.04
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今やっている、特撮のゴーオンジャーに登場しているらしいロボットのプラモ購入。子どもが五歳になったのですが、そういうのに全然興味が無いので不思議に思ったのが原因です。私、その頃にはグレートマジンガー等に夢中になっていたはず。アオレンジャー大好きだったはず。ついでにカゲスターとアステカイザーも。消しゴムの鋼鉄ジーグが欲しかったのは一寸ほろ苦い思い出。で、一寸興味持つかと思って、三体合体のプラモを購入。早速作ってみました。凄いですね、現代のプラモ技術。あの合体にして、関節がある程度動く(驚)。しかも、プロポーションは物凄く格好良く、出来が良いです。親が夢中になっちゃった(笑)この手のオマケプラモなのに、完成度が非常に高くうっとりしてしまいました。ただ、腕が面倒くさいので途中で止まっていますけれど子どもは喜んでる(笑)ただ、気になるのが足と胸の辺りに謎の突起や穴が。そうか、後半にでも追加パーツが登場するのか。きっと、それが出る頃には家のエンジンオーは壊れていますよ(笑)
2008.04.04
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ええと、先日の話の続きになるんですが実感が無いのにアレしたために、その後送られてくる通知を待っているのが非常に、非常に、非情に…は違うけれど待ち遠しいんです。だって、何かの間違いでした。表記ミスでした。なんてありそうでしょ年金問題。そこで、いつもよりはるかにポストを見ているんですが、こんな私サンタを待ち焦がれている子どもに一寸似ている。パパは今でも子どもみたいだぞー(笑)。…違う。とにかくハッキリさせたい、そんな気持ちでモンモン中です。どうやら次のコンベンションにも出られないようですし、困ったなぁ。なんて書いていたら、とうとうきました。大きい封筒を見て安心感しきり(笑)。これでご飯が咽喉を通るなぁ…
2008.04.03
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D&D3.5版シナリオ「赤い手は滅びのしるし」キャンペーンを行なうサークルを作成しようかなと画策しております。キャンペーンシナリオで、長編シナリオですのでかなりの場数を踏む予定です。で、岩手県を中心に遊ぼうかと考えております。盛岡ならそれなりにプレイヤーさんも集まりやすいかなと考えており、私としては一寸遠いのですが、始めてみたいものであります。今の所、開催時期は五月中旬、場所は盛岡市内を予定。メンバーは現在2人いますが、私がDMですのでプレイヤーとして後5人程度まで募集していきたいと思います。集まりすぎるということは無いかと思いますが、集まりすぎた場合には…早い者勝ちか、いつも来ることができる方が望ましいかなぁ…。御参加されたい方がいらっしゃる場合、ご連絡ください。D&Dが大好きな方、昔遊んだけどこれから遊んでみたい方とかも歓迎します。盛岡中心で行なう予定ですので、利便性は比較的良いかと思います。サークルの目的としては、上記シナリオを遊ぶのが目的となっています。他のサークルさんとは競合するようなものではなく、緩やかにゲームを集う集まりに過ぎませんので、会則のようなものは特に儲けるつもりはありません。私は別の県のTRPGサークルさんに加入してはおりますが、そちらのほうとは関係は無い別のサークルとなります。ですから、そちらの方に御参加されたい旨を書き込まれても困りますのでこちらのブログの方にお書きくださいませ。ルールブック等が必要となってきますので、参加される方はルールブックの購入を検討していただきたいと思います。「プレイヤーハンドブック3.5版」一冊で充分です。一寸高いですけれど、ルールブックとしては良くできていますし面白いですよ。ルールブックが無くてもある程度は説明できますし、遊ぶことは可能では有りますが多少説明する側のDMの趣味や嗜好が混じるのは御容赦願います。キャラクターはシナリオ通りに5レベルから始めていき、生き残れたなら10レベル程度になるでしょう…なるといいなぁ。…死んだら笑ってごめんしてください。そういうシナリオでもあります。で、シナリオの内容としましては、戦争に巻き込まれた冒険者が広大な地域を右に左に大活躍、そんな危険で魅力に満ちたD&Dらしいシナリオです。使用するルールブックはコアルール三冊と当シナリオのみ。シンプルですね。現在のところ、DMは私が行なう予定でありますが、できる限り、ルールに忠実に行こうと考えております。ここからはゲーム本体を含んだ内容です。シナリオは五章に分かれていますが、実際にはもっと沢山の回数を遊ぶことになります。で、その内容も連続した物語になりますので、プレイヤーさんが途中欠席となりましても、NPCとして参加することになります。そうしないと物語的におかしくなりますので。ですので、いない間にキャラクターが死亡とかはありますので御容赦ください。キャラクターは第一回目の際にキャラクターメイキングを行ないます。ある程度シナリオに入りたいとも思いますので、すみやかなメイキングにご協力ください。
2008.04.02
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ヴァンパイア・ザ・マスカレードは吸血鬼になって人と怪物の狭間に葛藤したり、陰謀を企んだり巻き込まれたり巻き込まれたり。そんな史劇を行なうTRPGであります。当然ながら、本作品で大食いということは、血を吸う事です。で、問題となってくるのはキャラクターが属する種族です。一般にカマリリャに属している場合、組織的に沢山血をすうのは憚られます。うっかり欲望に負けて大食い(=いっぱい血をすうたろか)すると上の世代の方々から何を言われたり、どんな恐ろしい目に合わされるか保障できません。で、サバトに属するのが通常となるでしょう。個人的には飽食貴族のイメージが好みなので、反ヴェントルー辺りをプレイしてみたい…気もしますが、あんまり大食いのイメージに直結しません。ラヴノスやマルカヴィアンもよさげですね。ただ、多分この作品で大食いというのは…野暮ではないかと思われます。食品が食品ですので、人格的な問題に発展しかねませんしそもそも、人間と怪物の狭間に悩んだりするものなので、いくらサバトとはいっても、やりすぎはどうかと思われます。…一寸、通常のこのゲームではお奨めできない行為です。
2008.04.01
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